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成田 育子

宅地建物取引士の重要性

最終更新日:2019年3月17日
公開日:2018年10月26日

皆様こんにちは。

すっかり秋らしく涼しくなってきましたね!

年末までにご売却、ご購入をしたいと言うお客様が増えてまいりました。

 

本日も1件契約で重要事項説明書や売買契約書に自分の取引士印鑑を押印するのは毎回緊張の一瞬です。

 

先週の21日(日)は年1回の宅地建物取引士の試験でした。

案内に向かう電車の中13時からのようで宅建の参考書を読む人達が多かったです。

私もあの受験前の緊張感、絶対落とせないプレッシャーは気持ち悪くなるくらい緊張して受験に臨んだことをはっきりと覚えております。

 

50問の試験で不動産業に関わっている人は5問免除の試験が受けれるので45問で済みます。

その他一般の方は50問丸々受けないとなりません。

 

今年の合格ラインは36点だそうです。

かなり高得点を取らないとなりません。

 

業者間で名刺交換をすると宅地建物取引士と記載していない営業が意外と多い事があります。

同じ業界でも資格を持っていない方も多いのは現状です。

以前の会社で資格を持っていない方の言い訳がこの右腕とトークがあれば資格はいらん!!と新卒に自慢している上司が居ました。

 

正直とても呆れます。

 

お客様と出会い、案内、お申込み、契約になった時に重要事項説明書を読むのに別の営業の取引士が登場し読み上げる。。。

私はこれが屈辱で一刻も早く取引士を取りたいと強く望んで受験していました。

 

確かに資格が無くても重要事項説明書だけ資格のある人に読んでもらえば良いのかもしれません。

でも重要な事柄が記載してある説明書はお客様を案内して物件をしっかり見ている営業です。

読む人は物件すら見ていません。

そんな人が読んでも只々書いてあることを読んでいるだけ。

真の物件を知らない。

そしてお客様は難しい用語のラッシュで質問すらできないこともある。

私はできるだけわかりやすく簡潔に楽しく重要事項説明をすることを心掛けています。

 

弊社のエージェントは全てもちろんのこと宅地建物取引士の資格は最低限取得しております。

取引士の資格があっても経験が無いと営業も成り立ちません。

 

経験豊富なエージェント、全員取引士の資格を取得。

それで仲介手数料が割引か無料。

お得ですよね!

 

皆様からのお問い合わせ心よりお待ちしております。

 

 

 

 

 

 

 

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ご契約

公開日:2018年10月19日

皆さまこんにちは。

だいぶ涼しく過ごしやすい毎日になりましたね。

 

先週末2件の契約がございました。

1件は売却でお預りしていました、大田区下丸子2丁目のシエルズガーデンパルテールコート。

お預りしてもうすぐ3か月になる前、2回目の案内でお申込みをいただきご契約になりました。

こちらのお客様は先にご購入のお手伝いをさせていただき、9月にお引渡しをしたところで今回もお引越し前にご自宅の売却が決まり、スムーズな売買でした。

購入売却をお手伝いさせていただいたD.Y様ありがとうございました。

 

 

もう1件は購入のお客様H.K様

蒲田のマンションをご契約いただきました。

 

今回は大田区のマンションの売却、購入が続きました。

 

皆様からのお問い合わせお待ちしております。

 

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売却物件をお預かりいたしました。

公開日:2018年10月12日

皆さまこんにちは。

だいぶ涼しくなってきましたが、暑がりな私はまだ半袖で過ごしています。 笑

 

新規物件をお預かりいたしました。

今話題の豊洲市場の近くです!

★スカイズ タワー&ガーデン 3LDK+WIC+SIC 8,900万円

 

 

充実したすばらしい共用施設が揃っております。

以前湾岸エリアを多々お預りし、契約をしておりました。

まだまだ人気エリアですね!

お部屋からは東京オリンピックの競技場も見えます。

 

 

購入、売却どちらも皆様からのお問い合わせお待ちしております。

 

 

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ご決済

公開日:2018年10月5日

皆さまこんにちは。

台風ラッシュ、気温の大きな温度差、日本もおかしな気候になりましたね。

それでも暑がり成田は今日も半袖での出勤です。 笑

 

本日はちょうど7か月前にY.T様よりお問い合わせいただきました、2度目の決済お引渡しでした。

まずはご購入で8月にご決済し、今回は売却のご決済でした。

 

先ほど気づいたのですが、お問い合わせからぴったり7か月で購入、売却のお手伝いが終了いたしました。

購入では多々売主様の問題があり、申込をいれてから契約に至るまで約1か月、契約からお引渡しまで約4か月売主都合で長い道のりでした。

 

同時にご自宅の売却もお引き受けし、購入のお引渡しの2日後にはご自宅売却の契約になり、グットタイミングの理想的な売買になりました。

 

そして本日、ご自宅売却のご決済で無事に売買終了いたしました。

 

 

弊社は両手仲介はいたしませんので、購入、売却とY.K様のお手伝いをじっくりできたこと、何よりもお優しいご夫婦でお会いするたびに私は癒されていました。

 

Y.T様長い間ありがとうございました。

 

 

皆さまからのお問い合わせ、お待ちしております。

 

 

 

 

 

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不動産事業プロデューサー 牧野知弘氏による推薦の言葉

 世の中に名の通った大手でも、地域密着の中小でも、不動産会社に「仲介手数料」をたずねるとほとんどの場合「物件価格の3%+6万円」と答えます。でも私は知っています。それはあくまでも法律で決められた上限であり、定価ではないことを。だからREDSが行っている「仲介手数料の割引サービス」は、本当はとても自然な取り組みであり、これまでなかったことが不思議なくらいです。営業スタッフ全員が宅建士で、さらに上級資格の宅建マイスター認定者が多く在籍するREDSは、横並びの不動産業界に新たな息吹を吹き込むことでしょう。

オラガ総研株式会社 代表取締役 牧野知弘氏

東京大学経済学部卒業。第一勧業銀行(現:みずほ銀行)、ボストンコンサルティンググループを経て1989年三井不動産入社。数多くの不動産買収、開発、証券化業務を手がけたのち、三井不動産ホテルマネジメントに出向し、ホテルリノベーション、経営企画、収益分析、コスト削減、新規開発業務に従事する。2006年日本コマーシャル投資法人執行役員に就任しJ-REIT(不動産投資信託)市場に上場。2009年株式会社オフィス・牧野設立およびオラガHSC株式会社を設立、代表取締役に就任。2015年オラガ総研株式会社設立、代表取締役に就任する。著書に『なぜ、町の不動産屋はつぶれないのか』『空き家問題』『民泊ビジネス』(いずれも祥伝社新書)『老いる東京、甦る地方』(PHPビジネス新書)『こんな街に「家」を買ってはいけない』(角川新書)『2020年マンション大崩壊』『2040年全ビジネスモデル消滅』(ともに文春新書)などがある。テレビ、新聞などメディア出演多数

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