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渡部 親三

【見えない】不動産業界と新型コロナウイルス 

最終更新日:2020年3月26日
公開日:2020年3月19日

皆様こんにちは。REDS不動産流通システムの渡部です。

 

本日(3月19日)日本テレビの朝の情報番組「ZIP!」にて弊社が取材を受けた(私がいる渋谷スタジオでの取材でした)場面が放送されました。

 

テーマは【コロナショック】による不動産業界への影響、【春の引っ越しシーズンに異変】というものです。

 

 

 

(取材中の一コマです)

 

 

収束の時期が見えない新型コロナウイルスの問題、その影響は何らかの形で皆様も受けていることと思います。

我々不動産業界にも影響は当然ながら及んでおり、現在一番の問題はZIP!様でも取り上げていただいた【入居時期・引渡しの遅れ】です。

 

 

 

 

これは本当に困っています!

 

一番の原因は中国の混乱による住宅設備の納期の遅れです。

中国国内の工場で製品を作っていない場合でも部材の中に中国製品があると製品が入ってきません。

国内の主要な設備メーカーほぼ全滅といった印象で、製品がいつ届くかが分からないと引越しの予定が立てられないのでこの影響が一番大きいです。納期が見えないので計画段階の新築やリフォームは予定が立たず大変な影響を受けています。

 

また航空業界の減便による影響もあります。

先日海外在住のお客様と郵送で売買契約を行いましたが、国際便の到着の日時が読めず、大きな影響がありました。

通常ならば1日か2日で確実に届くところ、飛行機が飛んでいないので遅れる可能性がある、到着時期は発送しないと分からない、と。

到着した国でもコロナウイルスの問題が当然起こっているので物流業界にも影響が出ており「無事に届くのか?」という懸念がありました。はっきりと「通常より2日遅れる」といったように確実な時期が事前に分かれば対処できるのですが、発送してみないと分からないということでこの「予見できない」「時期が見えない」点は非常に参りました(結局2日程度で無事に届いて事なきを得ました)。

 

ウイルスそのものもがそうですが、様々な時期が「見えない」ことで非常に大きな影響を被っています。

見えて予見できればあらかじめ対処方法は考えられますが・・・困ったものです。

 

 

こうした状況はどこまで続くのか・・・

 

 

ウイルスのワクチンの開発に時間がかかるなどしてこうし状況がかなり長期間続いた場合、【不動産下落】といったことにもつながってくるかもしれません。

 

ただ不動産の価格は目に見えないところで動いているとはいえ、将来価値を現在に折り込む株式=株価等とは異なり、遅効性といいますか、少し時間をおいて反映されていくことが多いように思います。今回は日常生活の上ではかなり長期間の影響が避けられなそうですが、過去の例からは新型ウイルスはどこかで対処方法が確立して収束することが期待できるので、不動産価格が確実に下がるかと聞かれれば【分からない】というのが正直なところです。長期間この状態が続けば・・・というところでしょうか。

 

 

 

東京オリンピックも予定通り開催できるか微妙な情勢ですが、晴海の選手村跡地のマンションはどうなるのでしょうかね・・・延期になれば引渡しは延びるでしょうし、予定通り開催するとしても特殊な消毒などが必要になりそうですし・・・この物件は様々な影響が避けられないでしょうね。

 

 

 

こうした時期ですが、購入売却ともに動かれているお客様はたくさんいらっしゃいます。仲介業者としてお客様のニーズに沿った提案ができるよう普段以上に気を配っていきたいと思います。

 

 

 

皆様どうぞよろしくお願いいたします。

 

 

 

 

 

 

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成約御礼 練馬区の1棟収益建物を仲介手数料半額にて購入!

公開日:2020年3月16日

成約御礼

 

皆様こんにちは。

 

不動産売買の 仲介手数料が「割引・最大無料」の【REDS】の渡部親三です。

 

この度下記物件のご購入をお手伝いさせて頂きました。

 

〇 中古1棟アパート

【所在】練馬区内 駅徒歩3分

【建築】平成16年新築

【間取り】1R×18戸

【構造】鉄骨造

 

 

 

1棟アパートです。

ワンルーム中心の総戸数18戸の規模で駅徒歩3分の好立地が光る物件でした。

何度か私も現地に足を運びましたが本当に駅から近く、満室で空き部屋が出てもすぐに埋まる理由が分かりました。

 

 

平成16年の建築で、新築当時は不動産業者が分譲しておりこの度の所有権移転で3オーナー目になります。

 

 

不動産業者が比較的最近分譲した物件は分譲時に土地の境界や権利関係がクリアになっているものが多く、今回もこのあたりに問題がない物件でした。自己居住用の物件と比較すると投資物件の取引では境界関係などが曖昧なまま取引されることも多いので将来大変な問題が発生することもあるのですが、我々としてもこのあたりが明快になっていると安心して取引に臨むことができます。

 

 

購入された買主様は昨年も別の物件を購入していただき今回二度目の取引でした。

1棟ものの取引は金額も大きいので弊社の仲介手数料体系のメリットが大きくなります。

今年もう1棟購入を検討されているとのことで(大変ありがたいことです)、上手く弊社をご利用いただいています。

 

 

弊社はどちらかというと居住用の物件の取引が多いですが、購入でも売却でも区分/1棟問わず多数の物件を取り扱っています。皆様も収益物件の取引に関心がございましたらお気軽にお問い合わせください。

 

 

 

 

 

よろしくお願いいたします!

 

 

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【首都圏マンション価格、バブル期越え!】というニュースについて

公開日:2020年2月17日

皆様こんにちは。不動産流通システムの渡部です。

 

TVやWEBで【首都圏マンション価格 バブル期越え 平均8360万円】というニュースが流れていますね。

 

 

(首都圏マンション価格、過去最高1月、平均8360万円)

https://www.47news.jp/economics/4529881.html

 

(マンション価格8360万円 バブル期上回り、過去最高―1月首都圏)

https://www.jiji.com/jc/article?k=2020021700607&g=eco

 

 

新築マンションの価格の1戸あたりの平均価格ということですが、驚きの価格ですね。

23区では1億500万円を超えているとか。。。

「いったい誰が買えるのか」というところまで上がってしまった感じでしょうか。

 

 

私は普段マンションは中古物件を取り扱いますがやはり価格の上昇には驚きます。

ただ新築の上がり方はそれ以上なんですね。

【バブル期越え】ということは本当に凄いことだと思います。

 

 

 

ただ、このニュースからはそこはかとない「違和感」を感じます。

あの「バブル」を本当に超えているの?という疑問が少々。。

 

 

 

私は年齢は40代、バブルの絶頂期は小学校から中学校という世代でリアルタイムで経験はしていません。

ただバブル期に新築された物件も取り扱うことはあり、新築時の価格表等を見ると【衝撃】を受けることがあります。

 

 

「信じられない・・・この価格・・・誰が買ったんだ・・・」

 

 

一時期必要があって郊外の物件の価格の推移を調べたことがありましたが、「場所によっては最盛期(バブル期)からだいたい1/4くらいに下がっているんだな」という感想でした。

 

あの「バブル期」を超えるとなればこれは凄いことです!

 

 

ただ、たしかに値上がりは実感するけれども、バブル期の物件の新築価格ほど「クレイジー」な印象はまだない。

というのが本音ですが皆様はどうでしょうか?

 

 

例えばこれは平成元年(1989年)に都下の23区外のエリアで分譲されたワンルームマンションの新築時の価格表です(当該マンションの「名誉」(?)のためにマンション名は伏せます)。

 

 

 

 

 

少し見にくくて申し訳ございませんが、専有面積は約17㎡~21㎡くらい、価格は3500万円~4500万円くらい、最多価格帯は4000万円前後というところでしょうか。

知り合いから売却の依頼を受けて数年前に当時500万円台で取引しました。1/7程度まで下がっていましたね。

 

 

この表によると、最も安い3500万円(17.87㎡)のお部屋で坪単価647万円(!)、最も高い4520万円のお部屋(21.14㎡)で坪単価706万円(!!)となっています。現在だと港区の人気エリアの価格設定でしょうか・・・

 

 

ワンルームマンションは単価が割高になりがちです。

それにしても・・・あり得ない・・・23区外なのに・・・

なんという浪漫的な価格設定・・・

 

 

私の中での「バブル期」というのはこういう価格設定なんですよね。

この物件が特に割高だったわけではないはずで信じられないような価格の例はたくさんある時代です。

 

 

本当にこの時代を超えたんでしょうかね?

 

 

【新築マンション価格】とはどういう統計なのか、なんとなく現場の感覚とはかけ離れているような。。

 

いや、現在が十分高いのは実感しているんですけどね。

 

 

もっと凄かったのが【バブル期】だったと思うんですが。。。

 

 

よくこうした価格のニュースは目にしますので時間があるときでもこの違和感の原因を突き止めるべく調べてみたいと思います。

 

いずれにせよ数年前に比べて新築も中古も価格が上昇しているのは間違いありません。

先は読めませんが、もう一段値上がりすると見ている人もいますので、「更新」情報にも注意したいと思います。

 

 

 

それではまた。

 

 

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成約御礼【パークホームズ亀戸ガーデンズコート】が成約しました

最終更新日:2020年1月30日
公開日:2020年1月27日

皆様こんにちは。REDS不動産流通システムの渡部です。

 

昨年9月下旬に販売の依頼をいただいていた【パークホームズ亀戸ガーデンズコート 3階部分】。

 

新規物件【パークホームズ亀戸ガーデンズコート】のご紹介

 

この度契約となりました。

 

先日価格を大幅に見直したところ見学者が殺到し、複数のお客様にご検討いただき無事に契約となりました。

売主様誠におめでとうございます!

 

1月も下旬に入り年間を通して取引が活発な時期に入ってきました。

良い時期に価格を見直したことが功を奏して多数のお客様にご検討いただくことができました。

不動産の売買はタイミング、価格設定が重要であるとあらためて感じましたね。

 

亀戸エリアはそこそこ物件があるエリアですが、京葉道路や総武線の線路に近い物件が多く、当物件のように静かな環境の5階建ての低層マンションというのは希少性がありました。駅もJRの駅で大きいので住みやすく便利だと思います。

 

「売れる時期」の到来です。

不動産の売却を検討されている方は時期を逃さずぜひチャンスを掴んでください。

 

 

どうぞよろしくお願いいたします。

 

 

 

 

 

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新設の渋谷スタジオ内部をご紹介!リフォームの相談もお気軽にどうぞ!

公開日:2020年1月14日

皆様こんにちは。REDS流通システムの渡部です。

 

昨年12月に新規に開設した弊社の支店《渋谷スタジオ》。

 

1ヶ月ほど時間が経って大分慣れてきました。当初は、

 

「最寄りのポストはどこ?」

「一番近いコンビニはどこ?」

「100円ショップは近くにある?」

 

などなど疑問だらけでいちいち調べて面倒でした。。

 

渋谷のこちら側のエリア(渋谷警察から並木橋までのエリア)は再開発で大きく変わりました。

以前通っていた頃とはお店が全く変わりましたね(良い方向に変わってくれて嬉しいです)。

 

さて本日はそんなREDS新規新設支店《渋谷スタジオ》の様子をお届けします!

 

 

 

渋谷ではリフォームの打合せをしやすい店舗にしていきたいと思っています。

そのためショールーム風に水回り設備のサンプルが設置してあります。

こちらはLIXIL製のシステムキッチン【シエラ】です。

 

 

 

こちらは洗面化粧台【ピアラ】。

右手には少ないですがフローリングのサンプルが置いてあります。

 

 

 

温水洗浄便座付きのトイレ【アメージュ】もあります。

 

 

 

 

ユニットバスの【リノビオ】。

すべてLIXILの製品です。

 

リフォームは想像力の世界といいますか、実際に使用する製品のイメージを把握して既存の住宅にあてはめていく作業が必要です。カタログや写真よりも実物をみて色、大きさ、質感、高さなどを把握することが有意義です。主要なメーカーの大きなショールームにはたくさんの商品サンプルがありますのでこうしたところを回るのが役立ちますし、おすすめです。

 

《渋谷スタジオ》には建築士も常駐しています。仲介業者で建築士が常駐しているところはほとんどありません。ワンストップで仲介からリフォームまでご提案できる体制がありますので、皆様もお気軽にご相談ください。

 

どうぞよろしくお願いいたします!!

 

 

 

 

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大型物件の魅力!東京フロンティアシティが成約しました

公開日:2020年1月6日

皆様こんにちは。REDS不動産流通システムの渡部です。

 

荒川区南千住の大型物件【東京フロンティアシティ】。

この度中層階の南向きのお部屋を取引させていただきました。

 

 

 

総戸数678戸の大型物件です。

 

隅田川のリバーサイドのマンションで、区画が整い広めの歩道が整備されたすっきりとした街並みが特徴です。近隣には都立汐入公園があり、水と緑に恵まれた環境が魅力です。

 

 

 

 

 

エントランスのアプローチ部分。

大型物件は敷地が広いため共用部のスペースもゆとりをもって計画でき魅力となっています。

 

 

 

 

 

 

物件からほど近い都立汐入公園。

バーベキュー場などもありファミリーに人気の公園です。

 

 

仲介物件で、仲介手数料で通常の場合に比べて約75万円、売買価格で130万円の値引きに成功し、総額で200万円以上お得に購入していただきました。買主様誠におめでとうございます!

 

 

南千住の街は以前と比較すると子供連れの家族が増えましたね。

家族向けの物件がかなりあって大型の公園なども揃っていて暮らしやすいエリアだと思います。交通の便はもちろん素晴らしいものがあります。

 

 

 

皆様も気になる物件やエリアがございましたらお気軽にお問い合わせください。

 

 

 

どうぞよろしくお願いいたします。

 

 

 

渡部親三

 

 

 

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川崎市の新築戸建を仲介手数料無料で成約!

公開日:2020年1月4日

皆様こんにちは。REDS不動産流通システムの渡部です。

 

この度は下記の新築戸建の取引をお手伝いさせていただきました。

 

 

 

【物件種別】新築戸建住宅

【所在地】川崎市麻生区

【土地】約38坪

【建物】約28坪

【間取】3LDK

 

仲介手数料無料での購入となりました。

 

川崎の小田急線のエリアで駅からは徒歩10分、南道路で日当たりのよさに特徴のある物件でした。

 

大型の多棟現場でしたが、実は春先に他の号棟を契約した現場でした。

先に購入したお客様からの紹介で、知人の方をご紹介いただきました。

良いお客様をご紹介いただき誠にありがとうございます!

 

他棟現場で複数の号棟を契約するということはそれほどあることではなく(現地に張り付いて売出をしている場合は別ですが)、久しぶりでしたね。諸々の準備がスムーズに進むため大変助かりました。

 

引渡しも無事に終了し、紹介者の方に紹介料をお渡しすることができました。

 

今年もたくさんのお客様をご紹介いただけるよう、日々努力していきたいと思います。

 

 

どうぞよろしくお願いいたします。

 

 

 

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A Happy New Year! 閏年にはご注意!

公開日:2020年1月4日

新年あけましておめでとうございます。

REDS不動産流通システムの渡部です。

 

2020年、令和2年のスタートです。

本年が皆様にとって良い一年になるように祈念いたします。

 

さて今年はなんといっても夏の東京オリンピック・パラリンピックが楽しみですね!

4年に一度のビッグ・イベントが東京で開催されるということで弥が上にも期待が高まります!

 

 

 

そういえば夏季オリンピックの開催年は原則として閏年で、今年も閏年です。

2月は29日まであり、年間の日数は366日間です。

 

 

取引の都度固定資産税・都市計画税といった税金の清算を行いますが、日割り計算の分母は今年は「366日」。不動産関係の皆様は十分注意しましょう!

 

閏年の年は売主側買主側のどちらかが分母の日数を間違えてしまい、清算金の計算が合わないということが何度か生じます。必ずありますね。昨年契約して今年引渡しという契約などでは生じやすいミスといえます。自分の方が間違えてしまうこともありましたので、今年はそうしたことが生じないよう注意したいと思います。

 

 

それでは本年もよろしくお願いいたします!

 

 

渡部親三

 

 

 

 

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REDS渋谷スタジオ新設! 秋葉原から渋谷へ移動になりました

公開日:2019年12月23日

皆様こんにちは。

 

不動産売買の 仲介手数料が「割引・最大無料」の【REDS】の渡部親三です。

 

今月より渋谷区渋谷に新規店舗【渋谷スタジオ】がopenしました!

 

渋谷駅の東口から246を超えて明治通りを並木橋方面に少し歩いたところです。

 

地図ですと以下のところです。

東京都渋谷区渋谷3-10-14 長崎堂ビル8階

https://goo.gl/maps/7nh8ezuzbKPJnWp37

 

 

建物の外観はこんな感じです。

 

 

1階は飲み屋さん、2階にピタットハウスさんが入っているビルです。

リフォームの打合せができるスペースなども新設する予定です(現在絶賛工事中です!)。

 

 

10数年前に渋谷の不動産会社に勤務していたことがあり、馴染みのある街です。

当時は【ヒカリエ」が建設中でしたが、東口方面はさらに【渋谷スクランブルスクエア】、【渋谷ストリーム】が竣工し、大きく変貌を遂げています。

 

 

私の配属は渋谷になりました。

 

お預かりしている物件の鍵の管理(秋葉原に置くか、渋谷に置くか?)など、これから詰めていかなければならないですが、関係者の皆様の利便性を重視していきたいと思います。

 

 

弊社はWEB中心の業務が主体のため店舗の場所は便利なところであればどこでもよいところがあります。

 

ただ営業エリアが広いので今後も契約や打合せ、決済業務などは秋葉原も利用して皆様の便宜を図りたいと思います。

 

皆様も是非一度お立ち寄りください(ただし在宅勤務が原則のため私は店舗にはいないことも多いです!)。

 

よろしくお願いいたします。

 

 

 

 

 

 

 

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成約御礼 立川市の中古戸建が仲介手数料割引にて成約!

公開日:2019年12月16日

皆様こんにちは。

 

 

 

不動産売買の 仲介手数料無料・半額の【REDS】の渡部親三です。

 

 

かなり寒くなってきましたね。師走の忙しい時期ですが、年内の締めくくりに向けてスパートをかけていきたいところです。

 

さて今週は下記の物件の引渡し・決済を無事に終えることができました。

 

〇 中古戸建住宅

 

立川市某所 所在 H14年築 延床面積約91㎡ 4LDK 東側6m公道 ミサワホーム東京施工

 

 

 

 

仲介手数料【割引】にてご購入となりました。

 

 

更に お値引きも約50万円 成功しました。希望の交渉金額までは届きませんでしたが、新規販売住戸で内見時にはまだリフォーム工事中で販売はこれから、という時期だったのでかなり値引きしてくれたと個人的には感じています。

 

合計で100万円弱お得に購入できました。

 

 

誠におめでとうございます!

 

 

次はあなたの番かも知れません。

 

気になる物件がございましたら、お気軽に「渡部 親三」までお問合せください。

 

 

どうぞよろしくお願いいたします!

 

 

 

 

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不動産事業プロデューサー 牧野知弘氏による推薦の言葉

 世の中に名の通った大手でも、地域密着の中小でも、不動産会社に「仲介手数料」をたずねるとほとんどの場合「物件価格の3%+6万円」と答えます。でも私は知っています。それはあくまでも法律で決められた上限であり、定価ではないことを。だからREDSが行っている「仲介手数料の割引サービス」は、本当はとても自然な取り組みであり、これまでなかったことが不思議なくらいです。営業スタッフ全員が宅建士で、さらに上級資格の宅建マイスター認定者が多く在籍するREDSは、横並びの不動産業界に新たな息吹を吹き込むことでしょう。

オラガ総研株式会社 代表取締役 牧野知弘氏

東京大学経済学部卒業。第一勧業銀行(現:みずほ銀行)、ボストンコンサルティンググループを経て1989年三井不動産入社。数多くの不動産買収、開発、証券化業務を手がけたのち、三井不動産ホテルマネジメントに出向し、ホテルリノベーション、経営企画、収益分析、コスト削減、新規開発業務に従事する。2006年日本コマーシャル投資法人執行役員に就任しJ-REIT(不動産投資信託)市場に上場。2009年株式会社オフィス・牧野設立およびオラガHSC株式会社を設立、代表取締役に就任。2015年オラガ総研株式会社設立、代表取締役に就任する。著書に『なぜ、町の不動産屋はつぶれないのか』『空き家問題』『民泊ビジネス』(いずれも祥伝社新書)『老いる東京、甦る地方』(PHPビジネス新書)『こんな街に「家」を買ってはいけない』(角川新書)『2020年マンション大崩壊』『2040年全ビジネスモデル消滅』(ともに文春新書)などがある。テレビ、新聞などメディア出演多数

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