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近藤 未来(宅建士・リフォームスタイリスト)

誠心誠意サポートさせていただきます。

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公開日:2023年2月23日

 

今回は、ソニー銀行の住宅ローンについてご紹介させていただきます。

 

ソニー銀行のメリットとしては、下記となります。

 

〇団体信用生命保険が無料、ガン保証(50%)付き

〇上乗せ金利年0.1%で手厚いガン保証の「ガン団信100%」

〇保証料、繰り上げ返済手数料、契約書印紙代が無料

〇変動・固定の金利タイプは、いつでも手数料無料で変更可能

 

金利はもちろん手厚いガン保証が金利年0.1%で付帯できますので、魅力的な銀行です。

 

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公開日:2023年2月16日

 

今回は、楽天銀行の住宅ローンについてご紹介させていただきます。

 

楽天銀行のメリットとしては、下記となります。

 

〇借入金額に関わらず、融資事務手数料が一律330,000円

〇団体信用生命保険が無料、更に全疾病保障、ガン保証(50%)付き

〇保証料、繰上返済手数料が無料

 

現時点での変動金利は、0.539%となります。

初期費用を抑えたい方、保証などで安心されたい方にはお勧めの銀行でございます。

 

 

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公開日:2023年2月9日

 

不動産を購入しましたら、「登記」が必要となります。

不動産の登記には、所有者の氏名・住所が登録されますが、その際の住所を新住所で行うか旧住所で行うかがポイントです。

 

「新住所登記」とは、「引越先」の住所で登記することとなり、

実際に引越は済んでいないが、住民票を引越先へ移転してしまい、新しい住所で登記手続きを行うことを言います。

「旧住所登記」とは、「現在お住まい」の住所で登記することとなります。

 

一般的なスキームとしては、「旧住所登記」となりますが、上記の手続きを引越前に行うことで、「新住所登記」を行う方が多くいらっしゃいます。

「新住所登記」の最大のメリットは、将来、不動産を売却する際に行う「住所変更登記」の費用(約1万円~2万円)を節約できることとなります。

 

不動産登記の住所変更には法的拘束力はありませんので、住所変更せず放置しても、なんら罰則はありませんが、売却を行う際には必ず住所変更が必要です。

※なお住所変更登記は、ご自分で手続きを行うことが可能でございます。その場合の登録免許税は、不動産1つにつき1000円となります。

 

「新住所登記」のデメリットとしては、事前に住所変更を行うなど手間がかかること、また郵便物が入居前の引越先へ届くことがあることです。

また、引越後ではなく、引越前に住所を変更する訳ですから、実は「法律違反」でもあります。

 

旧住所登記、新住所登記については、各々メリット・デメリットがありますので、

事前にご相談の上、決定させていただければと存じます。

 

どうぞ引き続きよろしくお願い申し上げます。

 

 

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公開日:2023年2月2日

 

お世話になっております。

 

先日、調布市の新築戸建を仲介手数料無料にてご成約いただきました。

通常の仲介手数料より、約180万円お得にお取引することができました。

 

T様、この度はおめでとうございます。

また、数ある不動産会社の中で、弊社をお選びいただきありがとうございました。

お引渡しまでしっかりとサポートさせていただきます。

 

不動産の購入・売却をご検討されている方は、是非弊社にお声掛けください。

宅地建物取引士の資格を持つ、経験豊富なエージェントがお手伝いさせていただきます。

 

どうぞ引き続きよろしくお願いいたします。

 

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