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小野田 浩

購入と売却で 「合計285万円」お得にお取引されました。

公開日:2017年2月26日

こんにちは。

仲介手数料が【無料・半額】の【REDS】の小野田です。

 

この週末は、当方は3本のご契約があり、大忙しです。

昨日1本、本日2本のご契約の予定です。

ありがとうございます。

 

昨日のご契約は、ご売却のお客様でした。

昨年、仲介手数料【無料】で住み替え先の物件をご購入され、

今回は仲介手数料【半額】でこれまでお住まいだったマンションをご売却されました。

 

こちらのお客様、昨年のご購入で約175万円、今回のご売却で約110万円、

弊社のご利用で 何と「合計285万円」もお得にお取引されました。

おめでとうございます(パチパチ)。

 

お得にお取引されるのは 次はあなたの番かも知れません。

 

お気軽にお問合せください。

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新規売物件 板橋区中台3丁目 中古戸建 2,880万円

公開日:2017年2月19日

こんにちは。

不動産売買の仲介手数料が《無料・半額》の【REDS】の小野田です。

 

新規の売却物件をお預かりしたので、お知らせ致します。

「板橋区中台3丁目 中古戸建 2,880万円」になります。

 

レインズ用 新 中台3丁目戸建

販売チラシです。

 

板橋区中台3丁目 外観

H17年築の木造3階建ての4DKです。

 

前面道路3

坂の上に建っているので、眺望や風通しが良好です。

 

北西側隣地通路

隣地の通路部分と接した宅地なので、実質的には「角地」なんです!

 

2階 リビング 32F リビング

広々としたリビングが特徴のお家です。

昨年、リフォーム済なので、室内はピカピカです。

 

2階 眺望

2階のリビングからの眺望です。

坂の上の立地なので、眺望良好です。

 

お値段も3,000万円以下と比較的お求めやすい物件です。

 

内見をご希望の際は、お気軽にお問合せください。

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「お客様の声」を頂戴しました。

最終更新日:2018年3月18日
公開日:2017年2月12日

こんにちは。 不動産売買の仲介手数料が《無料・半額》の【REDS】の小野田です。   先日決済を行ったお客様から「お客様の声」を頂戴しました。 「お客様の声」は決済が終わったお客様から、仕事振りについて頂くアンケートです。   弊社のHPの「お客様の声」からご覧いただけます。 https://www.reds.co.jp/voice_cat/onoda-hiroshi/   今回のお客様には 大変ご満足を頂き、 「不動産の売買は誰に担当してもらうかが、とても重要なんですね。 勉強になりました」と仰って頂きました。 感謝感激です。 ありがとうございます。   お客様からお褒めの言葉や感謝の言葉を頂きますと、 これまでの苦労が一気に報われて、「次の仕事も頑張ろう」なんて気持ちになります。   多分、これは私だけではない筈です。 おそらく、ほとんどの営業マンがそうだと思います。   弊社でお取引をして頂いたお客様には、お取引の最後に「お客様の声」のご記入をお願いしています。   バタバタと慌しく。ゆっくりとアンケートに答えている暇がない場合もあるかと思います。 でも、そんな時はほんの一言でも結構ですので、「お客様の声」へのご回答を頂ければ幸いです。

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「買付証」は重なります・・・(不動産業界あるある)

公開日:2017年2月4日

こんにちは。

売るときも買うときも、不動産売却、不動産購入の

仲介手数料《無料・半額》の【REDS】(レッズ)の小野田です。

 

2月に入り、不動産売買の繁忙期が本格化して来ました。

これから3月末までは、我々は一年で一番忙しい季節です。

 

我々が忙しいという事は、不動産が動いているという事です。

 

弊社も他社も、それぞれのお客様も動いています。

 

こうなると一つの物件に購入希望の方が重なって、

「買付証」(購入申込書)が同じタイミングで競合する事が起きてしまいます。

 

不思議な物で「買付証」が競合する事は多々あります。

数か月間売れなかった物件に対して、何故か同じ日に「買付証」が複数入るなんて事が結構あるんです。

私もここ1ヶ月で2回「買付証」が競合しました。

(これは「不動産業界あるある」です)

 

この「買付証」が複数競合した場合、どの買付証が優先されるかは、

先方の仲介会社の社内規定や売主様のご希望等で、物件毎にケースバイケースではありますが、

住宅ローンを利用する場合には、「住宅ローンの事前審査が通っている事」が必須条件となります。

 

場合によっては「住宅ローンの事前審査」が通っていないと、「買付証」自体を受け付けてくれません。

 

従いまして「住宅ローンの事前審査」を少しでも早く通す事 がご購入の場合には重要になります。

 

内見の際には「事前審査用紙」をお持ちします。

お客様が「印鑑(認印可)」、「身分証明証(運転免許証、健康保険証)」、「源泉徴収票」をご用意頂ければ、

当日銀行へ審査用紙を提出して、最速の場合には、次の日には審査結果が出て来ます。

そうすれば、「買付証」の優先権を確保出来る可能性がグーンと高くなります。

 

私もお客様が 欲しい物件を買い逃す事が無い様に、「事前審査」は少しでも早く通したいと思いますので、その際はご協力をお願い致します。

 

 

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不動産事業プロデューサー 牧野知弘氏による推薦の言葉

 世の中に名の通った大手でも、地域密着の中小でも、不動産会社に「仲介手数料」をたずねるとほとんどの場合「物件価格の3%+6万円」と答えます。でも私は知っています。それはあくまでも法律で決められた上限であり、定価ではないことを。だからREDSが行っている「仲介手数料の割引サービス」は、本当はとても自然な取り組みであり、これまでなかったことが不思議なくらいです。営業スタッフ全員が宅建士で、さらに上級資格の宅建マイスター認定者が多く在籍するREDSは、横並びの不動産業界に新たな息吹を吹き込むことでしょう。

オラガ総研株式会社 代表取締役 牧野知弘氏

東京大学経済学部卒業。第一勧業銀行(現:みずほ銀行)、ボストンコンサルティンググループを経て1989年三井不動産入社。数多くの不動産買収、開発、証券化業務を手がけたのち、三井不動産ホテルマネジメントに出向し、ホテルリノベーション、経営企画、収益分析、コスト削減、新規開発業務に従事する。2006年日本コマーシャル投資法人執行役員に就任しJ-REIT(不動産投資信託)市場に上場。2009年株式会社オフィス・牧野設立およびオラガHSC株式会社を設立、代表取締役に就任。2015年オラガ総研株式会社設立、代表取締役に就任する。著書に『なぜ、町の不動産屋はつぶれないのか』『空き家問題』『民泊ビジネス』(いずれも祥伝社新書)『老いる東京、甦る地方』(PHPビジネス新書)『こんな街に「家」を買ってはいけない』(角川新書)『2020年マンション大崩壊』『2040年全ビジネスモデル消滅』(ともに文春新書)などがある。テレビ、新聞などメディア出演多数

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