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宅建マイスターとはmeister

宅建マイスターとは

宅建マイスターとは、不動産業の健全な発展のための事業をおこなっている、「公益法人不動産流通近代化センター」が、宅地建物取引主任者の専門知識を常にブラッシュアップしつづける目的で開設した認定制度です。
なお、この認定を受けるための講座は、不動産近代化センターがおこなう宅建コースのトップ講座となります。

受講資格

  • 現在も宅建業に従事している。
  • 宅地建物取引主任者の資格を取得した後、実務経験の期間が5年以上ある。

受講する講座

  • 第一編
    【重要事項説明】

    道路、近隣関係、告知義務等の「物件」調査にポイントを絞り、物件の内面に包含されたトラブルの原因を、事前に察知する力を養う。
  • 第二編
    【取引の安全確保】

    コンプライアンスの視点からトラブルの原因を探ることで、トラブルを未然に防ぎ、安全な取引を確保する力を養う。
  • 第三編
    【価格査定】

    経済状況、マーケット動向、さらに物件特性を含めた、価格査定の力を養う。

集合研修の修了試験と認定

三科目それぞれで修了試験を実施し、全科目に合格することにより認定

この制度の最大のポイントは、講習内容が実務に則した内容であり、
認定されれば、常にブラッシュアップの機会が提供されるところにあります。

不動産事業プロデューサー 牧野知弘氏による推薦の言葉

 世の中に名の通った大手でも、地域密着の中小でも、不動産会社に「仲介手数料」をたずねるとほとんどの場合「物件価格の3%+6万円」と答えます。でも私は知っています。それはあくまでも法律で決められた上限であり、定価ではないことを。だからREDSが行っている「仲介手数料の割引サービス」は、本当はとても自然な取り組みであり、これまでなかったことが不思議なくらいです。営業スタッフ全員が宅建士で、さらに上級資格の宅建マイスター認定者が多く在籍するREDSは、横並びの不動産業界に新たな息吹を吹き込むことでしょう。

オラガ総研株式会社 代表取締役 牧野知弘氏

東京大学経済学部卒業。第一勧業銀行(現:みずほ銀行)、ボストンコンサルティンググループを経て1989年三井不動産入社。数多くの不動産買収、開発、証券化業務を手がけたのち、三井不動産ホテルマネジメントに出向し、ホテルリノベーション、経営企画、収益分析、コスト削減、新規開発業務に従事する。2006年日本コマーシャル投資法人執行役員に就任しJ-REIT(不動産投資信託)市場に上場。2009年株式会社オフィス・牧野設立およびオラガHSC株式会社を設立、代表取締役に就任。2015年オラガ総研株式会社設立、代表取締役に就任する。著書に『なぜ、町の不動産屋はつぶれないのか』『空き家問題』『民泊ビジネス』(いずれも祥伝社新書)『老いる東京、甦る地方』(PHPビジネス新書)『こんな街に「家」を買ってはいけない』(角川新書)『2020年マンション大崩壊』『2040年全ビジネスモデル消滅』(ともに文春新書)などがある。テレビ、新聞などメディア出演多数

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