上場グループがお届けする仲介手数料最大無料のサービス

小野田 浩

「お客様の声」を掲載しました(個人間売買)。

最終更新日:2018年3月17日
公開日:2017年7月15日

 

こんにちは。

不動産売買の仲介手数料が《無料・半額》の【REDS】の小野田です。

先日決済を行ったお客様から「お客様の声」を頂戴しました。

(「お客様の声」は決済が終わったお客様から、仕事振りについて頂くアンケートです)

弊社のHPの「お客様の声」からご覧いただけます。

 

親族間売買の仲介が出来て、仲介手数料が安く、親切・丁寧でした。

 

今回のお客様は、「親族間売買」のお客様でしたが、当方の仕事と弊社の仲介手数料にご満足いただけました(良かったです)。

 

親族間売買の場合、住宅ローンを組める金融機関が限られます。

また、扱わない(扱えない)不動産業者もいる様です。

 

お客様も弊社へご相談される前にご自身で銀行にあたられたそうですが、断られたそうです。

 

親族間売買の場合には、通常の売買とは異なり「売買価格の妥当性」も審査の対象となることから、お客様には 売買金額のアドバイスをさせて頂き、金融機関に対しては 価格の妥当性を説明できる資料を用意させて頂きました。

 

結果、無事に親族間売買での住宅ローンを組む事が出来ました。

 

弊社では、売主様、買主様の決まっている個人間売買の仲介をさせて頂く場合には、仲介手数料は、売主様・買主様の双方の合計で「売買金額の1.5%+3万円+消費税」とさせて頂いております。

 

これは、正規の仲介手数料の「 1/4 」の金額です。

 

大きいですよね!

 

個人間売買をお考えの場合には、是非 弊社にお問い合わせください。

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親子間売買の重要ポイント (住宅ローンと売買価格)

公開日:2017年4月29日

こんにちは。

不動産売買の仲介手数料が《無料・半額》の【REDS】の小野田です。

 

本日、親子間での売買契約 を仲介させて頂きました。

 

親子間売買で住宅ローンを利用する際には、通常の売買の時とは異なる、下記の2つの重要ポイントがあります。

 

1、住宅ローンを借りられる金融機関が少ない。

通常の金融機関では、親子間売買の場合、住宅ローンは組ませてもらえません。

理由としては、不正な資金洗浄や、資金移動、利益隠ぺいの手段として利用される可能性がある為との事です。

従いまして、親子間売買で住宅ローンを組める金融機関はとても少ないのが実状です。

(今回の売買に際しても、かなり苦労して住宅ローンを組める金融機関をお探ししました)

 

2、売買価格の妥当性(相場相当)が必要です。

上にも書いた通り、親子間売買は 不正な資金洗浄や、資金移動、利益隠ぺいの手段として利用されてしまう可能性があるので、売買金額が正常な相場相当の価格であるか否かも、金融機関の住宅ローン審査の大きなポイントになっています。

住宅ローンの審査がスムーズに進む様に、売買のご相談を受けた段階から、売買金額のアドバイスをさせて頂き、また、金融機関にも近隣での成約事例のデータ等を提供して、審査がスムーズに行くように事前に準備をしました。

 

結果、今回無事に住宅ローンの事前審査が下りて、本日 ご契約となりました。

 

 

なお、今回のお客様は、仲介手数料が通常の 1/4でご契約となりました。

 

弊社のサービスの一つで、売主様・買主様が決まっているお話の場合には、仲介手数料をお二人様合計で「売買金額×1.5%+3万円+消費税」(=通常の「1/4」)でお手伝いさせて頂いております。

 

今回の場合、通常の不動産会社を利用すると お二人合計で約200万円必要な仲介手数料が 、弊社のご利用で1/4 となり、約 150万円もお得にお取引されました。

 

誠に おめでとうございます。

次はあなたの番かもしれません。

 

親子間売買だけでなく、知人、ご友人との売買等ですでに売主様、買主様がお決まりの場合には、弊社のご利用で仲介手数料が1/4になるチャンスです!

 

是非、お問合せ下さい。

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不動産事業プロデューサー 牧野知弘氏による推薦の言葉

 世の中に名の通った大手でも、地域密着の中小でも、不動産会社に「仲介手数料」をたずねるとほとんどの場合「物件価格の3%+6万円」と答えます。でも私は知っています。それはあくまでも法律で決められた上限であり、定価ではないことを。だからREDSが行っている「仲介手数料の割引サービス」は、本当はとても自然な取り組みであり、これまでなかったことが不思議なくらいです。営業スタッフ全員が宅建士で、さらに上級資格の宅建マイスター認定者が多く在籍するREDSは、横並びの不動産業界に新たな息吹を吹き込むことでしょう。

オラガ総研株式会社 代表取締役 牧野知弘氏

東京大学経済学部卒業。第一勧業銀行(現:みずほ銀行)、ボストンコンサルティンググループを経て1989年三井不動産入社。数多くの不動産買収、開発、証券化業務を手がけたのち、三井不動産ホテルマネジメントに出向し、ホテルリノベーション、経営企画、収益分析、コスト削減、新規開発業務に従事する。2006年日本コマーシャル投資法人執行役員に就任しJ-REIT(不動産投資信託)市場に上場。2009年株式会社オフィス・牧野設立およびオラガHSC株式会社を設立、代表取締役に就任。2015年オラガ総研株式会社設立、代表取締役に就任する。著書に『なぜ、町の不動産屋はつぶれないのか』『空き家問題』『民泊ビジネス』(いずれも祥伝社新書)『老いる東京、甦る地方』(PHPビジネス新書)『こんな街に「家」を買ってはいけない』(角川新書)『2020年マンション大崩壊』『2040年全ビジネスモデル消滅』(ともに文春新書)などがある。テレビ、新聞などメディア出演多数

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