上場グループがお届けする仲介手数料最大無料のサービス

エージェント紹介agent

小野田 浩(宅建士)

おのだ ひろし

hiroshi@red-sys.jp

生年月日
1972年(昭和47年)10月 生まれ
出身地
千葉県
趣味
・犬の散歩
・料理
・珍しい輸入食材探し
資格・特技
・宅地建物取引士
・住宅ローンアドバイザー
・公認不動産コンサルティングマスター
・住宅診断士
・宅建マイスター
・普通自動車運転免許
・弓道初段
担当エリア
・東京
・神奈川
・千葉
・埼玉
得意な物件
・マンション
・一戸建
・土地
・投資物件 等
不動産の事なら何でもお任せ下さい。
メッセージ
マイホームの購入は人生の一大イベントです。

新生活への「ワクワク・ドキドキ」の期待がある反面、分からない事も多くて「不安」もあるかと思います。
ですが、せっかくの一大イベントなのですから、私のお客さまには「ワクワク・ドキドキ」をたくさん(出来れば「ワクワク・ドキドキ」だけを)感じて頂きたいと考えています。

物件の良い所しか言わない不動産業者・不動産エージェントもいるかも知れませんが、私は違います。
お客さまには物件の良い所・悪い所、相場に比べて高いか安いか等、全てをお話します(場合によっては、物件の購入を見合わせる様にアドバイスさせて頂くこともございます)。

お客様の「不安」は不動産業界歴20年の「プロの目」でキチンと調査して、不動産エージェントの私が取り除かせて頂きます。
分かりにくい契約内容や住宅ローンについても分かりやすくご説明致します。

住宅ローン等の無理のない資金計画についてもアドバイスさせて頂きますので、お気軽にご相談下さい。

エージェントインタビュー

小野田 浩

おのだ ひろし

  • #01

    趣味や休みの日の過ごし方を教えてください。

    おかげさまで日々忙しく、趣味や好きなことをやる時間もないほどです。それでも散歩が好きなので、時間を見つけては行くようにしています。大通りを歩くよりも、裏道や、ちょっとメインから外れた道を散策するのが好きです。

  • #02

    出身地や地元での思い出話をお聞かせください。

    生まれも育ち千葉県流山市です。現在も流山市に住んでいます。流山市の魅力は、お店もそこそこあり、都会的な部分もありつつ、昔からの畑や田んぼも残っているところです。幼い頃は野山や空き地を走り回り、ザリガニを採ったり、栗林でクワガタを採ったりして遊んだことを今でも思い出します。

  • #03

    REDS(レッズ)に入るまでの経歴を教えてください。

    最初は地元の不動産鑑定事務所に2年程勤め、その後、東京の不動産鑑定事務所に転職しました。その頃はバブル後の不良債権評価が真っ盛りの時期で、国内の金融機関は不良債権を処理するために、外資系金融機関は不良債権を買うために不動産を担保評価しなくてはならず、そのために、北は北海道の根室から南は石垣島まで、数十億のビルや大型のテーマパークから何の価値も無いただの山林や原野まで、多種多様な物件を評価していました。その後、リーマン・ショックがあって、担保評価の仕事も減り、集客力のあるレッズで働くようになりました。

  • #04

    宅建士と宅建マイスター以外の保有資格はありますか。

    住宅診断士、不動産コンサルティングマスター、住宅ローンアドバイザーの資格を取りました。住宅診断士は、建物の状態を診断する資格です。この資格を活かして、建物の状態等で私に分かることは、できるだけお客様にお伝えするようにしています。

  • #05

    レッズに入って、他の不動産会社との違いを感じたことは?

    「情報を完全公開する」という姿勢だと思います。他の不動産仲介会社は、売主様から預かった売却物件を囲い込み、自社のお客様にしか公開しないところが少なくありません。これにより不動産会社は確実に儲けが増える一方で、売主様は市場で一番条件の良い買主様に売却出来ていないケースもございます。

    しかし、レッズではそのようなことはせず、市場全体に情報を公開して、市場全体で一番条件の良い買主様を見つけて取引することで、早期売却と高値売却を両立しています。この透明性こそが他社との一番の違いであり、レッズがお客様に選ばれているポイントだと思います。

  • #06

    レッズのアピールポイントは何でしょうか。

    仲介手数料が安いのはもちろんですが、スタッフが皆、経験豊富だという点です。レッズに来られたお客様は、よく「別の仲介会社では、そんな丁寧な説明はしてくれなかった」とおっしゃいます。私を含めレッズのスタッフは、皆様にご納得、ご安心いただける対応ができると自負しています。

    売却物件の訪問査定にお伺いすると、かなり高い確率で物件の売却依頼を頂きます。同業者から、「いつもレッズに持っていかれる」と嘆かれるほどで、レッズの強みの証だと思っています。
    レッズは売却に際して市場全体から購入希望者を探すので、高値売却と早期売却を両立することができ、その結果、お任せいただける売主様が増える、という好循環が実現できていると思います。

  • #07

    お客様との対応で心掛けていることを教えてください。

    お客様には極力、正確な情報と、見えにくい「リスク」をお伝えするよう心掛けています。例えば、中古マンションでは、重要事項の調査報告書を取り寄せて、問題の有無を確認していきます。契約時に、管理費の滞納や維持修繕状況の悪さが発覚しては話になりませんので、抜かりなくチェックすることで、お客様に価値のある不動産をご紹介できると考えています。

    また、マンションの管理費は「安ければ良い」と思っている方にも、「将来的には修繕費が不足して上乗せとなる可能性がありますよ」などとリスクを説明させていただきます。

  • #08

    この仕事を「やっていて良かった」と感じたことは?

    私は、やるべきことをきちんと行いスムーズに取引が進むことを第一に心掛けています。例えば、土地の境界確定をうやむやにしていると後で売却する時などに、隣家の方や関係者との間でトラブルが起きてしまいます。こうした「不確定なリスク」を取り除いてスムーズにお取り引きいただくよう徹底します。そして売主様、買主様ともにハッピーになれるような取引になると、やっていて良かったと実感します。

  • #09

    お客様へのメッセージをお願いします。

    レッズは「仲介手数料が安い」というのが一番のアピールポイントになっているのですが、スタッフの経験も非常に豊富ですし、売却のシステム面でも、物件情報を市場に全部公開して正々堂々と取引をしているところが自慢だと思っています。
    また私自身、物件にリスクがある場合はそれをきちんとクリアにして、売主様、買主様ともにできるだけ安心な取引となるよう誠意を持って取り組ませていただきます。

エージェント一覧

不動産事業プロデューサー 牧野知弘氏による推薦の言葉

 世の中に名の通った大手でも、地域密着の中小でも、不動産会社に「仲介手数料」をたずねるとほとんどの場合「物件価格の3%+6万円」と答えます。でも私は知っています。それはあくまでも法律で決められた上限であり、定価ではないことを。だからREDSが行っている「仲介手数料の割引サービス」は、本当はとても自然な取り組みであり、これまでなかったことが不思議なくらいです。営業スタッフ全員が宅建士で、さらに上級資格の宅建マイスター認定者が多く在籍するREDSは、横並びの不動産業界に新たな息吹を吹き込むことでしょう。

オラガ総研株式会社 代表取締役 牧野知弘氏

東京大学経済学部卒業。第一勧業銀行(現:みずほ銀行)、ボストンコンサルティンググループを経て1989年三井不動産入社。数多くの不動産買収、開発、証券化業務を手がけたのち、三井不動産ホテルマネジメントに出向し、ホテルリノベーション、経営企画、収益分析、コスト削減、新規開発業務に従事する。2006年日本コマーシャル投資法人執行役員に就任しJ-REIT(不動産投資信託)市場に上場。2009年株式会社オフィス・牧野設立およびオラガHSC株式会社を設立、代表取締役に就任。2015年オラガ総研株式会社設立、代表取締役に就任する。著書に『なぜ、町の不動産屋はつぶれないのか』『空き家問題』『民泊ビジネス』(いずれも祥伝社新書)『老いる東京、甦る地方』(PHPビジネス新書)『こんな街に「家」を買ってはいけない』(角川新書)『2020年マンション大崩壊』『2040年全ビジネスモデル消滅』(ともに文春新書)などがある。テレビ、新聞などメディア出演多数

  • プロが解説、家売るドラマのウソ・ホント
  • Rマンション 新しいマンションの選択肢として私もお勧めします
  • 不動産のリアル
  • REDSには宅建マイスターが在籍しています
  • いつも、新しい答えを。桧家グループ
  • 実録 家売るオトコたちの素顔

フリーコールで
REDSに電話発信する