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藤ノ木裕のお客様の声

M.S様

手数料無料手数料割引

手数料無料手数料割引

親身に気持ちよく対応して貰えるのが一番。藤ノ木さんには感謝しかありません(担当 藤ノ木)

種別
中古マンション売却 (売却)
一般的な仲介手数料(法定上限)
約70万円
REDSご利用仲介手数料
手数料無料
お得額
約40万円

詳しく読む

  • REDSを何でお知りになりましたか?
    ネット上の記事
  • REDSに問合せてみようと思った理由は何でしょうか?
    HPを拝見し、売買における不動産業界の一般を知ることができました。仲介手数料というものがよく分からなかったのですが、理解しやすくなりました。その上で、メリット・デメリットを簡潔に把握する事ができ、顧客の立場に立って親身に対応してもらえると感じたため。
  • REDSスタッフの対応は如何でしたか?
    藤ノ木さんは、最初から最後までほんとに親身に気持ちよく対応していただきました。定期報告の連絡でも、現状をしっかりと教えていただけました。売買まで1年かかってしまい、と謝られましたが、逆にほとんど損なく1年で売買契約を締結することができ、感謝しかありません。ありがとうございました。
  • 他に比較した不動産会社はありましたか?
    一般的な不動産一括査定(大手はほとんど)をしました。
  • REDSにお任せ下さった理由は何でしょうか?
    不動産一括査定した途端にメール・電話の営業連絡が、しつこくたくさんきました。しかも、これから中古マンションの売買は下り坂で損をする、早く手放した方がいいと煽るように・・・。営業熱心なのは分かりますが、うちと売買の契約をと急かして、相手の立場を考えているように感じられず、親身に対応してもらえないと実感したため。
  • REDSの業務内容にご満足いただけましたか?
    1. 仲介手数料体系は? →大手とは比べ物にならないほど、安いと思います。しかも手数料明解。
    2. 専門家としてのアドバイスは? →自分でも中古マンションの現状を調べましたが、質問等をした際も、丁寧に分かりやすく説明してくださりアドバイスしていただけました。
    3. 契約金額は? →希望売り出し価格より安くはなりましたが(ローン残債は賄えた)、それでも周辺の売買価格と同様な価格帯で契約することができたので満足しています。
    4. 成約までに要した期間は? →遅くともオリンピック前までには是が非でも成約したかったので、1年で成約する事ができ満足です。
  • もしも、将来また不動産の売買をおこなうとしたら、
    また、REDSをご用命いただけますか?
    今後、私の周りで不動産売買に関わる事があれば間違いなくお願いさせていただきます。
  • 上記質問で、REDSにご満足いただけたようでしたら、ぜひ、REDSのホームページをご覧になる皆様にREDSをお勧めする一言をいただけないでしょうか。
    仲介手数料が安いのは勿論ですが、やはりその前に人と人。最初から最後まで、親身に気持ちよく対応して貰えるのが一番だと今回の売買を通してなおさら思いました。

不動産事業プロデューサー 牧野知弘氏による推薦の言葉

 世の中に名の通った大手でも、地域密着の中小でも、不動産会社に「仲介手数料」をたずねるとほとんどの場合「物件価格の3%+6万円」と答えます。でも私は知っています。それはあくまでも法律で決められた上限であり、定価ではないことを。だからREDSが行っている「仲介手数料の割引サービス」は、本当はとても自然な取り組みであり、これまでなかったことが不思議なくらいです。営業スタッフ全員が宅建士で、さらに上級資格の宅建マイスター認定者が多く在籍するREDSは、横並びの不動産業界に新たな息吹を吹き込むことでしょう。

オラガ総研株式会社 代表取締役 牧野知弘氏

東京大学経済学部卒業。第一勧業銀行(現:みずほ銀行)、ボストンコンサルティンググループを経て1989年三井不動産入社。数多くの不動産買収、開発、証券化業務を手がけたのち、三井不動産ホテルマネジメントに出向し、ホテルリノベーション、経営企画、収益分析、コスト削減、新規開発業務に従事する。2006年日本コマーシャル投資法人執行役員に就任しJ-REIT(不動産投資信託)市場に上場。2009年株式会社オフィス・牧野設立およびオラガHSC株式会社を設立、代表取締役に就任。2015年オラガ総研株式会社設立、代表取締役に就任する。著書に『なぜ、町の不動産屋はつぶれないのか』『空き家問題』『民泊ビジネス』(いずれも祥伝社新書)『老いる東京、甦る地方』(PHPビジネス新書)『こんな街に「家」を買ってはいけない』(角川新書)『2020年マンション大崩壊』『2040年全ビジネスモデル消滅』(ともに文春新書)などがある。テレビ、新聞などメディア出演多数

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