上場グループがお届けする仲介手数料最大無料のサービス

不動産の購入・売却コラムcolumn

REDSならこんなにお得

私たちREDS(レッズ)の一番の特徴は、「仲介手数料最大無料」です。
 
不動産会社の仲介手数料は、法律で、「売買金額の3%+6万円+消費税」と上限が定められています(売買金額が400万円を超える場合の簡易計算式)。そして通常、不動産会社はこの上限いっぱいを請求します。

ですが、お客様の利益を第一に考えるREDSでは、仲介手数料を最大で無料としています。

REDSの仲介手数料無料のメリットは、住宅ローンの返済総額で考えると、さらに大きくなります。ある2つのご家族のケースで、違いを比較してみましょう。

 

REDSを利用する・しないケースの違い

 

板橋区に住むソンシタさんトクダさん、奥様同士が同級生だったこともあり、とても仲良し。何をするにも家族ぐるみのお付き合いをしています。

そんな2つの家族が、このたび、隣町の3,000万円で売られている2区画の分譲住宅を、時を同じくして購入することとなりました。けれども、2家族で違うことが1つだけありました。それは仲介を依頼した不動産会社。トクダさんは、インターネットで見つけたREDSを利用し、ソンシタさんは、幼馴染の友人が勤めている不動産会社を利用することにしたのです。

 

REDSを利用しなかった、ソンシタさん

 

ソンシタさんは3,000万円の新築分譲住宅を購入し、約100万円の仲介手数料を、この日のためにコツコツと貯めた貯金をはたいて支払いました。銀行からは住宅購入分の3,000万円を、35年返済・元利均等払いで借りることにしました。

 

REDSを利用した、トクダさん

 

トクダさんも同じく貯金をはたきました(なんと、貯めていた金額もソンシタさんとピッタリ同じ!本当に仲が良いのですね)。でも、REDSは約束通り、仲介手数料を無料にしてくれたので、貯金の分、借入れを減らして2900万円を、これまたソンシタさんと同じく35年返済・元利均等払いで借り入れました。

 

元利均等払いと、元金均等払い

 

ここで少し、住宅ローンの返済についてご説明いたします。
住宅ローンの返済方法には、大きく分けて「元利均等払い」と「元金均等払い」があります。

元利均等払いとは、設定した返済期間中の金利をあらかじめ計算し、毎月の返済金額を一定にして返済していく方法です。そのため、安定した収入のある方は返済計画が立てやすいというメリットがあります。ほとんどの住宅ローンはこの元利均等払いで、ボーナス払いを併用する形が多いです。

デメリットは、借り入れた当初は金利充当分の返済割合が圧倒的に高いため、元金分の残債がなかなか減らない点です。5年ほど返済を続けたのち金利の変動などの理由で借り換えをしようとした時、ほとんどそっくり元金が残っていることを知って驚く方もいます。

 

次に元金均等払いとは、返済期間中、元金分を均等に支払う方法です。返済力に余裕のある方はこちらを選んでも良いでしょう。

利息のかかる元金がどんどん減っていきますので、総支払額が少なくなるメリットがありますが、そのぶん借り入れ当初の返済額が大きく、返済開始当初は、元利均等払いよりも月々の負担が大きいのがデメリットです。

 

ローンの返済は、金融機関ともいろいろ相談して、無理のない計画を立てることが重要ですね。REDSも可能な限りサポートさせていただきます。

 

憧れのホームパーティー!しかし驚愕の事実が!

 

仲良し2家族の話に戻ります。

引っ越しも済んで生活も一段落してきたある日、2家族は一緒にホームパーティーを開き、これからの新居での生活を思い描きながら、楽しい時間を過ごしていました。

「これでようやく、子供の夢だった犬が飼ってあげられる…」「なんと、なんと、うちでも昨晩、『ペット欲しいねー』『犬を飼おうよ』なんて話をしていたのですよ…」などなど、楽しい会話で大賑わい、あっという間に夜の10時を回ってしまいました。

すっかり酔っぱらったご主人たちはその場に寝てしまい、子供たちは部屋に戻っていきました。そして、やっと解放された奥様たちの会話は続きます。

 

トクダさんの奥さん

 

「住宅ローン、35年で4,300万円ちょっと、支払うことになるのよねぇ~。これから毎月10万3,000円ずつ、35年間も大変だけど、自分の家なんだから頑張らないとね。」

 

ソンシタさんの奥さん

 

「えっ、4,300万円ちょっと…?」
「でも、うちは確か4,500万円近くだったような気がしたけど…??」

気になって仕方のないソンシタさんの奥さんは、後片付けもそっちのけで、改めて計算をしてみました。

「えーと、35年間のうちの総支払金額は…」、ガッガーン!

ショックを受けたソンシタさんの奥さんの意識は、遠く霞んでいきそうになりました。

________________________________________

ソンシタさん(3,000万円の借り入れ)
月々106,846円で、35年間の合計は、44,875,320円
トクダさん(2,900万円の借り入れ)
月々103,285円で、35年間の合計は、43,379,700円
________________________________________

「なんと、その差は、約150万円!!(金利2.45%で試算)

 

住宅ローンの返済額で、150万円も差がついてしまいました。ソンシタさんの奥さんは、ショックで犬を飼うのは諦め、ハムスターにしたそうです。

風の噂では、「150万円あったら、犬を飼うこともできたのに…」と毎日のように愚痴をこぼしているそうな。これからも仲良く暮らしていけるのでしょうか?ちょっと心配になってきました。

 

皆様、ソンシタさんのようにならないようにお気をつけください。

家を買うときは不動産会社の選択も重要なのです。

ぜひ、REDSをご利用ください。

 

購入・売却のフォームへの遷移版

東証一部上場企業グループの不動産流通システム(REDS)は、不動産売買の仲介手数料をすべて割引、さらには最大無料としつつも、お客様からの満足度の高いサービスを実現しています。

広告宣伝費などのコストを徹底的にカットしつつ、資質と経験を兼ね備えたベテランスタッフの運営でサービスの質は高め、お客様に利益を還元しています。

・業界の常識を覆すREDSの新たなビジネスモデルはマスコミからも注目されています。「ワールドビジネスサテライト」「とくダネ!」などのテレビ番組をはじめ、各種媒体でも紹介されています。

平日・土日祝日も営業中(10:00-19:00)です。お気軽にお問い合わせください。フリーコールはこちら:0800-100-6633


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不動産事業プロデューサー 牧野知弘氏による推薦の言葉

 世の中に名の通った大手でも、地域密着の中小でも、不動産会社に「仲介手数料」をたずねるとほとんどの場合「物件価格の3%+6万円」と答えます。でも私は知っています。それはあくまでも法律で決められた上限であり、定価ではないことを。だからREDSが行っている「仲介手数料の割引サービス」は、本当はとても自然な取り組みであり、これまでなかったことが不思議なくらいです。営業スタッフ全員が宅建士で、さらに上級資格の宅建マイスター認定者が多く在籍するREDSは、横並びの不動産業界に新たな息吹を吹き込むことでしょう。

オラガ総研株式会社 代表取締役 牧野知弘氏

東京大学経済学部卒業。第一勧業銀行(現:みずほ銀行)、ボストンコンサルティンググループを経て1989年三井不動産入社。数多くの不動産買収、開発、証券化業務を手がけたのち、三井不動産ホテルマネジメントに出向し、ホテルリノベーション、経営企画、収益分析、コスト削減、新規開発業務に従事する。2006年日本コマーシャル投資法人執行役員に就任しJ-REIT(不動産投資信託)市場に上場。2009年株式会社オフィス・牧野設立およびオラガHSC株式会社を設立、代表取締役に就任。2015年オラガ総研株式会社設立、代表取締役に就任する。著書に『なぜ、町の不動産屋はつぶれないのか』『空き家問題』『民泊ビジネス』(いずれも祥伝社新書)『老いる東京、甦る地方』(PHPビジネス新書)『こんな街に「家」を買ってはいけない』(角川新書)『2020年マンション大崩壊』『2040年全ビジネスモデル消滅』(ともに文春新書)などがある。テレビ、新聞などメディア出演多数

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