上場グループがお届けする仲介手数料最大無料のサービス

小野田 浩

売却物件 シティタワー麻布十番 4階 9,450万円

公開日:2019年7月28日

こんにちは。

不動産売買の仲介手数料が【無料・割引】REDS の小野田です。

 

本日は、売却物件のご紹介です。

 

先日まで空室だったお部屋に賃借人の方が付き、オーナーチェンジ物件として、再販売になりました。

 

〇 シティタワー麻布十番 4階 50.52㎡ 1LDK (オーナーチェンジ)

・売却価格:9,450万円(表面利回  3.81%)

・家賃:30万円(定期借家契約: 期間4年)

 

 

 

オーナーチェンジ(賃貸中)なので、室内の写真はありませんが、

こちら物凄い高級感のあるロビーの写真です。

 

 

立地も建物も一流の物件ですから、賃料も高いですね!

 

気になった方は、お気軽にお問合せ下さい。

 

では、また。

カテゴリー :

新規売却物件「さいたま市大宮区大成町2丁目」4,280万円

公開日:2019年7月21日

こんにちは。

不動産売買の仲介手数料が【無料・割引】の【REDS】の小野田(おのだ)です。

 

新規の売却物件のご紹介をさせて頂きます。

 

〇 中古戸建「さいたま市大宮区大成町2丁目」4,280万円

土地面積:58.05㎡

建物延床面積:105.45㎡(うち車庫:4.72㎡)

間取:2SLDK

所在地:埼玉県さいたま市大宮区大成町2丁目

交通:「大宮」駅 徒歩11分

築年月:2017年6月築

構造:木造3階建

 

 

始発駅の「大宮」駅から、徒歩11分、前面道路は幅員8.0の公道ですが、車通りが少なく閑静な住宅地にある物件です。

 

本件の南側と北側は隣地の通路となっている為、日照・通風ともに良好です。

 

延床面積も大きく、使いやすい間取りの物件です。

 

ご興味がございましたら、お気軽にご連絡下さい。

 

では、また。

 

カテゴリー :

売却物件「グランドメゾン三軒茶屋の杜 6階」5,600万円

公開日:2019年7月18日

こんにちは。

不動産売買の仲介手数料が【無料・割引】の【REDS】の小野田(おのだ)です。

 

売却物件のご紹介をさせて頂きます。

 

〇 中古マンション「グランドメゾン三軒茶屋の杜 6階」

販売価格:5,600万円

専有面積:56.79㎡、間取:1LDK(専用のトランクルーム付)

所在地:東京都世田谷区三軒茶屋2-56-7

交通:東急田園都市線「三軒茶屋」駅徒歩11分、東急世田谷線「若林」駅徒歩5分

築年月:平成16年10月築

構造:鉄筋コンクリート造地下2階付20階建 6階部分

※ 1階に大丸ピーコックが有り、買物便利です。

 

※ 7月下旬より「空室」となりますので、ご都合の良い日時にて、内見可能となります。

 

以下、外観写真となります。

(室内写真は、空室の状態で撮影の上、改めて掲載させて頂きます)

 

 

ご興味がございましたら、お気軽にご連絡下さい。

 

では、また。。

カテゴリー :

投資用物件のローンの厳しさ。

公開日:2019年7月13日

こんにちは。

不動産売買の仲介手数料が【無料・割引】の【REDS】の小野田です。

 

当方がご担当させて頂いているお客様で、都内の一等地にある投資用物件を複数所有されているお客様がいらっしゃいます。

 

その方と先日お話をした時に、下記の様な話題が出ました。

「最近は投資用物件についての銀行の貸出しが厳しくて、今までは問題なかった融資が借り難くなった」

 

ご存知の様に、スルガ銀行の1件以降、金融庁の指導によって 投資用物件の融資に比較的積極的だった金融機関でも、投資用物件のローン付けが厳しくなっています。

 

我々も日々の業務の中で、投資用物件に対する融資の締め付けを実感させられています。

(最近は融資条件として、諸費用とは別に、物件価格の20~30%位の自己資金(現金)を要求される事が多い様です)

 

投資用物件の価格が近年高騰(=利回りは低下)していた反動もあり、最近は投資用物件に求められる利回りも高くなっています。

 

ここ数年の投資物件ブームで物件を購入された方は、儲けが出ないまでも「購入金額+諸費用」分の「損しない金額」で物件を売却したいとお考えになっても、

現状の相場ではこの水準まで売却価格は伸びない事も多く、かと言って「損切り」をすることは精神的にも経済的にも難しい為、結果として、現在 市場には売れない投資用の売却物件がダブつき気味の状況となっています。

(「レオパレス」の問題が起きて、個人投資家の投資熱が冷めたのも追い打ちで市況を悪化させました)

 

経済に「波」があるのは当然なので、市場が加熱した後に、冷めるのは仕方がない事ですが、「消費税増税」「オリンピック後」という大きなハードルを控えて、放っておいても数年後には市場は冷めて行く可能性の高いこの状況下で、何も政府(金融庁)が更に不動産市場を冷やす様な事をしなくても…と不動産業界にいる人間としては思ってしまいます。

 

ではまた。

カテゴリー :

最近の投稿

カテゴリー

アーカイブ

不動産事業プロデューサー 牧野知弘氏による推薦の言葉

 世の中に名の通った大手でも、地域密着の中小でも、不動産会社に「仲介手数料」をたずねるとほとんどの場合「物件価格の3%+6万円」と答えます。でも私は知っています。それはあくまでも法律で決められた上限であり、定価ではないことを。だからREDSが行っている「仲介手数料の割引サービス」は、本当はとても自然な取り組みであり、これまでなかったことが不思議なくらいです。営業スタッフ全員が宅建士で、さらに上級資格の宅建マイスター認定者が多く在籍するREDSは、横並びの不動産業界に新たな息吹を吹き込むことでしょう。

オラガ総研株式会社 代表取締役 牧野知弘氏

東京大学経済学部卒業。第一勧業銀行(現:みずほ銀行)、ボストンコンサルティンググループを経て1989年三井不動産入社。数多くの不動産買収、開発、証券化業務を手がけたのち、三井不動産ホテルマネジメントに出向し、ホテルリノベーション、経営企画、収益分析、コスト削減、新規開発業務に従事する。2006年日本コマーシャル投資法人執行役員に就任しJ-REIT(不動産投資信託)市場に上場。2009年株式会社オフィス・牧野設立およびオラガHSC株式会社を設立、代表取締役に就任。2015年オラガ総研株式会社設立、代表取締役に就任する。著書に『なぜ、町の不動産屋はつぶれないのか』『空き家問題』『民泊ビジネス』(いずれも祥伝社新書)『老いる東京、甦る地方』(PHPビジネス新書)『こんな街に「家」を買ってはいけない』(角川新書)『2020年マンション大崩壊』『2040年全ビジネスモデル消滅』(ともに文春新書)などがある。テレビ、新聞などメディア出演多数

  • LINEでのお問い合わせ絶賛受付中!
  • Rマンション 新しいマンションの選択肢として私もお勧めします
  • 不動産のリアル
  • 宅建マイスターによる不動産無料相談
  • REDSリフォーム
  • いつも、新しい答えを。桧家グループ
LINE

フリーコールで
REDSに電話発信する