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小野田 浩おのだ ひろし

「お客様の声」を頂戴しました。

最終更新日:2018年7月1日
公開日:2017年3月25日

こんにちは。

不動産売買の仲介手数料が《無料・半額》の【REDS】の小野田です。

 

先日決済を行ったお客様から「お客様の声」を頂戴しました。

(「お客様の声」は決済が終わったお客様から、仕事振りについて頂くアンケートです)

 

弊社のHPの「お客様の声」からご覧いただけます。

https://www.reds.co.jp/voice_cat/onoda-hiroshi/

 

今回のお客様は、住み替えのご購入物件の仲介をさせて頂き、続いて ご売却もお任せ頂いたお客様です。

 

ご売却の物件は湾岸エリアのタワーマンションで 高価格帯だった事もあり、ご売却までには少々お時間が必要かもと考えていましたが、

買主側から値引き交渉が入った際に「早く決めたいし、REDSさんは仲介手数料が安いから、今回の値引きに応じますよ」と言っていただき無事にご売却となりました。

 

弊社は仲介手数料が安いのが、特徴の会社です。

(でも、安かろう悪かろうでは、決してありません!)

 

ご売却で値引き交渉が入った時でも、今回のお客様の様に「値引きに応じても、普通の不動産会社で ○○○○万円で売ったのと同じ(手取り金額が残る)」とお考え頂ければ、値引きにも応じやすく、結果として「早期売却」につながります。

 

弊社なら「早期売却を目標としつつも、手取り金額は減らしたくない」そんなお客様のお力になれるかと思います。

 

ご売却をお考えの際は、まずはお気軽にお問合せください。

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仲介手数料「無料」にて、世田谷区太子堂 マンション ご契約予定です。

最終更新日:2017年5月14日
公開日:2017年3月19日

こんにちは。

不動産売買の仲介手数料が【無料・半額】の【REDS】の小野田です。

 

本日は、世田谷区太子堂のマンションのご契約予定となっております。

三軒茶屋駅から徒歩約10分程、静かな住環境と陽当りの良い広々としたリビングが特徴のマンションです。

 

こちらの物件、お客様は仲介手数料【無料】にて、ご購入となりました。

 

通常の不動産業者を利用した場合に比べて、100万円以上お得にお取引されました。

 

おめでとうございます。

 

お得にお取引されるのは、次はあなたの番かも知れません。

 

気になる物件が出ましたら、お気軽にお問合せください。

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当然ですが、販売チラシや写真は 販売価格に影響します。

公開日:2017年3月11日

こんにちは。

不動産売買の仲介手数料が【無料・半額】のREDSの小野田です。

先日のブログでもご紹介させて頂いた下記の物件ですが、先日、販売開始からわずか2週間程度でスピード契約となりました。

 

おめでとうございます。(パチパチ)

 

中台3丁目 インフォシート

 

 

実はこの物件、弊社を通してご購入された物件だったのですが、お客様のご都合が変わってしまい、ご使用にならなくなった為にご売却となった物件です。

 

その時の販売業者さんが作ったチラシがこちら ↓ です。ブログ用 加工済 旧チラシ

どうですか?

私の作った販売チラシの方が、魅力的に見えませんか?

(撮影時は薄曇りでしたので、写真は後日 晴天時に再撮影して取り替える予定でしたが、本件はその前に売れてしまいました)

 

下の販売チラシもそんなに酷い出来ではないのですが、

当時の販売価格は今回より数百万円低かったにも係らず、販売期間は数か月間に及んでいました。

(ご購入されたのは、数か月前の事なので、市況や相場は同じです)

 

私は売却物件をお預かりすると、販売チラシの作成やWEB掲載用の写真には、特に気を使います。

当然ですが、販売チラシやWEBでの写真映え、キャッチコピーは 販売価格に影響するからです。

(本物件だけでなく、キレイな写真を使ったおかげで、集客があり 早期売却や高値売却に結び付いた物件は複数ございます)

 

お客様の大切な資産の売却を任せて頂いた以上、出来るだけ高値でのご売却を目指させて頂きます。

ご売却をご依頼頂きましたら、物件が魅力的に見える様に考えて 精一杯、高値売却、早期売却を目指させて頂きます。

 

売却をお考えのお客様は、是非 当方までご連絡してみてください。

 

ではまた。

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住宅ローン金利の上昇について

公開日:2017年3月4日

こんにちは。

不動産売買の仲介手数料が《無料・半額》の【REDS】の小野田です。

 

昨夜、日本の住宅ローン金利の上昇にも大きな影響を及ぼす大きなニュースが有りました。

アメリカ FRBのイエレン議長が経済指標が好調であれば、3月中に利上げを決定すると明言した事です。

 

最終的には3月15日の連邦公開市場委員会(FOMC)で 利上げの有無と金利を決定する様ですが、

基本、アメリカ経済は好調なので、突発的に何か大きなニュースでも出ない限り、金利の上昇はほぼ決定でしょう。

 

市場では3月の利上げを含め、年内で3回から4回の利上げが予想されています。

金利の上げ幅は1回あたり0.25%と予想されていますので、

年内に0.75%~1.0%の金利上昇の可能性が、高い確率であるという事です。

 

(トランプ大統領は、経済を冷ます効果のある金融引き締めには、反対の立場と言われていますので、ペースや上げ幅が小さくなる可能性はありますが…)

 

アメリカでの金利の上昇は、日本の金利にも正の方向で影響を与えます。

 

この処、住宅ローンの固定金利の上昇に関するニュースがちらほら出ていますが、今後はますますこの手のニュースが増えてくると思われます。

 

固定金利か変動金利か、今買うべきか等、住宅の購入をお考えの方々には色々悩み処が増えそうですね…

 

でもそんな時こそ、住宅ローンの知識も豊富な我々REDSのスタッフまでご相談ください。

きっとお客様のお力になれると思います。

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