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渡部 親三

新規物件 5駅3路線利用な好立地! ~ガラ・シティ東日本橋~

最終更新日:2018年9月24日
公開日:2018年6月25日

皆様こんにちは。《仲介手数料無料》 REDS株式会社不動産流通システムの渡部親三です。

 

 

本日は新たに販売の依頼を受けた中古投資用マンションのご紹介です!

 

 

【物件名:ガラ・シティ東日本橋 11階部分】

【交通:都営新宿線「浜町」駅徒歩3分/「馬喰横山」駅徒歩5分/東京メトロ日比谷線「人形町」駅徒歩8分/都営浅草線「東日本橋」駅徒歩4分/JR総武線快速「馬喰町」駅徒歩8分】

【専有面積:21.44㎡(壁芯)】

【建築時期:2004年8月】

【間取り:1K】

【販売価格:2050万円】

【現行家賃(共益費込):90200円/月】

【想定表面利回り:5.28%】

 

 

2004年(平成16年)築の1Kタイプのオーナーチェンジのマンションです。

 

「Gala」シリーズで知られる㈱エフ・ジェー・ネクストの旧分譲です。

 

こちらの物件はワンルームでありながらコンシェルジュ・サービスがある物件もあり、管理状態の良さと「投資物件=安普請」というイメージと一線を画した高級感のある物件が多いことが特徴です。

 

 

 

 

この「ガラ・シティ東日本橋」はコンシェルジュはいませんが管理状態は良好です。

 

中央区らしい利便性の高さが魅力で、徒歩10分以内で利用できる駅はなんと5駅!

 

賃貸経営を考える際に利用可能な路線や駅は極めて重要ですが、まず需要の落ちないエリアと考えてよいでしょう。

 

 

 

東日本橋のエリアは古くからの衣料品の問屋街で、当地域の中央区が定める地区計画の名称は「日本橋問屋街地区地区計画」。

 

日本橋も「本町」、「室町」、「兜町」、「人形町」、「茅場町」など、エリアごとに特性と歴史があって地域の【厚み】を感じますね。

 

問屋街のエリアはマンションやセンスの良い飲食店も増えてこれからが楽しみなエリアだと思います。

 

 

間取りも癖がなく、オーナー様も私も室内は見たことがありませんが、柱が室内に入り込まない造りで好印象です。

 

皆様どうぞよろしくお願いいたします。

 

 

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新規物件 【GSハイム都立大】 第2弾

公開日:2018年6月18日

皆様こんにちは。《仲介手数料無料》 REDS株式会社不動産流通システムの渡部親三です。

 

 

 

本日は新たに販売の依頼を受けた中古マンションのご紹介です。

 

【マンション名:GSハイム都立大 4階部分】

【交通:東急東横線「都立大学」駅徒歩6分】

【専有面積:77.60㎡(壁芯)】

【間取り:2SLDK】

【築年月 1981年(昭和56年)1月】

【販売価格:4780万円】

 

 

 

 

人気の東急東横線「都立大学」駅徒歩6分の好立地です。

 

今年の年始に2階部分を取扱ったばかりの物件で「第2弾」になります。

築年数はやや経過しておりますが維持管理状態は良く、何よりも呑川緑道に近く近隣の環境が素晴らしい物件です。

前回の2階部分は多数のお問合せをいただき早期に成約しました。

私も「愛着」のある物件です。

 

 

 

間取りは2SLDK。

4階部分東南の角部屋です。

北側の納戸表記の7.8帖も事実上の居室で3LDKといってよい間取です。

 

 

 

タイル貼りの外観で瀟洒な佇まいが魅力です。

 

 

駅前の通りに面している物件ですが今回のお部屋は反対側の部屋位置でとても静かです。

 

 

 

 

エントランスはオートロック。

管理体制は良好です。

 

 

共用部分はとても清潔感があります。

 

 

 

予約制で内見受付中です。

 

 

皆様どうぞよろしくお願いいたします。

 

 

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猫猫猫猫猫猫猫…

最終更新日:2018年9月24日
公開日:2018年6月11日

REDS不動産流通システムの渡部です。

 

本日は会社の同僚と「猫カフェ」に行ってきた話を少々。

 

 

「猫カフェ」、皆様体験されたことありますか?

 

 

「存在は知っているけれど、行ったことはない」という方が多いのではないでしょうか?

はい。私も初体験でした。

 

 

「猫カフェ」なるものの存在を知った時の私の感想といえば「毛が飲み物に入りそうだな・・・」というものでした。

 

 

ただこちらのお店に行ったのですが(http://catmocha.jp/akihabara/)、「カフェ」というより「猫」が主役なんですね。

 

 

「猫を眺めながらコーヒーを飲む」という感じではなかったです。

 

 

猫猫猫猫猫猫…と猫に囲まれるのがメインで、飲み物はおまけといった感じです。

 

 

 

 

 

何事も体験してみないと分かりませんね。

 

 

 

 

空中にもいます。

 

 

 

餌をあげようとすると近寄ってきます。

どの猫も堂々として落ち着いています。

同僚の菅野さん、成田さんと3人で行ってきました。

 

 

 

 

 

 

私はどちらかというと「犬派」で猫を飼ったことはなく品種もよく分かりません。

ただ高価そうなルックスの猫ばかりでしたね・・・。

 

 

 

餌を待っているのですが実に落ち着いたもので、「興奮」がありません。

貰い慣れているのでしょうね。

体躯も立派な猫が多かったです。

 

 

 

 

今度は別の猫カフェに行こう!という話になっています。

秋葉原には3店舗くらいあるようです。

 

 

個人的にはいかにも「外国産」といった感じの高価そうな猫を集めたところよりも、「国産」の「言葉が通じそうな」猫が多い店の方がより寛げるような気がします・・・。

 

 

というわけで猫カフェレポート(初回)でした。

 

 

続報をお待ちください(笑)

 

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2018年は売り時か?

公開日:2018年6月4日

皆様こんにちは。《仲介手数料無料》 REDS株式会社不動産流通システムの渡部親三です。

 

本日は「2018年は売り時か?」についてです。

 

 

 

 

 

 

この質問、2018年に入ってから何度受けたでしょうか?

 

 

所有する不動産の売却のタイミングを「選べる」方にとっては関心が高いテーマだと思います。

 

仲介の現場にいると日々の業務に忙殺されてしまいなかなか落ち着いて相場についてじっくり考える機会はありません。

 

 

というよりも、いつも「今ならいくらで売れるか?」「夏までに売るにはいくらで価格設定すればよいか?」といった短期的な視点でしか考える機会がない、というのが正直なところです。

 

 

でも来年、再来年、更には5年10年後という長いスパンで考えたときに、果たして現在=2018年はどうなのか?

皆様気になるところだと思います。

 

 

 

東京オリンピックの影響は?

 

 

消費税増税は?

 

 

 

考えだしたらきりがないですね(笑)

 

 

ここは一つ専門家の見解を伺ってみましょう!

 

 

今年に入って弊社で住宅ジャーナリストの榊淳司さんをお迎えして講演会(セミナー)を開催しました。

ご来場いただいた方もいらっしゃることと思います。ありがとうございました。

 

その中で2018年の市況について触れている箇所をご紹介させていただきます。

 

榊淳司氏講演(1)ー2018年 都内のマンションは売り時と言えるか

 

我々業界の人間にもとても参考になる講演でした。

 

専門家の一つの意見として参考にしてください。

 

 

皆様どうぞよろしくお願いいたします。

 

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不動産事業プロデューサー 牧野知弘氏による推薦の言葉

 世の中に名の通った大手でも、地域密着の中小でも、不動産会社に「仲介手数料」をたずねると一様に「物件価格の3%+6万円」と答えます。でも私は知っています。それはあくまでも法律で決められた上限であり、定価ではないことを。だからREDSが行っている「仲介手数料の割引サービス」は、本当はとても自然な取り組みであり、これまでなかったことが不思議なくらいです。営業スタッフ全員が宅建士で、さらに上級資格の宅建マイスター認定者が多く在籍するREDSは、横並びの不動産業界に新たな息吹を吹き込むことでしょう。

オラガ総研株式会社 代表取締役 牧野知弘氏

東京大学経済学部卒業。第一勧業銀行(現:みずほ銀行)、ボストンコンサルティンググループを経て1989年三井不動産入社。数多くの不動産買収、開発、証券化業務を手がけたのち、三井不動産ホテルマネジメントに出向し、ホテルリノベーション、経営企画、収益分析、コスト削減、新規開発業務に従事する。2006年日本コマーシャル投資法人執行役員に就任しJ-REIT(不動産投資信託)市場に上場。2009年株式会社オフィス・牧野設立およびオラガHSC株式会社を設立、代表取締役に就任。2015年オラガ総研株式会社設立、代表取締役に就任する。著書に『なぜ、町の不動産屋はつぶれないのか』『空き家問題』『民泊ビジネス』(いずれも祥伝社新書)『老いる東京、甦る地方』(PHPビジネス新書)『こんな街に「家」を買ってはいけない』(角川新書)『2020年マンション大崩壊』『2040年全ビジネスモデル消滅』(ともに文春新書)などがある。テレビ、新聞などメディア出演多数

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