上場グループがお届けする仲介手数料最大無料のサービス

小室 武稔

本日より本年の営業を開始いたします!!

公開日:2020年1月4日

あけまして、おめでとうございます。

 

昨年は、ご縁があり10月より『REDS』の一員となることができました。

入社後も良きご縁に恵まれて、複数件の契約に携わることができました。

 

ご購入いただきましたみなさま、

ご売却のご依頼をいただきましたみなさま、

一緒にお仕事をさせていただきました不動産業界のみなさま、

そして、REDSのみなさま、

昨年は大変お世話になり、誠にありがとうございました。

 

年末年始、みなさまはいかがお過ごしでしょうか。

今年の正月、私はみなとみらいと横浜赤レンガ倉庫にて開催されておりますディズニーの『Dream Art World』に家族と行きました。

年末年始に家族と過ごしてフルチャージし、本日より本年の営業開始です。

 

もちろん、本年も仲介手数料【無料】もしくは【割引】で承りますので、不動産のご売却・ご購入を検討中のみなさま、お気軽にお問い合わせください。

どうぞよろしくお願い申し上げます。

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はじめまして、小室です。

最終更新日:2019年10月5日
公開日:2019年10月3日

10月より不動産流通システムのメンバーとなりました小室と申します。

私の経歴は少し変わっております。 

 

不動産業界に入る前は・・・ 

不動産業界に入る前は、キックボクサーとして活動しておりました。

大学卒業後、空手の全日本大会出場を経てプロデビュー。残念ながら、チャンピオンになることはできませんでしたが、いろいろと貴重な経験をすることができました。

今の時代流行らないかもしれませんが、「努力」「根性」「忍耐」には自信があります。

 

不動産業界へ

キックボクサーを引退後、家の老朽化に伴い祖父母と2世帯住宅を購入することになりました。

この購入がきっかけで不動産に興味を持ち、前職の不動産会社へ入社しました。

 

ターニングポイント

不動産を先行して購入しましたが、今度は今まで住んでいた家を売却することになりました。

最初は、地元の不動産会社に賃貸募集の依頼をしましたが、なかなか借り手がつかず、1年が経ち、売却を決意しました。

結果は販売期間も短く、納得の価格で売却をすることができしたが、同時に「売主の大変さ」を実感しました。

これを機に、自分の売買の経験で得た「売主・買主の大変さ」を少しでもサポートできるよう考えるようになりました。

 

◇不動産流通システムへの転職

日々の営業の中で不動産を知れば知るほど、お客様に対して「一番のメリットは何か?」「私の能力・経験を活かせる場所はどこか?」と考えるようになり、私の中で2つの答えに辿り着きました。

①仲介手数料の割引(無料)による費用の圧縮

②お客様に寄り添った営業活動

この2つの答えを実現できる会社が「不動産流通システム」だと考え、転職を決意しました。

 

このような流れで、本日に至ります。

 

私の強みは、格闘技で培った「行動力」と自己の不動産売買で得た「売主・買主の経験」です。

不動産売買のプロフェッショナルとして、みなさまのお住みかえを全力でサポートいたします。

 

どうぞ、よろしくお願い申し上げます。 

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不動産事業プロデューサー 牧野知弘氏による推薦の言葉

 世の中に名の通った大手でも、地域密着の中小でも、不動産会社に「仲介手数料」をたずねるとほとんどの場合「物件価格の3%+6万円」と答えます。でも私は知っています。それはあくまでも法律で決められた上限であり、定価ではないことを。だからREDSが行っている「仲介手数料の割引サービス」は、本当はとても自然な取り組みであり、これまでなかったことが不思議なくらいです。営業スタッフ全員が宅建士で、さらに上級資格の宅建マイスター認定者が多く在籍するREDSは、横並びの不動産業界に新たな息吹を吹き込むことでしょう。

オラガ総研株式会社 代表取締役 牧野知弘氏

東京大学経済学部卒業。第一勧業銀行(現:みずほ銀行)、ボストンコンサルティンググループを経て1989年三井不動産入社。数多くの不動産買収、開発、証券化業務を手がけたのち、三井不動産ホテルマネジメントに出向し、ホテルリノベーション、経営企画、収益分析、コスト削減、新規開発業務に従事する。2006年日本コマーシャル投資法人執行役員に就任しJ-REIT(不動産投資信託)市場に上場。2009年株式会社オフィス・牧野設立およびオラガHSC株式会社を設立、代表取締役に就任。2015年オラガ総研株式会社設立、代表取締役に就任する。著書に『なぜ、町の不動産屋はつぶれないのか』『空き家問題』『民泊ビジネス』(いずれも祥伝社新書)『老いる東京、甦る地方』(PHPビジネス新書)『こんな街に「家」を買ってはいけない』(角川新書)『2020年マンション大崩壊』『2040年全ビジネスモデル消滅』(ともに文春新書)などがある。テレビ、新聞などメディア出演多数

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