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エージェントインタビューInterview

坂爪 潤

さかづめ じゅん

  • #01

    趣味や休日の過ごし方を教えてください。

    釣りが好きで、主に海釣りに凝っています。子どもと一緒に行くことが多いですが、港の岸壁で、イカやアジ、スズキなどを釣るのが好きです。場所は、横浜から三浦半島にかけてが多いですが、場合によっては静岡まで足をのばすこともあります。

    実は釣果にはあまりこだわっていませんで、気分転換のために、子どもと一緒に海を見ながらのんびりする、というのも目的のひとつです。

  • #02

    出身地や地元での思い出話などお聞かせください。

    出身は長野県、諏訪湖の近くで、高校卒業まで住んでいました。

    自然がいっぱいの土地柄で、蕎麦も美味しいですし、冬はスキー場も近いので小中高と楽しい日々を過ごしました。

    特に、高校時代は、諏訪湖でレガッタ漬けの毎日を過ごしました、その時の仲間たちは、今でも交流が有りますし、自分の人間性の大部分が、この仲間たちによって形成されたと思っています。

    高校卒業後に東京に出て来まして、10年くらい東京暮らしを経験しました。長野に住んでいたときは電車の乗り換えというのはないのですが、東京ではJRと私鉄などの乗り換えがあるということで、最初は緊張したのを覚えています。

  • #03

    REDS(レッズ)に入るまでの経歴を教えてください。

    最初は、司法書士事務所に勤務していました。司法書士の資格を取るために、まずは事務員からのスタートでした。司法書士事務所の所長から、「君は営業向きだよ」と言われたこともありましたし、人と人とのつながりで仕事を進める不動産業界に興味も出てきていました。

    司法書士の仕事に不動産登記がありますので、その中でいろいろな不動産会社の人と出会うことがありまして、自分の個性を活かせる仕事ということで、不動産業界への転職を決意しました。

    最初の会社は、売買の仲介業務をやっている会社でした。そのほか、相続関係に強い不動産会社にいたこともありますが、司法書士事務所にいた経験がそんなところで役立ったりもしました。

  • #04

    保有している資格は?

    宅地建物取引士の資格を持っています。

    これから宅建マイスターの資格や、ホームインスペクションの資格も取る予定です。

  • #05

    レッズで他の不動産会社との違いを感じたことは?

    エージェントにまかせられている裁量の範囲が広い、というのは他の会社と大きく違うところだと思います。もし、自分でわからないことがあったら、周囲のエージェントに尋ねれば、誰かしらが解決の道を示してくれるプロ集団ですので、仕事もスムーズです。

    社内がフリーアドレス制で、座る場所が毎日変わります。ですので、日々、違うエージェントに囲まれて仕事を進めますから、情報共有も自然とできますし、刺激的な毎日ですね。

  • #06

    レッズのアピールポイントは何でしょうか。

    最近は、仲介手数料が半額という不動産会社が増えてきています。それは私どもレッズが開拓したビジネススキームだと自負しています。

    そうなると、ハイレベルな物件の紹介であったり、スピーディーな売却ということにとどまらず、投資用ワンルームのオーナーチェンジであったり、事業用の土地の売買に至るまで、幅広く扱っているのがレッズの強みです。

    また、それを支えているのが、レッズのエージェントです。全員が知識豊富、かつ経験豊富です。エージェントの質が良い、というところが、様々な物件の売買仲介をスムーズに進められるポイントになっていると思います。

  • #07

    得意とされている仲介業務はどのような内容ですか。

    基本的にできないことはありません。その中でも得意なのは、相続絡みの不動産売買です。親から広大な土地を相続することになったとか、田舎の実家を相続することになった、といった悩みをお持ちの場合、きっとお役に立てると思います。

  • #08

    この仕事を「やっていて良かった」と感じたことは?

    やはり、物件の引き渡しのときに、笑顔で感謝されたときはやりがいを感じます。若いご夫婦などで、新築一戸建てやマンションを買ったときに笑顔で感謝される、これは嬉しいです。

    また、初めてお会いした時にはご成約とはならなかったお客様から、数年越しでご連絡頂いた時や、何年も前に仲介したお客様のご紹介で、お問合せ頂いた時には、まさに「やっていて良かった」と感じます。

  • #09

    お客様へのメッセージをお願いします。

    自分が気を付けていることに、お客様に接するときには「プロになりすぎないように」ということがあります。

    難しい言葉を使わないようにとか、業界では常識になっているようなことでも分かりやすく説明する、といったように、お客様の目線で考えるように気をつけています。丁寧にお客様からのお話しに耳を傾けて、ニーズやウォンツをくみとり、確実にそれに応えていくということを大切にしていきたいです。

    どんなことでも、お気軽にお尋ねいただければと思います。

エージェント一覧

不動産事業プロデューサー 牧野知弘氏による推薦の言葉

 世の中に名の通った大手でも、地域密着の中小でも、不動産会社に「仲介手数料」をたずねるとほとんどの場合「物件価格の3%+6万円」と答えます。でも私は知っています。それはあくまでも法律で決められた上限であり、定価ではないことを。だからREDSが行っている「仲介手数料の割引サービス」は、本当はとても自然な取り組みであり、これまでなかったことが不思議なくらいです。営業スタッフ全員が宅建士で、さらに上級資格の宅建マイスター認定者が多く在籍するREDSは、横並びの不動産業界に新たな息吹を吹き込むことでしょう。

オラガ総研株式会社 代表取締役 牧野知弘氏

東京大学経済学部卒業。第一勧業銀行(現:みずほ銀行)、ボストンコンサルティンググループを経て1989年三井不動産入社。数多くの不動産買収、開発、証券化業務を手がけたのち、三井不動産ホテルマネジメントに出向し、ホテルリノベーション、経営企画、収益分析、コスト削減、新規開発業務に従事する。2006年日本コマーシャル投資法人執行役員に就任しJ-REIT(不動産投資信託)市場に上場。2009年株式会社オフィス・牧野設立およびオラガHSC株式会社を設立、代表取締役に就任。2015年オラガ総研株式会社設立、代表取締役に就任する。著書に『なぜ、町の不動産屋はつぶれないのか』『空き家問題』『民泊ビジネス』(いずれも祥伝社新書)『老いる東京、甦る地方』(PHPビジネス新書)『こんな街に「家」を買ってはいけない』(角川新書)『2020年マンション大崩壊』『2040年全ビジネスモデル消滅』(ともに文春新書)などがある。テレビ、新聞などメディア出演多数

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