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坂爪 潤

「グランシティ港北センター南Ⅱ」ご売却依頼を頂きました。

公開日:2018年4月24日

新規ご売却依頼を頂きました。

 

東急田園都市線「江田駅」徒歩19分

横浜市営地下鉄ブルーライン「センター南駅」徒歩20分

 

平成19年築のファミリータイプ・3LDKのマンションです。

駐車場1台と、駐輪場3台が無償でご利用可能。

 

マンション前は「えだきん商店街」で買い物に便利な立地。

商店街は車両侵入不可ですので、荏田東第一小学校まで

安全に通学頂けます。

今回ご紹介するお部屋は、1階部分の住戸で、ウッドデッキの

オープンエアバルコニーに専用庭付き。

 

専用庭から、マンション外部に直接出られますので、愛犬の

散歩も楽々、チョットしたガーデニングもお楽しみ頂けます。

 

 

最後にご紹介するのは「花粉症の方、必見」

 

エントランスに設置された「エアシャワー室」です。

お部屋に花粉を持ち込まない。

花粉症、お悩みの方には嬉しい設備です。

 

ご見学は、事前にご連絡頂ければ、売主様と日程調整致します。

 

担当、坂爪までお気軽にお問合せ下さい。

 

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仲介会社・営業マン選び

公開日:2018年4月17日

お住まい探し、不動産探しの第一歩!!

 

先ずは皆様、物件情報が気になる事と思います。

当然ですが、不動産を探しているのですから、物件情報は大切です。

 

しかし暫く物件探しをしていると、多くの物件が、重複して色々な

会社から広告されていることに気づくと思います。

 

当社がフル活用する、不動産会社向けの物件情報登録サイト

「REINS」(レインズ)には、現在販売されている物件の多くが

登録されています。

 

このREINSに登録されている物件は、囲い込みなどの悪質な場合

をのぞいて、原則どの不動産会社でも取り扱いができます。

 

言い方を変えれば、どの不動産会社に行っても、ほとんどの物件

情報は共通なのです。

 

では、会社ごとに何が違うのか?

 

当社では、仲介手数料の割引・無料サービスと、経験豊富な

専任エージェントによる仲介を大きなセールスポイントにしています。

 

各社色々な営業方針で、会社ごとにカラーがあります。

 

更に、当社の中でも、個性豊かなエージェントが20名程度在籍

していますので、同じポリシーで営業活動していても、お客様に

よって受ける印象は様々でしょう。

 

 

同じ物件を、どの会社でも買えるのであれば、自分に合った

仲介会社。

 

自分に合った、営業マンを通して買うことが、気持ちよく不動産

をご購入いただくポイントです。

 

余り多すぎるのも考え物ですが、不動産探しの際には、何社かの

仲介会社、何人かの営業マンと実際に合って、話してみる事を

お勧めします。

 

その中で、この会社・この営業マン、という会社や営業マンに

出会えたら、他の会社には素直に、他社にお願いする旨を伝えれ

ば大丈夫です。

しつこい営業は概ね無くなるでしょう。

 

REDSは選ばれる仲介会社、私は選ばれる営業マンを目指して

日々精進しています。

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「グランシティ葉山」ご成約・おめでとうございます。

最終更新日:2018年4月13日
公開日:2018年4月10日

3月下旬に、ご売却依頼を頂いておりました。

「グランシティ葉山」ですが、販売開始10日でご成約となりました。

 

 

売主様の転居先も、当社で仲介させて頂き、売り買い合わせ

て100万円以上の仲介手数料をご節約頂けました。

 

他社様で約7ヶ月売れなかった物件が、当社で10日でご成約!

極端に上手くいった例ではございますが、ポイントは以下の

とおり。

 

①適正な査定・販売価格

  根拠も示さず「高く売れますよ」「うちにお客様がいます」

  と言ってくる業者はNG。

  当社はあくまでも、売主様側のエージェントとして、正直な

  金額を提示します。

 

②囲い込みをしない

  地元業者等に積極的に広告を依頼して、いち早くお客様

  に物件情報をお届けします。

  何とか自社で買主様を見つけようと、他社様のお客様を

  断っているうちに、商機を逃してしまいます。

 

今回は、逗子・葉山の地元業者様にも、広告・ご案内等ご協力頂き、

早期ご成約となりました、各社ご担当者様、有難うございました。

 

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間取・住宅設備の流行や変遷

公開日:2018年4月3日

マンション・戸建を問わず、皆様が不動産購入時に、必ず検討

されるが間取、それから住宅設備も気になるとこだと思います。

 

そんな、間取りや設備にも、流行や変遷があります。

 

間取に関しては

①DKタイプからLDKタイプへ

   かつては、〇DKの間取で、「居間」「台所・食堂」は別々

   で襖等の引き戸で、居間と台所を繋げたり、区切ったりし

   する間取が一般的でしたが、今では「リビング・ダイニング

   キッチン」が一間のLDKが主流となりました。

 

②リビング階段

   2階建の戸建などの場合、玄関ホールに階段が有るのが一般的

   でしたが、あえてリビングに階段を設置する、「リビング階段」

   の物件も散見される様になってきました。

 

③シューズインクローク

    これは、住宅設備にも近い感じですが、玄関に大きな

    収納スペースを設けた間取が、最近人気です。

    実際ご案内していて、これは便利だなと感じます。

 

④ロフトスペース

    子供たちに喜ばれるロフト、ロフト付きのお部屋は天井高

    があり開放的な印象で好まれます。

 

住宅設備に関しては

①対面型キッチン

    これは、DKの間取がLDKに変わる過程で採用され始めた

    キッチン、非常に人気が有り、現在は主流になりつつあり

    ます。対面式やカウンタータイプのキッチンで無ければ

    ダメと言う方も多いと思います。

    設備と言うよりは、間取りの一部とも言えます。

 

 

②食器洗い乾燥機

    少し前から増えてきているのが通称「食洗器」これは、

    いる・いらない、分かれる所ですが、人気の設備です。

 

③浴室乾燥機  

    ユニットタイプの浴室についている、浴室乾燥、冷風

    や暖房も付いているものもあります。

    梅雨時には重宝する設備で今や、当たり前についている

    設備になりました。

 

④ペアガラス

    これも今や当たり前、省エネや、結露対策には欠かせない

    設備です、築年数の浅い物件は概ねペアガラスです。

 

⑤床暖房

    温水式・電気式の2種類がありますが、いずれも人気の

    設備、暖房による乾燥が少なく、床暖房のみで、その他の

    暖房器具は不要と言う方もいらっしゃいます。

 

⑥シャンプードレッサー

    今や当たり前の設備ですが、意外と高級な物件で輸入

    水栓などを使った物件では、付いていないケースもあ

    ったります。

 

⑦ディスポーザー

    ほぼマンション限定の設備ですが、キッチンシンクの排水

    口で生ごみの処理が出来る設備。

    生ごみを貯めて捨てる必要が無いので人気の設備ですが

    地域によっては下水の関係でディスポーザーが付けられな

    い場所も有るようです。

 

不動産の営業マンから見て思うことは、「間取」は物件選びで

重要な要素ですが、住宅設備に関しては、余り拘る事はお勧め

しない・・・と言うのが本音です。

 

設備の多くは、後から付けたり変更する事ができるものです。

全て気に入っているが、食洗器が無いので諦める・・・。

 

そこまで食洗器に拘るのであれば、最初から食洗器のない物件

は検討から除外する方が良いでしょう。

 

 

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不動産事業プロデューサー 牧野知弘氏による推薦の言葉

 世の中に名の通った大手でも、地域密着の中小でも、不動産会社に「仲介手数料」をたずねるとほとんどの場合「物件価格の3%+6万円」と答えます。でも私は知っています。それはあくまでも法律で決められた上限であり、定価ではないことを。だからREDSが行っている「仲介手数料の割引サービス」は、本当はとても自然な取り組みであり、これまでなかったことが不思議なくらいです。営業スタッフ全員が宅建士で、さらに上級資格の宅建マイスター認定者が多く在籍するREDSは、横並びの不動産業界に新たな息吹を吹き込むことでしょう。

オラガ総研株式会社 代表取締役 牧野知弘氏

東京大学経済学部卒業。第一勧業銀行(現:みずほ銀行)、ボストンコンサルティンググループを経て1989年三井不動産入社。数多くの不動産買収、開発、証券化業務を手がけたのち、三井不動産ホテルマネジメントに出向し、ホテルリノベーション、経営企画、収益分析、コスト削減、新規開発業務に従事する。2006年日本コマーシャル投資法人執行役員に就任しJ-REIT(不動産投資信託)市場に上場。2009年株式会社オフィス・牧野設立およびオラガHSC株式会社を設立、代表取締役に就任。2015年オラガ総研株式会社設立、代表取締役に就任する。著書に『なぜ、町の不動産屋はつぶれないのか』『空き家問題』『民泊ビジネス』(いずれも祥伝社新書)『老いる東京、甦る地方』(PHPビジネス新書)『こんな街に「家」を買ってはいけない』(角川新書)『2020年マンション大崩壊』『2040年全ビジネスモデル消滅』(ともに文春新書)などがある。テレビ、新聞などメディア出演多数

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