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エージェントインタビューInterview

津司 徳義

つし のりよし

  • #01

    趣味や休みの日の過ごし方を教えてください。

    趣味はネット動画の鑑賞ですね。主にゴールデンレトリバーとネコのおもしろ動画を見ています。

  • #02

    出身地はどちらでしょうか。

    北海道の小樽です。途中福島県で過ごし、大学で北海道に戻りました。

    出身地の大学でアメリカンフットボールに励み、良い仲間に恵まれた経験が今の私の土台になっています。大学時代の同期は各方面で一流の活躍をしていて良い刺激になっていますね。

    小さいころに田舎で育ったことも、大きな財産になっていると思います。サクランボの木に登って、口いっぱいになるまで種をほおばって、木の上からまき散らしていたなんてことが楽しい思い出です。

  • #03

    REDSに入るまでの経歴を教えてください。

    大学(アメフトしかしていませんでしたが)卒業後は北海道で塾講師をしていました。「ヤンキー先生母校に帰る」で有名な義家さんと同じ教壇に立っていたんですよ。塾講師時代にもたくさんの良い思い出があります。

    その後叔母の勧めで上京し、前職の不動産仲介業者に入社。2019年7月からREDSの一員として現職に就いています。

  • #04

    保有資格を教えてください。

    マンション管理士、宅建士、管理業務主任者(未登録)、2級ファイナンシャルプランニング技能士の資格を持っていて、2019年現在は不動産鑑定士の資格取得を目指しています。まだ短答試験しか合格していませんが……。

  • #05

    REDSに入って、他の不動産会社との違いを感じたことは?

    エージェントの資格保有数が多いのは圧倒的な違いですね。それに加えて経験や実務知識が他社を圧倒しているのではないでしょうか。

    1人当たりの月の契約件数も驚きです。毎日複数の契約報告が入るのは向上心の刺激になりますよ。

    「お客様の為に」を追求しているシステムも特徴的ですよね。手数料は半額だったり最大無料です。

    事務所は驚くくらい静か。私は比較的お客様からの電話が多いので、電話が鳴った時は席を離れるくらい(笑)。全てのエージェントが多くのお客様を同時に担当しているからこそ、無理な営業はしない、営業電話はしないが成立するんです。売れない事務所ほど、きっとうるさいと思いますよ。前職は大手不動産フランチャイズで東京1位になるくらいの仲介業社でしたが、REDSよりざわついていました。

  • #06

    REDSのアピールポイントは何でしょうか。

    私が感じる本質は「プロ集団に感じる安心」です。
    仲介手数料をきっかけに訪れたお客様に、経済面だけでなく、精神的なメリットもご提供できると思います。

  • #07

    得意とされている仲介業務はどのような内容ですか。

    一つ挙げるとすれば、マンション管理士の資格を生かしたマンション仲介です。

    あまり知られていませんが、マンションを購入、売却されるお客様にとって、マンション管理士の知識は必須なんです。私は不動産仲介営業マンでマンション管理士の資格を持っている方にお会いしたことがありません。それくらい希少な資格なんですよ。

  • #08

    この仕事を「やっていて良かった」と感じたのは?

    私はお取引がすべて終了した後にあえて「今後とも引き続きよろしくお願いします」と言うのですが、そのお返事としてお客様に「こちらこそ引き続きよろしくお願いします」と言っていただけたときですね。

    「売りたいだけの営業マンではないと認めていただけたんだな」と勝手に解釈しています(笑)。

  • #09

    お客様へのメッセージをお願いします。

    私は自分の家族に勧められる不動産しかお勧めしません。

    それでも条件によっては、何らかの懸念事項がある物件の購入を選択するしかない場合もあるのが現実です。そんなときはリスクをできるかぎり洗い出し、説明し、同時に回避策についても提案させていただきます。数千万円の不動産を私から購入していただけるよう、お客様には常に全力で対応しております。

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不動産事業プロデューサー 牧野知弘氏による推薦の言葉

 世の中に名の通った大手でも、地域密着の中小でも、不動産会社に「仲介手数料」をたずねるとほとんどの場合「物件価格の3%+6万円」と答えます。でも私は知っています。それはあくまでも法律で決められた上限であり、定価ではないことを。だからREDSが行っている「仲介手数料の割引サービス」は、本当はとても自然な取り組みであり、これまでなかったことが不思議なくらいです。営業スタッフ全員が宅建士で、さらに上級資格の宅建マイスター認定者が多く在籍するREDSは、横並びの不動産業界に新たな息吹を吹き込むことでしょう。

オラガ総研株式会社 代表取締役 牧野知弘氏

東京大学経済学部卒業。第一勧業銀行(現:みずほ銀行)、ボストンコンサルティンググループを経て1989年三井不動産入社。数多くの不動産買収、開発、証券化業務を手がけたのち、三井不動産ホテルマネジメントに出向し、ホテルリノベーション、経営企画、収益分析、コスト削減、新規開発業務に従事する。2006年日本コマーシャル投資法人執行役員に就任しJ-REIT(不動産投資信託)市場に上場。2009年株式会社オフィス・牧野設立およびオラガHSC株式会社を設立、代表取締役に就任。2015年オラガ総研株式会社設立、代表取締役に就任する。著書に『なぜ、町の不動産屋はつぶれないのか』『空き家問題』『民泊ビジネス』(いずれも祥伝社新書)『老いる東京、甦る地方』(PHPビジネス新書)『こんな街に「家」を買ってはいけない』(角川新書)『2020年マンション大崩壊』『2040年全ビジネスモデル消滅』(ともに文春新書)などがある。テレビ、新聞などメディア出演多数

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