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タワーマンションのある街の風景ー渋谷区「広尾ガーデンヒルズ」編ー

最終更新日:2017年3月21日
公開日:2017年3月20日

全18回にわたって、東京23区の中でも人気エリアのタワーマンションのあるエリアについて、ご紹介を行なっている本シリーズ。
台東区、目黒区港区中央区新宿区世田谷区大田区杉並区板橋区に続き、今回は、渋谷区にある「広尾ガーデンヒルズ」の周辺についてのご紹介です。

 

区内でも有数の知名度を誇る渋谷区は、非常に多くの人口が集う23区内でも主要区として数えられる区の一つです。
オフィスなども多いですが、それ以上にショッピングや観光のイメージが強いという方もいらっしゃるのではないでしょうか。

今回ご紹介する「広尾ガーデンヒルズ」が位置する広尾は、地図で見ると六本木や表参道、恵比寿、渋谷駅などに囲まれているため騒がしい街なのでは?というイメージを抱かれるかもしれません。
しかし、たしかに駅前は少し賑やかですが、駅から少し離れていくと高級住宅街らしい落ち着きある空間が広がっています。
都内で生活するとはいえ、毎日のように人に囲まれてプライベートでまで急かされて生活するのは……と、都内でも中心地から少し離れた街を選ぶ方は多いですが、この広尾は主要都市まで非常に近い距離でその雰囲気を味わえるという魅力的な街です。
もちろん渋谷エリアは賑やかなところは常に多くの人で溢れていますから、少し足を伸ばせば、そういった非日常的な雰囲気を味わうことも可能でしょう。

 

さて、そんな魅力的なエリアにある「広尾ガーデンヒルズ」は、イーストヒル、サウスヒル、センターヒル、ウエストヒル、ノースヒルの5タイプの区域によって構成されています。
それぞれの棟に独自のコンセプト・魅力を有していますので、ご入居の際には各ヒルごとに特徴を見て、比較してみてくださいね。
広尾駅からほど近いところに位置する「広尾ガーデンヒルズ」の周辺は、多くの教育施設に囲まれていることが特徴的です。
駅から「広尾ガーデンヒルズ」の側に出るとすぐに広がっているのが聖心女子大学の敷地が、「広尾ガーデンヒルズ」と都道418号線の間には広尾学園中学校/高等学校、「広尾ガーデンヒルズ」の西側には日本赤十字看護大学の広尾キャンパス、北部には港区立高陵高等学校が…という風に、多数の教育機関が展開されています。
これだけ教育施設が多く充実していることも、このあたりのどこかゆったりした雰囲気づくりにも影響を及ぼしていることでしょう。

 

広尾ガーデンヒルズを出て10分ほど、広尾駅を越えて少し歩いたところにあるのが「有栖川宮記念公園」。
広大な敷地面積を誇る有栖川宮記念公園は、そのエリア内に様々なエリアが設けられており、一つの公園内で様々な色を楽しむことができるようになっています。
例えば、広尾駅側にあたるエリアは池や渓流、滝などが広がっており、落ち着いた雰囲気に仕上がっているのが特徴的です。
全体的に和やかな雰囲気のある広尾ですが、中でもゆったりとした雰囲気を味わいたいときはこのエリアに来てのんびりするというのも良いですね。
園内の高台部分の広場・児童コーナーには、お子様に楽しんでいただける遊具が数多く揃えられています。
オーソドックスなジャングルジムや滑り台はもちろん、スプリング遊具などの個性的な遊具も備えられているのは嬉しいですね。

 

また、有栖川記念公園内の東側には、都立中央図書館があります。
こちらは国内の公立図書館では約180万冊と、最大級の蔵書数を有しており、35万冊が公開されています。
公園に遊びに行って、休憩がてら図書館で本を読むというのも良い楽しみ方になるかもしれませんね。
いかがでしたか?
次回は中野区のタワーマンション「パークタワー東中野」の周辺についてのご紹介です。

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タワーマンションのある街の風景ー板橋区「サンシティ」編ー

最終更新日:2017年3月21日
公開日:2017年3月6日

全18回にわたって、東京23区の中でも人気エリアのタワーマンションのあるエリアについて、ご紹介を行なっている本シリーズ。
台東区、目黒区港区中央区新宿区世田谷区大田区杉並区に続き、今回ご紹介するのは、板橋区にある「サンシティ」の周辺についてです。
各区1マンションの紹介も、今回で4回目となりました。

 
今回ご紹介する「サンシティ」のある板橋区は、区内でも地価がやすいエリアとして挙がることが多く、交通網としても都営三田線や埼京線を中心に充実しているので、区内でも人気エリアの一つです。

そんな板橋区の交通の中心を担う東武東上線と都営三田線、それぞれ上板橋駅(東武東上線)と志村三丁目(都営三田線)の間、やや志村三丁目寄りの位置に建つのが、今回ご紹介するタワーマンション「サンシティ」です。

 
サンシティの魅力は、なんと言ってもその「規模感」。
サンシティは広大な敷地の中に、なんとA棟?N棟まで、低層棟からタワー棟まで計14棟という驚きの棟数で構成される、一つの小さな街のようなマンションです。
1棟目はなんと築後35年という長い歴史を持ち、広大な敷地内にはなんと滝の広場からテニスコート、小さなプールまで、さながら小型のテーマパークのような環境が整えられています。
一つの小さな街同然として成立する「サンシティ」には、このような施設以外にもクラブや団体、行事などのコミュニティの輪が広がっているのも魅力的ですね。

 
マンションだけではなく、新居を探す際にはこれまでにご紹介して来たような、公園などをはじめとした周辺環境を気にするものです。
しかし、「サンシティ」にご入居の場合は、マンション敷地内で小さな公園以上の役割を果たしてくれるので、そういった心配をする必要はないかもしれません。

 

とはいっても、本シリーズは人気エリアの中で一つのマンションを取り上げ、その周辺環境についてご紹介していくシリーズです。
生活を豊かにするためには、こういった自然環境はもちろん大切ですが、そのほかにも気になるところがありますよね。

 

例えば、スーパーなどのお買い物事情についてはどうなっているでしょうか。
サンシティの敷地を出てすぐ、首都高速の方へ出るとあるのが、ダイエーの板橋宿サンゼリゼ店です。
ダイエーに関しては、こちらでわざわざお話しする必要がないほど有名なチェーン店で、営業時間も7時?23時と長時間なところが嬉しいですね。
無料駐車場はそれほど広くありませんが、そもそもマンションを出てすぐのところにあるので駐車場を心配する必要もありませんね。
奥様の場合はスーパーがあっても、その物価が気になるところですが、チラシなどは魅力的なお値段が目立ちます。
内見の際に、一度立ち寄って様子を見てみるのも良いかもしれませんね。

 

また、サンシティを出て西側には交番がありますから、治安についてもそれほど心配する必要もないでしょう。
小学校については、サンシティ敷地内の延長戦に区立の緑小学校という小学校がありますから、特に通学中の道で事故にあわないか…という心配も必要ありません。

最寄の志村三丁目駅、上板橋駅はそれぞれ一路線のみしか通っていませんが、区内の移動はもちろん、ターミナル駅を経由すれば都内各所への移動で困ることもそうありません。
東武東上線を利用する場合は池袋駅、三田線を利用する場合は巣鴨駅などが最も近い乗り換え拠点になるでしょうか。

 

いかがでしたか?
都内でも最大級のマンションであるサンシティは、一つの街とも揶揄できるような超大型マンションです。
周辺環境についても便利ですが、マンションそのものにもたくさんの魅力が詰まっていますので、ぜひ一度ご検討ください。

次回は、渋谷区の「広尾ガーデンヒルズ」の周辺についてのご紹介です。

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タワーマンションのある街の風景ー杉並区「グランドメゾン杉並シーズン」編ー

最終更新日:2017年3月21日
公開日:2017年2月20日

全18回にわたって、東京23区の中でも人気エリアのタワーマンションのあるエリアについて、ご紹介を行なっている本シリーズ。
台東区、目黒区港区中央区新宿区世田谷区大田区に続き、今回ご紹介するのは、杉並区にある「グランドメゾン杉並シーズン」の周辺についてです。

東京23区の中でも西部に位置する杉並区は、都内中心部、中でも新宿方面へのアクセスに優れているにもかかわらず、地価の安さや下町的な雰囲気から人気のエリアになっています。
中でも人気のエリアといえば、阿佐ヶ谷や永福町などが挙げられるでしょう。

今回ご紹介する「グランドメゾン杉並シーズン」は、2007年3月に建てられた比較的新し目のマンションです。
14階建、総戸数684戸とこちらも区内で最大規模のタワーマンションであり、これまで紹介してきた中では、世田谷区でご紹介したようなタイプの住宅街にあるタワーマンションになっています。

「グランドメゾン杉並シーズン」の周辺、中でも正面の千川通りのあたりは住宅地らしく多くの住居が立ち並んでおり、緑地などはいくつか整備されている状態です。
これまでにご紹介してきたような大規模な公園は近くにはありませんが、2kmほど歩いたところには石神井公園という練馬区の大規模な公園があります。
三宝寺池や沼沢植物群落、石神井城跡など多数の名所があるこちらの公園は、徒歩でアクセスするには少し難がありますが、休日にお子様を連れて少し遠目の場所へ歩いていくには良いかもしれませんね。
多くの植物をはじめとして池などの自然を楽しむことはもちろん、城跡などから歴史の歩みなどを感じることもできます。

公園はありませんが、緑地などをはじめとしてマンションそのものまで、非常に緑が多いのが「グランドメゾン杉並シーズン」の特徴です。
特に「グランドメゾン杉並シーズン」の中庭やエントランスなど、各所にある緑の量は圧巻で、避暑地に来たかのような爽やかさを感じることができます。
こういった自然は、忙しい中で焦る心を落ち着けてくれる効果がありますので、普段は忙しくなかなかリラックスする機会がないという方は、「グランドメゾン杉並シーズン」のような緑の多いマンションの購入を検討をしてみるのがおすすめです。

お買い物などについては、マンションから出てすぐ千川通りを挟んだ正面にあるまいばすけっと南田中一丁目店が急なお買い物にも手軽に使えて便利でしょう。
ただ、正面とは言っても千川通りを挟んでいるので、横断歩道のあるところまで少し歩いてまた正面まで戻ってきて…と、少し遠回りな印象を覚えることもあるかもしれません。
それ以外のスーパーとなると、マンションから出てすぐの範囲では難しいですが、環八通りの方に出たり、井萩駅の方へ出ていけばそう困ることはありません。
とはいっても、駅から「グランドメゾン杉並シーズン」まで直線ルートを歩いていく中の道にはスーパーなどは無いので、やはりまいばすけっとにお世話になることが多いかもしれませんね。
少し足を伸ばせば、エリア内が住宅街としての色を持っているところが多いので、スーパーの数はかなり充実しています。
お値段やスーパーの特色などを見ながら、少し足を伸ばして周辺のスーパーを開拓して言ってみるというのも良いかもしれませんね。
なお、「グランドメゾン杉並シーズン」は阿佐ヶ谷や荻窪などの杉並区内中心地への直行バスが出ていますから、そちらに出たついでにお買い物を…という形でも問題ないでしょう。
いかがでしたか?
次回は23区内でも北部に当たる板橋区のマンション「サンシティ」の周辺環境についてのご紹介です。
こちらのエリアも23区内ではお得なエリアになっていますから、23区内でお得なタワーマンションをお探しの場合は、ぜひ合わせて参考にしてみてくださいね。

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タワーマンションのある街の風景ー大田区「ザ・リバープレイス」編ー

最終更新日:2017年10月22日
公開日:2017年2月13日

全18回にわたって、東京23区の中でも人気エリアのタワーマンションのあるエリアについて、ご紹介を行なっている本シリーズ。
台東区、目黒区港区中央区新宿区世田谷区に続き、今回ご紹介するのは、大田区の「ザ・リバープレイス」の周辺についてです。

 

東京23区の中でも最南端に位置する大田区は、その位置的な関係から区内でも地価が安くなりやすい傾向にあります。
区の雰囲気も全体的に昔ながらの下町的な印象を覚えますが、羽田空港などをはじめとした交通の要所が揃っていることもあって、近代的な雰囲気を感じることもできるのが魅力ですね。

 

そんな大田区の中でも下丸子に位置する「ザ・リバープレイス」は、総戸数962戸を誇る大田区内でも最大級のタワーマンションです。
多摩川を眼前に望む「ザ・リバープレイス」は、東京都と神奈川県の県境の役割を担っていることもあって、川の向こうに見える景色は神奈川県川崎市のものになっています。

 

東京都内にいながら、神奈川県内、特に川崎市への好アクセスを見込むこともできそうなのは嬉しいですね。
電車を利用する場合は多摩川駅を経由するのがベターでしょうか。
どちらかといえば、車を利用した通勤の方が便利に神奈川方面へアクセスすることができそうです。
もちろん、東京都最南端とはいえ交通の要所である品川区方面へのアクセスにも優れていますから、都内へのアクセスについても問題はないでしょう。

 

さて、一級河川である多摩川を目の前に望む「ザ・リバープレイス」の周辺には、そんな環境からか公園や緑地、グラウンドなどが展開されています。
最も手近な公園として挙げられるのは、「ザ・リバープレイス」を出てすぐ、最寄駅である下丸子駅に向かう道中に位置する「下丸子公園」でしょう。

 
大きな桜が植えられたこの公園は、まさしくこれからの時期に最も美しい眺めを見せてくれるものです。
公園の中でも植え込み周辺は全体的に「和」を感じられる雰囲気に仕上げられており、落ち着きたい時には最適な場所になります。
もちろん、子供広場としてお子様に遊んでいただくスペースも充実しており、砂場やコンビネーション遊具などが充実しているのは、この公園の大きな魅力と言えるでしょう。
そのほかにも、テニスコートやフットサルコートもそれぞれ整えられているので、休日に軽く運動を嗜みたいという方には嬉しいところです。

 

 

休日に少し運動を嗜みたいという意味では、この「ザ・リバープレイス」の近くにはゴルフの練習場が充実しているという特徴があります。
多摩川沿いに北上していくと東京多摩川ゴルフ練習場や多摩川ゴルフ倶楽部が、南下していくと川崎リバーサイドゴルフ場がそれぞれあるのです。

 
ゴルフというと、大人の嗜みとして興味があるという方も多いのではないでしょうか。
基本的に遠出しなければいけないイメージがあるものですが、家の近くにゴルフの練習ができる練習場やゴルフ場があるというのは、嬉しいものですよね。
もちろん、周辺エリアのゴルフ関連施設で練習しておいてから、遠出して本格的なゴルフコースに挑戦するというのも良いでしょう。

 

周辺環境をお話しするうえで欠かせないのが、お買い物などについて不便がないかということです。
「ザ・リバープレイス」の場合、マンションを出てすぐ裏手、多摩川とは反対側の方に総合スーパーである「オリンピック下丸子店」があります。
普段のお買い物はもちろんですが、専門店なども充実しており、スポーツ用品やインテリアなどについても充実しているのが嬉しいところです。
21時まで営業しているので、多少遅くのお買い物でも、困ることはないでしょう。

 

次回は、杉並区のタワーマンションについて取り上げていきたいと思います。

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タワーマンションのある街の風景ー世田谷区「東京テラス」編ー

最終更新日:2017年3月21日
公開日:2017年1月22日

全18回にわたって、東京23区の中でも人気エリアのタワーマンションのあるエリアについて、ご紹介行なっていますが、台東区、目黒区港区中央区新宿区とに人気エリアの紹介を続け、いよいよ6つ目のエリアである「世田谷区」の紹介を今回は行なっていきたいと思います。
ここまではタワーマンションが人気のエリアの中でも、特に人気の区の中にあるマンションをいくつか取り上げてきましたが、今回からは各区につき1軒のマンションの紹介を行なっていきます。

 

 

今回ご紹介する世田谷区の中でも最も多くの個数を抱えるタワーマンションは、「東京テラス」。
世田谷区の中でも西側に位置する「東京テラス」は、周囲に自然が多く小中高と教育施設も整い、かつマンションからほど近い位置に交番があるなど、治安の良さに期待できそうな立地にあります。
それもそのはず、と言いましょうか、「東京テラス」は、かつて青山学院大学世田谷キャンパスがあった跡地に建てられたマンションとなっているのです。
このため広大な敷地を有しており、その中にはなんとスーパーや公園、保育園なども併設されているという充実度を誇っています。
広大な敷地内には様々な樹木が植えられており、その数はなんと既存樹で約100本、季節の移ろいを感じられる樹木や草花が約2万本もあるとされているのですから、非常に多くの緑をマンションの敷地内から感じることができそうです。

 

「東京テラス」から近いところにある教育施設は多く、敷地内にある千歳保育園をはじめとし、マンションを出て千歳台6丁目公園の方へ下って行くとすぐのところに塚戸小学校があります。
そして塚田小学校からさらに道を下って行くと、塚戸幼稚園があります。
マンションを出てすぐ、118号線を西の方へ進んで行くとあるのが千歳中学校と、東京都立芦花高等学校です。
これまでは小中学校や保育所、幼稚園が近くにあるというのは多く紹介してきましたが、高校が近くにあるというのは初めての紹介ですね。

 

「東京テラス」を出てすぐのとこにある千歳台六丁目公園は、遊具はブランコとバネ台だけと多くありませんが、保育園から繋がっており、小学校から近いこともあって常にお子様で賑わっているのが特徴的な公園です。
人が常にいるため安心しやすく、お子様が遊んでいる間にママ友さんを作ったり…なんてこともできそうですね。
これまでの記事でご紹介してきたような大規模な公園ではありませんが、マンションからほど近く、気軽にお子様が遊びに行くには便利な公園になるでしょう。

 

一般的な公園とは少し異なりますが、このエリアにある大規模な公園としては一つ、「蘆花恒春園」についてご紹介しておきましょう。
蘆花恒春園は「東京テラス」からは徒歩13分ほどの場所に位置する都立公園で、落ち着いた雰囲気や和の趣が感じられる公園になっています。
様々な植物が植えられているのは「東京テラス」と同様ですが、ツバキやサザンカ、ヒマワリや菜の花など、季節によって様々な花を愛でることもできるのが良いですね。
千歳台六丁目公園では少し物足りない遊具に関しても、こちらの蘆花恒春園では児童公園内に滑り台やブランコ、シーソー、砂場などが用意されています。
こういった遊具で遊びたいというお子様は、蘆花恒春園に行かせた方が良いかもしれませんね。
児童公園の他にもフィールドアスレチック広場というエリアもありますから、遊具を通して体を動かしたい・動かさせたいというお子様連れにはぴったりでしょう。

 

 

いかがでしたか?
世田谷区の中でも西部に位置し、都内の喧騒からは少し離れた印象が強い「東京テラス」の周辺は自然に溢れ、かつ教育施設にも富んだ素敵なエリアになっています。

次回は、大田区について見ていきたいと思います。

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タワーマンションのある街の風景ー新宿区「コンシェリア西新宿タワーズウエスト」編ー

最終更新日:2017年3月21日
公開日:2017年1月21日

前回は新宿区内でもタワーマンションの人気エリアとして名高い西新宿に建つ、新宿区内最大級のタワーマンションである「セントラルパークタワー・ラ・トゥール新宿」についてご紹介していきました。
タワーマンションとしての魅力はもちろんですが、近くに自然を多く感じられる新宿中央公園があるというのは、非常に魅力的でしたよね。

 

さて、今回はそんな「セントラルパークタワー・ラ・トゥール新宿」からほど近いところにある、同じく西新宿エリアにあるタワーマンション「コンシェリア西新宿タワーズウエスト」についてのご紹介です。

 

 

「セントラルパークタワー・ラ・トゥール新宿」は前回ご紹介した「セントラルパークタワー・ラ・トゥール新宿」同様、西新宿駅と都庁前の間に位置するタワーマンションです。
タワーマンションや高層ビルが多く立ち並ぶこのエリアは、都内の賑やかさを象徴するような街並みになっているのが特徴的ですね。
新宿というと東京23区内でも特に治安が悪いということで有名ですが、西新宿エリアはオフィス街であることもあって治安は比較的良い傾向にあります。
お子様連れの方にとっては、治安に関する情報はチェックしておきたいところですね。

 

オフィス街というと「日用品の買い物は大丈夫かな?」と心配を抱かれる方も多いと思いますが、徒歩7分ほどのところにある新宿フロントタワーの中にはもとまちユニオンというスーパーが入っています。
また、そのほかにも前回取り上げたマルエツプチなどがあるので、それほど困ることはないでしょう。
「コンシェリア西新宿タワーズウエスト」から出て「セントラルパークタワー・ラ・トゥール新宿」の方へ向かっていくと、ドラッグストアなども見つけることができます。

 

お店に関して見て行くと、新宿区内で特に多いのが飲食店です。
その数は東京23区の中でも最多とされており、カフェなどはもちろん、居酒屋探しに関して困ることはまずないといっても過言ではありません。
新宿というと「歌舞伎町で飲む」というイメージが強いかもしれませんが、このエリアで飲んでいて終電を逃してしまっても、歩いて帰ってこられるのがこのエリアの嬉しいところですね。

 

 

新宿というと高層ビル、オフィス街といったイメージが強いかもしれませんが、この西新宿エリアに入ってくると、一軒家も多く建っているのが特徴的です。
特に「セントラルパークタワー・ラ・トゥール新宿」から神田川の方にかけて、5丁目の方になっていくと一軒家の方が一気に多くなってきます。
「高い建物に囲まれてばかりの生活では息苦しさを感じてしまうかも…」という方でも、この「セントラルパークタワー・ラ・トゥール新宿」でしたら比較的楽な気分で住むことができると思いますよ。

なお、この西新宿エリアにあるヒルトンホテルからは成田空港、羽田空港へ直通のリムジンバスが出ています。
このバスの乗車券は3100円ほどで済むので、空港の利用が多いという方にとっては非常に便利に使うことができるでしょう。

 

 

いかがでしたか?
今回ご紹介した「コンシェリア西新宿タワーズウエスト」は、前回紹介した「セントラルパークタワー・ラ・トゥール新宿」からすぐ近くのところにあるので、よろしければ前回ご紹介した新宿中央公園についてのお話も参考にしてみてくださいね。

次回は本シリーズでも6つめの区として紹介していきます「世田谷区」の「東京テラス」について見ていきたいと思います。
東京都内中心部に位置しながら家賃的には相場が少し下がる世田谷区は、穴場スポットとして大変人気のエリアになっていますので、新宿にこだわりがなく、良いタワーマンションを探しているという方は、ぜひ合わせて参考にしてみてくださいね。

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タワーマンションのある街の風景ー新宿区「セントラルパークタワー・ラ・トゥール新宿」編ー

最終更新日:2017年3月21日
公開日:2017年1月20日

全18回にわたって、東京23区の中でも人気エリアのタワーマンションのあるエリアについて、ご紹介行なっていますが、前回までは台東区、目黒区港区中央区についての紹介でした。
ここまでは台東区、港区、中央区と水辺のエリアのマンションを紹介することが多く、自然を感じられるマンションが多かったですね。

 

さて、今回から紹介を行なっていくのは、東京都内でも多くのオフィスや飲食店が軒を連ね、日本で最も多くの人が集結しているのではないか?とされるほど賑わいを見せる街・新宿区についてです。
新宿区というと新宿駅のイメージが強いものですが、そのエリアは意外と広く、東京に親しみがないと「ここも新宿?」と驚かれる方も多くいらっしゃいます。

 

そんな新宿区で今回ご紹介するのは、新宿区内でも高層マンションが多く並ぶ「西新宿エリア」に建つ2つのマンション。
今回は新宿エリアでも最大級の戸数を誇る「セントラルパークタワー・ラ・トゥール新宿」と、その周辺エリアについてのご紹介です。

 

大江戸線都庁前駅より徒歩5分、丸ノ内線西新宿駅より徒歩6分と非常に交通アクセスに優れたエリアに位置する「セントラルパークタワー・ラ・トゥール新宿」。
西新宿、都庁前と聞くと高層ビルやタワーマンションが軒を連ね、自然とは無縁な洗練されたイメージを抱かれるかもしれませんが、「セントラルパークタワー・ラ・トゥール新宿」の場合は目の前に「エコギャラリー新宿」や「新宿中央公園」など、比較的自然を感じやすいのが大きな魅力です。

 

 

都内、中でも新宿のように人の多い街に住んでいると、時には喧騒を忘れて自然を感じたいなんてことも多いかと思います。
新宿区立の公園の中では最大規模を誇る新宿中央公園は、新宿区内にあるとは思えないほど緑豊かに整備されている公園で、芝生広場などは森林浴をするのに最適です。
立地上人が少ないということはなかなかありませんが、ゆっくり緑を眺めたいというときにはおすすめですよ。
お花見スポットとしても有名で、マンションの中でもお部屋の方角次第では窓から公園の桜を見て楽しむということも可能でしょう。

 

公園内にはいくつもの広場が設けられていますが、お子様連れにとって嬉しいのがちびっこ広場です。
ちびっこ広場の中には滑り台やブランコといった一般的、王道とも言えるような遊具はもちろん、夏季にはじゃぶじゃぶ池が開設されます。
じゃぶじゃぶ池は小さなお子様だけが安全に楽しめるよう、エリア規制が行われている時間もありますし、近くにこういった公園があるとお子様に自然を感じてもらうこともできて嬉しいですよね。

 

また、公園内には多目的運動広場やフットサル施設が設けられているので、休日に少し体を動かしたいという方にもおすすめです。
近くの公園で友人同士で体を動かしあってから、マンションに戻ってシャワーを浴びてホームパーティーを行う、なんてプランも素敵ですよね。
新宿エリアの夜景を眺めながらのホームパーティーは、雰囲気満点でおすすめですよ。

 

新宿中央公園の中でも象徴的なのが、公園中心部にある水の広場で、ここには「ナイアガラの滝」と称した小さな水場が設けられています。
この広場はピクニックランチやフリーマーケットなど、イベントが開催されていることも多いです。
休日に気分転換にこういったイベントを見てみるというのも良いかもしれませんね。
イベントがあると近隣の駐車場を利用できるのかということが気になりますが、徒歩圏内である新宿中央公園であればその心配が必要ないのも嬉しいです。

 

 

次回も引き続き、新宿区の中でも人気エリアである西新宿エリアにあるタワーマンションと、その周辺の環境についての紹介を行なっていきます。
あわせて参考にしてみてくださいね。

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タワーマンションのある街の風景ー中央区「ザ・パークハウス晴海タワーズ クロノレジデンス」編ー

最終更新日:2017年3月21日
公開日:2017年1月19日

前回ご紹介した「THE TOKYO TOWERS」に続き、今回も中央区の中でもタワーマンションが多く建つ、勝どきエリアにあるタワーマンションの周辺環境についてのご紹介です。
同じ勝どきエリアとは言っても、勝どきエリアから出て向かう方向は前回ご紹介した「THE TOKYO TOWERS」とは別の方向にあるのが「ザ・パークハウス晴海タワーズ クロノレジデンス」。
勝どきエリアについてもう少し知りたいという方は、前回の記事と合わせて参考にしてみてください。

 

勝どき駅を出て豊洲方面にまっすぐ都道304号戦を下って行くと見えてくるのが、今回ご紹介する「ザ・パークハウス晴海タワーズ クロノレジデンス」です。
最寄り駅である勝どき駅からは徒歩11分と少し歩く印象ですが、「ザ・パークハウス晴海タワーズ クロノレジデンス」には、なんとマンション専門のシャトルバスが完備されており、月島駅や東銀座方面への送迎も可能になっています。
「勝どきエリアは魅力的だけど、勝どき駅を利用するのは少し面倒かもしれない」とお考えの方には、嬉しいことではないでしょうか。

 

さて、そんな「ザ・パークハウス晴海タワーズ クロノレジデンス」の周辺ですが、こちらも水辺沿いという勝どきエリアの特徴通り、目の前には豊洲運河が広がっています。
そしてマンションを出てすぐ、都道304号線の方を見ると少年野球場やふるさと晴海資料展示館が、反対側を見ると区立月島第三小学校や首都大学東京の晴海キャンパスがあったりと、落ち着いた雰囲気になっているのが特徴的ですね。

 

そんな中でも落ち着いた雰囲気を醸し出しているのが、少年野球場やふるさと晴海資料展示館がある「晴海臨海公園」です。
晴海臨海公園は、勝どきエリアの再開発に伴って新しくオープンしたとも言える公園で、区立公園として2番目の広さを誇るほど大規模な公園になっています。
「ザ・パークハウス晴海タワーズ クロノレジデンス」から目と鼻の先にあるということもあって、目の前に広がる運河に沿って公園があることが大きな特徴で、公園から運河を眺めるための水辺テラスが整備されていることが特徴的です。
広場的な要素だけではなく、もちろんお子様が楽しんでいただけるような遊具もしっかり整えられていますので、休日や夕方からお子様と一緒に公園に出向くなんてこともできるでしょう。
公園内には街灯が多く設置されていますので、夜道でも安心して歩くことができますから、仕事の帰り道に晴海臨海公園を歩いてみるというのも良いかもしれませんね。
落ち着いた雰囲気のある晴海臨海公園は、リラックスに大きく貢献してくれることでしょう。

 

 

前回ご紹介した「THE TOKYO TOWERS」はマンションの1階にマルエツがありましたが、この「ザ・パークハウス晴海タワーズ クロノレジデンス」の周辺にも、マルエツが2軒出店されています。
マルエツプチと成城石井が展開されているのが晴海アイランドトリトンスクエアで、もう1店舗は304号線を超えて晴海埠頭の方へ向かったところに晴海三丁目店として展開されています。
駅からの帰り道によるという場合には、マルエツプチを重宝するのではないでしょうか。
月島のあたりにまで出て行くとダイエーなどの選択肢も出てきますが、勝どきエリアではマルエツにお世話になることが多くなりそうですね。

 

いかがでしたか?
次回からは、オフィス街であり、都内でも最も多くの人が行き交うイメージのある新宿区のタワーマンションとその周辺環境について紹介していきたいと思います。
東京都内は魅力的なタワーマンションがたくさんありますから、ぜひ新宿区の情報についても合わせて参考にしてみてくださいね。

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タワーマンションのある街の風景ー中央区「THE TOKYO TOWERS」編ー

最終更新日:2017年3月21日
公開日:2017年1月18日

全18回にわたって、東京23区の中でも人気エリアのタワーマンションのあるエリアについて、ご紹介行なっていますが、前回までは台東区、目黒区港区についての紹介でした。
人気エリアにあるタワーマンションは、どれも都内にありながら自然を感じられることができ、魅力的なエリアにあることが多かったですよね。

 

今回から紹介していくのは、中央区にあるタワーマンションの周辺環境についてです。
中央区はオフィス街のイメージが強く、これまでに紹介してきたエリアのように高級なイメージも強いものですよね。
中央区の紹介第1回目となる今回は、タワーマンションも多いエリアとして名高い「勝どき」エリアにある「THE TOKYO TOWERS」についてのご紹介です。

 

 

マンションの周辺環境を気にする際には、自然などをはじめとした街の雰囲気を気にされることも多いと思いますが、欠かせないのが施設についての確認です。
食品を購入するスーパーなどはもちろん、病院、コンビニ、ショッピングモール、学校や駅までの距離など、様々な施設環境が気になりますよね。
この「THE TOKYO TOWERS」では、なんと1階部分にマルエツが設置されており、0?5歳児のお子様を預かる保育所まで設置されています。
マルエツは食品から日用雑貨まで幅広く揃えらているうえ、24時間営業となっているので、足りないものがあればすぐに買い足しに行くことができるでしょう。
保育所に関しても、昨今の待機児童問題を考えると非常にありがたいところですよね。
歯科・内科・小児科を診察科目としているクリニックもあるとのことで、急な病状にも対処できるでしょう。

 

 

周辺の施設についても、勝どきのタワーマンションの中でも最大規模である「THE TOKYO TOWERS」の周りには様々な施設が集中しています。
中でもお子様がいらっしゃる方にとって嬉しいのが、区立豊海児童公園、区立豊海小学校・幼稚園、区立豊海運動公園などの存在でしょう。
マンションを出てすぐのところにある2つの公園は、植樹などもしっかりされていることから自然を感じたり、元気よく遊びまわるには最適です。

 

2つある公園の中でも魅力的なのが、豊海運動公園で、こちらは滑り台などの一般的な遊具はもちろん、テニスコートや野球場なども備えられている大規模な公園になっています。
遊具は一般的なものがほとんどですが、小さなお子様が楽しく遊ばれるには十分なものが揃えられていますよ。
また、豊海運動公園にはバーベキュー場も備えられていますので、夏シーズンには家族や友人とバーベキューに興じるなんてことも可能でしょう。
公園からはレインボーブリッジを望むこともでき、夜景なども非常に素敵なものになっていますよ。

 

 

さて、中央区という立地から都内の各所へのアクセスに優れているということも大きな魅力です。
「THE TOKYO TOWERS」から最寄り駅である勝どき駅までは徒歩5分ほど、勝どき駅まで出れば新宿や六本木などへ乗り換えなしでアクセスできます。
勝どきは水辺の街ですから、散歩がてら汐留や築地まで出て行くということも可能かもしれません。
オフィスが汐留にあるという方は電車はもちろんですが、気分転換をしたい、あるいは定期的に運動をしたいという方は徒歩で通勤するということもできますね。

 

いかがでしたか?
次回も引き続き、勝どきエリアにあるタワーマンションである「ザ・パークハウス晴海タワーズ クロノレジデンス」とその周辺施設についてご紹介して行きたいと思います。
同エリアですが少し離れたところにあるので、勝どきエリアについて知りたいという方は、ぜひ合わせて参考にしてみてくださいね。

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タワーマンションのある街の風景ー港区「芝浦アイランドケープタワー」編ー

最終更新日:2017年3月21日
公開日:2017年1月17日

前回は港区の中でも最大級の規模を誇るタワーマンション「ワールドシティタワーズ」の周辺についてご紹介していきました。
小中学校へのアクセスに優れ、かつ近くに公園もあるということでお子様連れには嬉しいタワーマンションでしたよね。
今回も前回に引き続き、港区のタワーマンションである「芝浦アイランドケープタワー」の周辺環境についてのご紹介を行なっていきたいと思います。

 

 

東京湾岸の埋立地の中でも再開発地区として指定されている「芝浦アイランド」のエリアの中でも南部に位置しているのが、「芝浦アイランドケープタワー」です。
超高層マンションをはじめとして都営のアパート、倉庫、オフィスなどが集中しており、いかにも「東京都内の都会での暮らし」を思わせる街並みになっています。
実際、「芝浦アイランドケープタワー」を出てすぐのところにかの「芝浦アークビル」などが居を構えています。
交通環境に関しても優れており、JR田町駅までは徒歩11分でアクセスすることができますので、都内主要エリアへは容易に通うことができそうです。

 

 

さて、では本記事のテーマでもある周辺環境について掘り下げていきましょう。
まず紹介するのは、「芝浦アイランドケープタワー」のある芝浦アイランドをぐるりと囲む遊歩道についてです。
芝浦アイランドはそのエリア自体がそれほど広くもありませんので、1周1.5キロほどと軽いジョギングをしたい人にはぴったりな距離になっています。
常にジョギングしている人がいるエリアなので、ジョギングのときの周囲の目が気になるという方にもぴったりですよ。
水辺になっているため風が気になりますが、距離の調整をしやすいのは大きな魅力です。
何周もすれば距離を重ねることもできますし、1周単位の距離が短いので短距離で済ませることもできるでしょう。
また、途中で折り返して帰ってくることが簡単なのも嬉しいですね。
都内というとどこか自然と疎遠なイメージがあるかもしれませんが、こういった大規模マンションの周りには木が多く植えられているのも特徴的です。
港区というとビルばかりというイメージがあるかもしれませんが、水辺にあり、公園なども充実している芝浦アイランドは魅力的なエリアになっているんですよ。

 

 

さて、そんな芝浦アイランドエリアにある公園としては、「プラタナス公園」を取り上げましょう。
その名の通り広場に大きなプラタナスの木が植えられているのが印象的で、非常にゆったりとした空間になっています。
周囲に高い建物があっても閉塞的な空気を感じることはなく、日光浴にもぴったりです。
木製のベンチや机が設置されているので、休日にはご家族でプラタナス公園まで出向き、リラックスするというのも良いかもしれませんね。
広場はこうしてリラックスするにも良いですが、一方で滑り台付きの複合遊具や水飲み場などもしっかりと整備されていますから、お子様と遊ぶところとしても活躍してくれるでしょう。
もう少し遊具が充実した公園に行きたい、という場合は少し足を伸ばして芝浦中央公園まで行くのが良いでしょう。
足を延ばすとは言っても「芝浦アイランドケープタワー」からは徒歩11分程度のところにありますから、気軽にアクセスすることができますよ。

 

 

その他にも、芝浦アイランド内には「クリニックモール」といって「芝浦アイランド内科クリニック」「芝浦こどもクリニック」「芝浦アイランド皮フ科」「ライム薬局」などが集中しているところもあります。
病院へのアクセスに優れているというのは、もしものことを考えるとありがたいですね。
 

いかがでしたか?
次回からは、中央区にあるタワーマンションの周辺環境についてのお話をしていきたいと思います。

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不動産事業プロデューサー 牧野知弘氏による推薦の言葉

 世の中に名の通った大手でも、地域密着の中小でも、不動産会社に「仲介手数料」をたずねるとほとんどの場合「物件価格の3%+6万円」と答えます。でも私は知っています。それはあくまでも法律で決められた上限であり、定価ではないことを。だからREDSが行っている「仲介手数料の割引サービス」は、本当はとても自然な取り組みであり、これまでなかったことが不思議なくらいです。営業スタッフ全員が宅建士で、さらに上級資格の宅建マイスター認定者が多く在籍するREDSは、横並びの不動産業界に新たな息吹を吹き込むことでしょう。

オラガ総研株式会社 代表取締役 牧野知弘氏

東京大学経済学部卒業。第一勧業銀行(現:みずほ銀行)、ボストンコンサルティンググループを経て1989年三井不動産入社。数多くの不動産買収、開発、証券化業務を手がけたのち、三井不動産ホテルマネジメントに出向し、ホテルリノベーション、経営企画、収益分析、コスト削減、新規開発業務に従事する。2006年日本コマーシャル投資法人執行役員に就任しJ-REIT(不動産投資信託)市場に上場。2009年株式会社オフィス・牧野設立およびオラガHSC株式会社を設立、代表取締役に就任。2015年オラガ総研株式会社設立、代表取締役に就任する。著書に『なぜ、町の不動産屋はつぶれないのか』『空き家問題』『民泊ビジネス』(いずれも祥伝社新書)『老いる東京、甦る地方』(PHPビジネス新書)『こんな街に「家」を買ってはいけない』(角川新書)『2020年マンション大崩壊』『2040年全ビジネスモデル消滅』(ともに文春新書)などがある。テレビ、新聞などメディア出演多数

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