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エージェント紹介agent

下山 聡(宅建士)

しもやま さとし

s.shimoyama@red-sys.jp

人生において、一番大きな買い物が不動産です。

その様な大きな買い物をするのは、ほとんど方が初めてです。

(勿論、2軒目、3軒目の方もいらっしゃいますが…)

そんな人たちの不安や心配を私と一緒に少しづつ解消し、歩み、

理想の住まいを手に入れるお手伝いをしていきます。

生年月日
出身地
神奈川県横浜市
趣味
読書(池井戸潤、湊かなえ、朝井リョウ など 好きです)
料理
娘達と遊ぶこと(小学5年生と小学2年生の娘です)
資格・特技
宅地建物取引士
損害保険募集人
普通自動車運転免許
担当エリア
神奈川県、東京都
得意な物件
マンション
新築戸建
中古戸建
土地
収益物件
メッセージ
はじめまして、仲介手数料最大無料《REDS》不動産エージェント
下山 聡(しもやま さとし)と申します。

不動産業界で約13年、様々なお客様と取引をさせていただきました。
大手不動産会社を経験、その後、前職の上司と独立。
大手では出来ないお客様の痒い所に手が届く取引をさせていただきました。
マンション、新築戸建、中古戸建、土地、注文住宅、収益物件、店舗の売買。
住宅ローン、相続の相談等、不動産に関わることならなんでもご相談ください。

きっとあなたの力になれると自負しております。
私、下山 聡(しもやま さとし)と一緒に理想の住まいを手に入れましょう。

エージェントインタビュー

下山 聡

しもやま さとし

  • #01

    趣味や休日の過ごし方を教えてください。

    読書が好きで、小説をよく読みます。
    小説は新刊を片っ端から読むのではなく、好きな作家を見つけるとその人の本ばかりを読んでいます。
    今は、海堂尊にはまっています。
    休日は小学校3年生と6年生の娘がいますので、家族と一緒に過ごしています。
    学校で流行っている遊びを一緒に共有して遊んでいます。
    子供達が、学校に行っている間に、父親とゴルフのショートコースを周ることもあります。
    練習量の割にスコアは、いまだに100が切れていないのが悩みです。

  • #02

    出身地や地元での思い出話などお聞かせください。

    生まれも育ちも横浜です。
    男3人兄弟の長男です。男の子3人を育ててくれた両親は、大変だったと思います。
    同年代の子が多い団地に住んでいたので、近所の公園や山で暗くなるまで毎日遊んでいました。
    小学校の頃から、スイミングスクールと少年野球チームに入りました。
    父親と母親の実家が栃木と群馬で、夏休みと冬休みは必ず帰省し、冬はスキーを父に教わっていました。
    野球は高校まで続けて、大学ではスキーのサークルに入り、基礎スキー技能検定2級を取得しました。
    幼少の頃に経験したことが後々影響を与えると感じたので、娘達が興味を持ったものは積極的に経験させるようにしています。

  • #03

    REDSに入るまでの経歴を教えてください。

    大学を卒業後、超就職氷河期を乗り越えて大手通信事業会社に就職しました。
    技術者として入社したのですが、日々進歩する技術より、人とのコミュニケーションを磨いた方が自分の将来に繋がると思い、営業の会社へ転職しました。

    個人の方への営業、法人への営業、マネージメント等を経験し、営業力を磨きました。

    不動産業界に入るきっかけは、私がマンションを買おうと思って訪れた、不動産の営業マンの説明が分かりづらかったからです。そこで大手の不動産会社に入社しました。

    メインの仕事は、土地を紹介して注文住宅を建ててもらうことでしたが、新築戸建、中古戸建、中古マンションの仲介もしました。

    良かったのは、不動産経験がゼロでも、注文住宅がメインの会社のため、家と云うものがどの様なものなのかを、一から十まで知ることができたことです。

    その後は、大手不動産時代の上司と二人で不動産会社を設立し、約7年、一人で、資料を作り、お客様をご案内して、資金計画を立てて、契約書をつくり、住宅ローンを通して、引き渡しを行っていました。
    この経験のお陰で、全て自分一人で不動産の仕事を行える様になったと思います。

    業界のアナログさに限界を感じていたころ、REDSに出合いました。

    仲介手数料は無料か割引、在宅勤務、インターネットを駆使した営業、効率化のすべてをお客様に還元する仕組みは日本というよりアメリカなど外国に近いです。最先端でいずれはどこもこういうスタイルになっていくでしょう。しかも年齢層が高いプロ集団であるというところに魅力を感じました。

  • #04

    REDSに入って、ほかの不動産会社との違いを感じたことは?

    引き渡しまで済ませた時点で気づいて驚いたんですが、そういえばお客様の電話番号を聞いてなかったなと。前の会社では必ず電話でやりとりをしていたんですけど、REDSではお客様とはメールでやりとりすることがほとんどですから。メールでも結局、電話で話してると同じくらいの情報をやりとりしてりますし、データも送れます。自宅でも仕事ができ、時間も取られません。ただ、お客様の中には電話派もいらっしゃいますので、もちろん合わせますが、大きな変化でした。

  • #05

    REDSのアピールポイントは何でしょうか?

    仲介手数料が安いことはもちろんですが、一番はエージェントの質の高さですね。
    多くの人が誤解しているのですが、仲介手数料の安いREDSで買ったから保証がついてないとか、上限額を取る会社よりも不利になるとかはありません。値引きに関しても、値引き額を決めるのは売主さんであり、どの会社が値引き交渉のアプローチをかけても結論は決まっているのです。そうなると単純に、同じものを買うならどれだけ安く買うかになります。
    しかし、いくら安くても担当者の質が低ければ、せっかくの大切な買い物も台無しです。そういう意味でもエージェントの質の高いREDSを一度は利用されてもいいのかと思います。

  • #06

    お客様への対応で心がけていることを教えてください。

    できるだけ電話をしてるのと同じ感覚でメールを返信しています。電車で移動中だろうが、ほかの仕事をしていようが、メールをいただいたときには即答し、調べが必要なときには「調べてから連絡いたします」とお答えする。こういう対応を心がけています。お客様から質問があるということは不安があるということです。その不安がなくなるまで、お答えする様に心がけています。

  • #07

    得意とされている仲介業務はどのような内容ですか?

    何でもやれます。中古のマンションでも新築の戸建てでも収益物件でも対応します。宅建士のほかにも損害保険募集代理人の資格を持っています。REDSでは保険火災保険を自社でとっていませんが、保険に関するご相談があれば承ります。

  • #08

    この仕事を「やっていて良かった」と感じたことは?

    先日、お客様から最高の褒め言葉をいただきました。「REDSで買った家の仲介手数料は無料でした。でも下山さんには仲介手数料を払ってもいいと思います」と。笑顔で感謝されて、提供したサービスを喜んでもらえたのは、どんな仕事でも最高の喜びです。そのお客様には何か特別なことをしたわけではなく、いつも心がけている対応をしただけで、そう言ってもらえてよかったです。

  • #09

    お客様へのメッセージをお願いします。

    私は、不動産の仕事とは夢を実現してもらうことだと思っています。お客様がネットで物件を探したり、不動産屋さんに物件案内してもらったりしているのは、夢を見ている状態です。私の仕事は、そこから現実をまず理解していただき、一緒に二人三脚で協力し合いながら夢と現実とのギャップを埋めていき、実現していただく。
    わたくし下山と一緒にREDSで夢を現実に変えていければと思います。

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不動産事業プロデューサー 牧野知弘氏による推薦の言葉

 世の中に名の通った大手でも、地域密着の中小でも、不動産会社に「仲介手数料」をたずねるとほとんどの場合「物件価格の3%+6万円」と答えます。でも私は知っています。それはあくまでも法律で決められた上限であり、定価ではないことを。だからREDSが行っている「仲介手数料の割引サービス」は、本当はとても自然な取り組みであり、これまでなかったことが不思議なくらいです。営業スタッフ全員が宅建士で、さらに上級資格の宅建マイスター認定者が多く在籍するREDSは、横並びの不動産業界に新たな息吹を吹き込むことでしょう。

オラガ総研株式会社 代表取締役 牧野知弘氏

東京大学経済学部卒業。第一勧業銀行(現:みずほ銀行)、ボストンコンサルティンググループを経て1989年三井不動産入社。数多くの不動産買収、開発、証券化業務を手がけたのち、三井不動産ホテルマネジメントに出向し、ホテルリノベーション、経営企画、収益分析、コスト削減、新規開発業務に従事する。2006年日本コマーシャル投資法人執行役員に就任しJ-REIT(不動産投資信託)市場に上場。2009年株式会社オフィス・牧野設立およびオラガHSC株式会社を設立、代表取締役に就任。2015年オラガ総研株式会社設立、代表取締役に就任する。著書に『なぜ、町の不動産屋はつぶれないのか』『空き家問題』『民泊ビジネス』(いずれも祥伝社新書)『老いる東京、甦る地方』(PHPビジネス新書)『こんな街に「家」を買ってはいけない』(角川新書)『2020年マンション大崩壊』『2040年全ビジネスモデル消滅』(ともに文春新書)などがある。テレビ、新聞などメディア出演多数

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