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菅野 洋充

マンション売却物件「シティハウス成増ステーションコート」のご案内

最終更新日:2016年12月13日
公開日:2015年12月26日

仲介手数料最大無料の不動産流通システム・REDS(レッズ)の菅野洋充です。

 

平成27年3月に、売り出し後3日で案内5件、申し込み2件が入りすぐに売れてしまったマンション「シティハウス成増ステーションコート」のご紹介です。人気の高いマンションで、早期の成約が予想されますので、皆様ぜひお早めにご検討くださいね!

 

今回は3階2LDKのお売り出しになります。

シティハウス成増SC3F

 

室内の状態も比較的良好で、広さ、価格も手頃です。

是非ともご検討ください!お問い合わせをお待ち申し上げております!

 

REDS(レッズ)の事務所は秋葉原が最寄り駅です。

REDS(レッズ)の販売手法を駆使すれば、秋葉原エリアだけではなく、東京23区、23区周辺の東京都下及び都内通勤エリアまでも対応可能なエリアとなります。

 

売却相談・無料査定」・「仲介手数料査定」・「お問合せ」は、メールであれば24時間受付中です。メールでも迅速な対応を心掛けています。

お気軽にお問合せください。

 

REDS(レッズ)は水曜日も9:00-19:00まで営業(電話受付け)しております。

もちろん土日祝日も営業しています。お気軽にお電話ください。

 

皆様からのお問合せを心よりお待ちしております。

 

仲介手数料が無料、半額と聞くと「大丈夫なのだろうか」と疑問に思う方も少なくないと思います。「そんなうまい話があるわけない!」、「仕事が雑なのでは?」、「他に追加費用がかかるのでは?」などと思っていませんか?

 

今までREDS(レッズ)をご利用いただいた多くの売主様・買主様も、初めのうちは多かれ少なかれ、そのような疑問を持っておられたと思います。

 

それでも「本当に仲介手数料が安くなるのなら・・・」と思ってお問合せをいただいた結果と評価を「お客様の声」や、お客様へのインタビューでご紹介しています。

 

手前みそで恐縮ですが、大変ご好評をいただいておりますので、ぜひご覧ください。

 

私、菅野洋充のプロフィールはこちらです。

 

REDSでは、売るときも買うときも一生懸命お手伝いさせて頂きます。

どうぞよろしくお願いいたします。

 

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マンション売却物件「コスモ上野パークサイドシティ」のご案内

最終更新日:2016年12月13日
公開日:2015年12月26日

仲介手数料最大無料の不動産流通システム・REDS(レッズ)の菅野洋充です。

 

人気の高いマンション「コスモ上野パークサイドシティ」のご紹介です。早期の成約が予想されますので、皆様ぜひお早めにご検討くださいね!

 

上野駅入谷口より徒歩3分の好立地、しかも意外と閑静で、窓外には上野公園が見えます。

コスモ上野PC6F

室内の状態も比較的良好で、広さ、価格も手頃です。

是非ともご検討ください!お問い合わせをお待ち申し上げております!

 

REDS(レッズ)の事務所は秋葉原が最寄り駅です。

REDS(レッズ)の販売手法を駆使すれば、秋葉原エリアだけではなく、東京23区、23区周辺の東京都下及び都内通勤エリアまでも対応可能なエリアとなります。

 

売却相談・無料査定」・「仲介手数料査定」・「お問合せ」は、メールであれば24時間受付中です。メールでも迅速な対応を心掛けています。

お気軽にお問合せください。

 

REDS(レッズ)は水曜日も9:00-19:00まで営業(電話受付け)しております。

もちろん土日祝日も営業しています。お気軽にお電話ください。

 

皆様からのお問合せを心よりお待ちしております。

 

仲介手数料が無料、半額と聞くと「大丈夫なのだろうか」と疑問に思う方も少なくないと思います。「そんなうまい話があるわけない!」、「仕事が雑なのでは?」、「他に追加費用がかかるのでは?」などと思っていませんか?

 

今までREDS(レッズ)をご利用いただいた多くの売主様・買主様も、初めのうちは多かれ少なかれ、そのような疑問を持っておられたと思います。

 

それでも「本当に仲介手数料が安くなるのなら・・・」と思ってお問合せをいただいた結果と評価を「お客様の声」や、お客様へのインタビューでご紹介しています。

 

手前みそで恐縮ですが、大変ご好評をいただいておりますので、ぜひご覧ください。

 

私、菅野洋充のプロフィールはこちらです。

 

REDSでは、売るときも買うときも一生懸命お手伝いさせて頂きます。

どうぞよろしくお願いいたします。

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マンション売却物件「アトリオヴィラ池袋」のご案内

最終更新日:2018年3月18日
公開日:2015年12月25日

仲介手数料最大無料の不動産流通システム・REDS(レッズ)の菅野洋充です。   今年の秋口に早期売却完了となりました「アトリオヴィラ池袋」のご紹介です。 アトリオヴィラ池袋2階 今回は2階のお部屋になります。築浅で南面採光、モニターオートロック、宅配ロッカー、ペット足洗い場など設備充実のマンションです。   是非一度ご内覧されることをおすすめします。 ぜひご検討くださいませ。   REDS(レッズ)の事務所は秋葉原が最寄り駅です。 REDS(レッズ)の販売手法を駆使すれば、秋葉原エリアだけではなく、東京23区、23区周辺の東京都下及び都内通勤エリアまでも対応可能なエリアとなります。   「売却相談・無料査定」・「仲介手数料査定」・「お問合せ」は、メールであれば24時間受付中です。メールでも迅速な対応を心掛けています。 お気軽にお問合せください。   REDS(レッズ)は水曜日も9:00-19:00まで営業(電話受付け)しております。 もちろん土日祝日も営業しています。お気軽にお電話ください。   皆様からのお問合せを心よりお待ちしております。   仲介手数料が無料、半額と聞くと「大丈夫なのだろうか」と疑問に思う方も少なくないと思います。「そんなうまい話があるわけない!」、「仕事が雑なのでは?」、「他に追加費用がかかるのでは?」などと思っていませんか?   今までREDS(レッズ)をご利用いただいた多くの売主様・買主様も、初めのうちは多かれ少なかれ、そのような疑問を持っておられたと思います。   それでも「本当に仲介手数料が安くなるのなら・・・」と思ってお問合せをいただいた結果と評価を「お客様の声」や、お客様へのインタビューでご紹介しています。   手前みそで恐縮ですが、大変ご好評をいただいておりますので、ぜひご覧ください。   私、菅野洋充のプロフィールはこちらです。   REDSでは、売るときも買うときも一生懸命お手伝いさせて頂きます。 どうぞよろしくお願いいたします。  

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マンション売却物件「渋谷 サンモール道玄坂」のご案内

最終更新日:2016年12月13日
公開日:2015年12月25日

仲介手数料最大無料の不動産流通システム・REDS(レッズ)の菅野洋充です。

 

区分マンション「サンモール道玄坂」のご紹介です。

サンモール道玄坂 渋谷

こちらの物件は「事務所」仕様で、浴室はありません。

南向きの窓で採光良好、渋谷のまちなかにありますので夜間(PM10:00~AM6:00)はナンバーオートロックとなっております。

こちらも、自用するもよし、賃貸するもよしの好立地物件です。

ぜひぜひご検討くださいませ。

 

REDS(レッズ)の事務所は秋葉原が最寄り駅です。

REDS(レッズ)の販売手法を駆使すれば、秋葉原エリアだけではなく、東京23区、23区周辺の東京都下及び都内通勤エリアまでも対応可能なエリアとなります。

 

売却相談・無料査定」・「仲介手数料査定」・「お問合せ」は、メールであれば24時間受付中です。メールでも迅速な対応を心掛けています。

お気軽にお問合せください。

 

REDS(レッズ)は水曜日も9:00-19:00まで営業(電話受付け)しております。

もちろん土日祝日も営業しています。お気軽にお電話ください。

 

皆様からのお問合せを心よりお待ちしております。

 

仲介手数料が無料、半額と聞くと「大丈夫なのだろうか」と疑問に思う方も少なくないと思います。「そんなうまい話があるわけない!」、「仕事が雑なのでは?」、「他に追加費用がかかるのでは?」などと思っていませんか?

 

今までREDS(レッズ)をご利用いただいた多くの売主様・買主様も、初めのうちは多かれ少なかれ、そのような疑問を持っておられたと思います。

 

それでも「本当に仲介手数料が安くなるのなら・・・」と思ってお問合せをいただいた結果と評価を「お客様の声」や、お客様へのインタビューでご紹介しています。

 

手前みそで恐縮ですが、大変ご好評をいただいておりますので、ぜひご覧ください。

 

私、菅野洋充のプロフィールはこちらです。

 

REDSでは、売るときも買うときも一生懸命お手伝いさせて頂きます。

どうぞよろしくお願いいたします。

 

 

 

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airbnbの問題点

公開日:2015年12月5日

菅野です!

今、収益不動産の話題でもっともホットな「airbnb」。

私のお客様にも興味を持つ方がたくさんいるようで、よく話題になります。

ただ、「旅館業法違反だよ」という声もあり、積極的におすすめ出来ない状況です。

どの部分が「旅館業法違反」になるのか、またそれ以外の問題点について、自分なりに調べてみました。

 

 

?旅館業法について

旅館業法をネット検索すると、すぐに条文が見られます。

それによると、まず第二条に「旅館業」の定義があります。
第二条  この法律で「旅館業」とは、ホテル営業、旅館営業、簡易宿所営業及び下宿営業をいう。
2  この法律で「ホテル営業」とは、洋式の構造及び設備を主とする施設を設け、宿泊料を受けて、
人を宿泊させる営業で、簡易宿所営業及び下宿営業以外のものをいう。
3  この法律で「旅館営業」とは、和式の構造及び設備を主とする施設を設け、宿泊料を受けて、
人を宿泊させる営業で、簡易宿所営業及び下宿営業以外のものをいう。
4  この法律で「簡易宿所営業」とは、宿泊する場所を多数人で共用する構造及び設備を主とする
施設を設け、宿泊料を受けて、人を宿泊させる営業で、下宿営業以外のものをいう。
5  この法律で「下宿営業」とは、施設を設け、一月以上の期間を単位とする宿泊料を受けて、
人を宿泊させる営業をいう。
6  この法律で「宿泊」とは、寝具を使用して前各項の施設を利用することをいう。

 

 

とあります。言ってしまうと「宿泊施設にて宿泊料をもらって人を宿泊させること」は「旅館業」になる、ということでしょう。
そして「宿泊」とは「寝具を使用して施設を利用すること」だということが定義されています。

これはこちらからも確認できます。
厚生労働省のホームページ/旅館業法概要

 

また旅館業というのは都道府県知事の許可が必要だということがわかります。

許可を得ず営業した場合には「六月以下の懲役又は三万円以下の罰金」という罰則があります。

許可要件については「旅館業法施行令」「旅館業法施行規則」、各都道府県や政令市等の「旅館業法施行条例」「旅館業法施行細則」に細かく定められており、通常の居宅にてクリアするのは困難に見えます。

 

以上の内容をみると、やはり都内で「営業」しているairbnb のホストはほとんどが旅館業法に違反しているものと思われます。

 

?その他の問題点

いろいろな方面で盛んに問題視されているのが「マンションでのairbnb営業」です。

民泊で「赤鬼」騒動も…外国人に侵食されるマンション 管理人の悲鳴〈AERA〉/yahoo!ニュース

この記事は、今まで警戒されていた区分所有のマンションだけでなく、賃貸マンションでも問題が起こる可能性があるということを示唆しています。

こちらのブログが非常に参考になりますのでリンクを貼らせて頂きます。

マンション・チラシの定点観測

居住者にとっては平穏な住環境が阻害される恐れがあり、「脱法シェアハウス」が流行ったときもそうでしたが、想定外の利用のされ方に対する対策がマンションを管理する側に必要となってきています。

 

また、貸す側にも大きなリスクが存在します。(もちろん、通常の賃貸借をする場合にもリスクはありますが)

上記「マンション・チラシの定点観測」の中に、ゲスト(宿泊者)の死亡事故の記事があります。

日本初のAirBnB死亡事故?/マンション・チラシの定点観測

また、海外の事件ですが

民泊サービス Airbnb で家を貸したら “ハードコア映像の撮影” に使われた! 家主が製作会社『ルーカス・エンターテイメント』を訴える

などという笑えないロケットニュース24のニュースもあり、事故物件まっしぐらです。所有不動産は大きな価値毀損となるでしょう。

 

 

以上、簡単な問題ではないようですが、じゃあ、どうしたら良いの?という疑問については、後日意見を述べたいと思います。

不動産の需要に関わる大きな流行である「airbnb」について、今後も注目していきます。

 

 

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菅野洋充

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不動産事業プロデューサー 牧野知弘氏による推薦の言葉

 世の中に名の通った大手でも、地域密着の中小でも、不動産会社に「仲介手数料」をたずねるとほとんどの場合「物件価格の3%+6万円」と答えます。でも私は知っています。それはあくまでも法律で決められた上限であり、定価ではないことを。だからREDSが行っている「仲介手数料の割引サービス」は、本当はとても自然な取り組みであり、これまでなかったことが不思議なくらいです。営業スタッフ全員が宅建士で、さらに上級資格の宅建マイスター認定者が多く在籍するREDSは、横並びの不動産業界に新たな息吹を吹き込むことでしょう。

オラガ総研株式会社 代表取締役 牧野知弘氏

東京大学経済学部卒業。第一勧業銀行(現:みずほ銀行)、ボストンコンサルティンググループを経て1989年三井不動産入社。数多くの不動産買収、開発、証券化業務を手がけたのち、三井不動産ホテルマネジメントに出向し、ホテルリノベーション、経営企画、収益分析、コスト削減、新規開発業務に従事する。2006年日本コマーシャル投資法人執行役員に就任しJ-REIT(不動産投資信託)市場に上場。2009年株式会社オフィス・牧野設立およびオラガHSC株式会社を設立、代表取締役に就任。2015年オラガ総研株式会社設立、代表取締役に就任する。著書に『なぜ、町の不動産屋はつぶれないのか』『空き家問題』『民泊ビジネス』(いずれも祥伝社新書)『老いる東京、甦る地方』(PHPビジネス新書)『こんな街に「家」を買ってはいけない』(角川新書)『2020年マンション大崩壊』『2040年全ビジネスモデル消滅』(ともに文春新書)などがある。テレビ、新聞などメディア出演多数

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