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成田 育子

ご契約&お引渡し&お客様の声

公開日:2018年2月23日

先日はM様のマンション購入のご契約でした。

M様は2回ほど購入を逃してしまい、やっと希望に合った駅近物件でご契約が出来ました。

 

この時期物件の動きが早く「いいな」と思ってもすぐにお申込みが入り、ご契約予定の物件が続きました。

私はよくお客様にもお話するのですが、お客様が「いいな」と思った物件は同じ条件で探している他の方たちも「いいな」と思います。

この時期は迷っている暇もなく良い物件は直ぐに売れてしまう時期です。

M様とご両親の早い決断も実を結び契約の運びとなりました。

お引渡しも3月中ということで、ローンの申し込み等忙しくなると思いますが、最後までお手伝いさせていただきます。

 

 

 

そして、本日K様のお引渡しでした。

K様も物件探しにはご苦労されていたので、ようやくご希望の物件に出会え、外国籍という壁も乗り越えて、無事にお引渡しを終えました。

 

売主様からK様にサプライズプレゼンとも渡され、またK様も売主様にプレゼントを用意されていて売主様買主様が本当にお喜びになった、気持ちの良い明るい決済でした。

K様のお国のご家族も喜ばれているようで、本当に良かったです。

 

 

またK様から素晴らしいお客様の声をいただき感謝の気持ちでいっぱいでございます。

私のプロフィールからご覧ください。

 

 

現在私の指名を止めさせていただいております。

スケジュールの都合上、現在のお客様の為に尽力を尽くす次第です。

再開後には皆様のお問合せお待ちしております。

 

 

 

 

 

 

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お引渡しラッシュ

公開日:2018年2月16日

今月も残り2週間を切りましたね。

私もREDに来て今日でちょうど4か月。

 

あっという間の4か月で今月来月は年末~1月にご契約させていただいたお客様のお引渡しラッシュです。

3月になるとお引っ越し代金も2倍~3倍 

 

もう既に高くなってきているようですね。

もうすぐ心地よい春が近づいていますが、皆様も忙しさが増す時期かと思います。

私も何とか乗り切り、指名を早く復活させたいと思います。

今しばらくお待ちくださいませ。

 

 

 

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ご契約の報告とお詫び

公開日:2018年2月9日

先日外国籍の女性K様のご契約でした。

契約にいたるまで、多々とても大変でしたが、K様の買いたい!という必死な思いがすごく伝わり私も何とかK様の願いを叶えたい。。。と必死に頑張りました。

願いもかない、ようやく契約に至った案件です。

 

売主様も女性、K様、私の3名が女性の契約で、売主業者営業担当だけが男性と言う、私も初めてのシチュエーション契約でした。

 

売主様の女性が家を買う時の苦労、それ以前の不動産会社の対応で嫌な思いをしたことや、多々女性ならではの悩みも聞き、女性陣は意気投合。

 

売主担当の男性はとても良い方でしたが、女性パワーに少しタジタジでした。笑

 

売主様、買主様双方が、本当に良い方から買った、良い方に買っていただいた、と本当にお喜びされ、和やかな、明るい契約でした。

 

売主業者D社のFさん、無理なお願いも沢山聞いてくれて、ありがとうございました。

引き渡しが今月とタイトですが、最後までそして、アフターも頑張ってまいります。

 

そして今日は素敵な女性S様の売却相談を受けました。

 

現在他社で売却中ですが、現在お願いしている会社に不安もあり、私のブログを見て指名していただいたと聞いて、とても嬉しい気持ちでいっぱいでございます。

 

なんだか、世間話しばかりしてしまいましたが、S様の悩み等を少しでも解決し、売却のお手伝いを一生懸命させていただきたいと思います。

今後ともよろしくお願いいたします。

 

※現在大変恐縮ですが、私の指名を止めている状況です。

 1件1件誠心誠意対応をさせていただきたい為、今しばらく、お待ちください。

 その時は是非お問合せください。

皆様からのお問合せお待ちしております。

 

 

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囲い込みを乗り越えての契約 エピソード③

公開日:2018年2月2日

先日S様のご契約が終了しました。

その時の囲い込みのエピソードを掲載したいと思います。

S様は前職からのお客様からのご紹介でした。

 

 

お嬢様と同じマンションに住みたいという希望で1年がかりでやっと同じマンションの物件が出ました。

私は直ぐに不動産業界最大手M者に物件があるか、案内は可能かの問い合わせをしました。

出たばかりで業者間の検索システム(レインズ)には図面すら掲載されておらず、でもそのマンションにはちゃっかり図面を全室に投函していたのです。(娘様情報で写メが送られてきました)

 

問い合わせをした時のM者の担当の対応は、「まだありますけどぉ。。。弊社のお客様が既に検討してますが案内はしていいですよ。」との回答でした。

 

その2日後の週末にすぐにご案内。狙っていたマンションですから、お客様は即決。

 

とても人気のあるマンションで、売主業者にもお客様が検討しているとのことでしたから、満額での購入申込書をだし、住宅ローンも以前同じマンションで審査もしていたし、属性も全く問題ない。

 

そのまま私は鍵を返すと同時に購入申込書も出しに行き、お客様がずっと待ちに待って出たお部屋で、お客様の内容をお話しし、一番最初に申込を出しているのも再三確認。月曜日には即銀行の事前審査を出すこと、以前同じマンションで事前審査も通っていることもご説明しました。

そして月曜日の朝一に事前審査はすんなり通りました。

 

今回の一番の救世主は担当の助手についていた、若い女性〇〇さん営業。

その営業さんが対応していただき、すぐに売主に連絡をしていただき、その日に契約日時も決めました。

しかし、次の日、助手ではない担当営業が自分のお客様を案内していたのです。

 

お話を聞くと、売主様が決めることなので、満額でもそちらのお客様を選ぶかわからない。と・・???

えっ???でも昨日契約日時も〇〇さんと打ち合わせして決まってるんですが??満額ですよ。

というと、ですから売主様が決めることなので、僕が決めるわけではないのですよと。。。

 

一番最初の問い合わせをした時から、自分の会社のお客様を優先して、双方から仲介手数料3%ずつもらう囲い込みが丸見えでした。

 

結局M者のお客様は申込を入れなかったので、無事に契約できました。。。が。。。その担当営業は一切出てこず、助手の営業の方が契約についてました。

その後全てが明らかに!!!

 

契約後売主様と偶然帰りの電車が一緒でした。

 

私は買主様と一緒で、売主様は自分の担当M者営業に激怒してました。

大手M者だから安心して任せたけど、契約には出てこない。一度契約日時まで決まっていたのに、銀行の審査が難しいお客様だから、安心できない買主と嘘をついていたようでした。その時に売主様はまさか、囲い込みしてるんじゃないでしょうね?昨日申し込んだお客様は問題ないんじゃないの?と担当に電話で怒ったそうなんです。だから契約にも立ち会わあかった。売主様はその営業と専任媒介契約を結んだにも関わらず、顔さえ出さなかった担当に激怒していました。

 

S様が無事に購入できて、本当に良かったですけど、まだまだ大手不動産会社も囲い込みが多いのが現状です。

営業はお客様に何とでも言ってごまかせる。

怖い世界だなと改めて思いました。

 

私もそんな不動産業界にいるのですが。。笑

 

このブログを掲載するにあたり、悩みましたが、皆様に実際にある事実の現状をお知らせしたく、掲載いたしました。

弊社は一切囲い込みをいたしません。

売主様の為に情報をきちんと公開し、物件を止めたりいたしません。

 

皆様からのお問合せお待ちしております。

 

 

 

 

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不動産事業プロデューサー 牧野知弘氏による推薦の言葉

 世の中に名の通った大手でも、地域密着の中小でも、不動産会社に「仲介手数料」をたずねるとほとんどの場合「物件価格の3%+6万円」と答えます。でも私は知っています。それはあくまでも法律で決められた上限であり、定価ではないことを。だからREDSが行っている「仲介手数料の割引サービス」は、本当はとても自然な取り組みであり、これまでなかったことが不思議なくらいです。営業スタッフ全員が宅建士で、さらに上級資格の宅建マイスター認定者が多く在籍するREDSは、横並びの不動産業界に新たな息吹を吹き込むことでしょう。

オラガ総研株式会社 代表取締役 牧野知弘氏

東京大学経済学部卒業。第一勧業銀行(現:みずほ銀行)、ボストンコンサルティンググループを経て1989年三井不動産入社。数多くの不動産買収、開発、証券化業務を手がけたのち、三井不動産ホテルマネジメントに出向し、ホテルリノベーション、経営企画、収益分析、コスト削減、新規開発業務に従事する。2006年日本コマーシャル投資法人執行役員に就任しJ-REIT(不動産投資信託)市場に上場。2009年株式会社オフィス・牧野設立およびオラガHSC株式会社を設立、代表取締役に就任。2015年オラガ総研株式会社設立、代表取締役に就任する。著書に『なぜ、町の不動産屋はつぶれないのか』『空き家問題』『民泊ビジネス』(いずれも祥伝社新書)『老いる東京、甦る地方』(PHPビジネス新書)『こんな街に「家」を買ってはいけない』(角川新書)『2020年マンション大崩壊』『2040年全ビジネスモデル消滅』(ともに文春新書)などがある。テレビ、新聞などメディア出演多数

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