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エージェント紹介agent

藤井 英男(宅建士)

ふじい ひでお

h.fujii@red-sys.jp

お客様の笑顔のため、 期待以上の仕事ができますよう、皆様の不動産エージェントとして日々精進して参ります。

生年月日
5月11日 おうし座 A型
出身地
新潟県 佐渡市(佐渡島です。)
趣味
街歩き 都心部に限らず郊外でも、再開発されたエリアの商業施設には必ず出向きます。
欧州車 アルファロメオの旧車をレストアして、クラッシックカーレース参戦が老後の夢です。
スポーツ観戦(サッカー) こちらも欧州諸国のリーグが好きです。
資格・特技
・宅地建物取引士
・宅建マイスター
・損害保険募集人資格
・普通自動車運転免許
担当エリア
・東京都
・川崎市
・横浜市
※23区内 都心部及び城南エリア、横浜・川崎市北部は、特にお任せください!
得意な物件
・中古マンション
・一戸建(新築・中古)
・土地
・投資用(収益)物件
※これまで複雑な案件も数多くお取扱いして参りました。借地権、相続案件、任意売却等、何でもご相談下さい。
メッセージ
はじめまして、仲介手数料最大無料《REDS》の 藤井 英男(ふじい ひでお)と申します。
こちらのページをご覧いただきまして、誠にありがとうございます!

私の座右の銘は、
「常に志を高く」「常にアンテナも高く」「常に腰は低く」
です。

私の仕事に置き換えると
「本当にお客様のためのサービスとは?」
「日々変化する世の中の流れを素早くキャッチする。」
「専門用語でごまかさずに、お客様目線で謙虚に説明する。」
となります。

一生に何度もない大きなお買物のサポートをするにあたり、大手企業に在籍していた時期は、利益優先の商行為が常態化している現実と葛藤がありました。

不動産業界に従事してもうすぐ20年、本当にお客様の立場に立った仲介《REDS》のシステムにやっと出会えました。

不動産にまつわる専門知識、わかりにくい税金面や、多様化している住宅ローン選びなど、お客様の立場に立って、わかりやすくアドバイスさせていただきます。

ご希望される場合は、とことんお付き合いさせていただきます。私自身の所属する会社が代わっても、10年以上お付き合いいただいているお客様が、お蔭様で沢山いらっしゃいます。相続等の人生の節目の度に、親族会議に同席させていただく程の信頼関係をいただき感謝の毎日です。

まずはお気軽にお問合せください、みなさまのパートナーとしてお役に立てましたら幸いです。

エージェントインタビュー

藤井 英男

ふじい ひでお

  • #01

    趣味や休日の過ごし方を教えてください。

    普段は5時半に起きていますが、休みの日も同じ時間に起きます。妻と共働きなので、午前中は家事に追われたり、買い出しをしたりで終わってしまいますが、午後は外出します。街歩きが好きで、再開発の街並みをチェックするようにしています。ショップや飲食店は何が入っているのを見れば、今の流行が分かりますから。今いちばん気に入っているのは「GINZA SIX」ですね。世界中の最先端と、日本の伝統とがうまくミックスされています。買い物はしないことが多いですが、見て歩くだけで一日が潰れてしまいますね。

  • #02

    出身地や地元での思い出話などお聞かせください。

    生まれは新潟県佐渡市、つまり佐渡島です。家庭の事情で小2のときに引っ越し、その後は新潟市内や東京都内などを転々としました。小学校は3つ、中学校も3つ変わりましたので、いろんな街に行っても適応能力はあると思います。

    少し前に佐渡島に十数年ぶりに帰ってきましたが、何も変わらないので、自分にとっての座標軸といえる存在ですね。

  • #03

    REDSに入るまでの経歴を教えてください。

    不動産業は通算19年です。最初は中堅で、その後に大手に移りました。その前は、新卒でアパレル業界に入り、その後10数年はアパレルの販売会社を経営していました。ラフォーレ原宿のとあるブランドショップで働いていたのですが、時代もよくて20代中盤くらいで独立できたのです。アパレル業は在庫を抱えると苦労しますので、在庫を持たなくていい商売はないかと探したところ、たまたま不動産仲介を見つけ、前の会社とご縁がありました。

  • #04

    REDSに入って、他の不動産会社との違いを感じたことは?

    引退する年齢に近づいてきているので、「最後の5年くらいはお客様に感謝される仕事がしたい」と、半年くらいかけていろいろリサーチしていました。少なくとも、仲介手数料について法定上限額を「正規」と呼んでいるような会社は絶対に入りたくなかったのと、お客様に寄り添って商売ができるところを探していたら、出会うことができました。

    REDSは既存の不動産会社と全てが違いますよね。いちばん驚いたのが、入社日にスマートフォンとノートパソコンを支給されて、どこでも仕事ができるようになったことです。事務所内も個人の席が決まっていないのですが、こんなスタイルの不動産会社は見たことがありません。

  • #05

    REDSのアピールポイントは何でしょうか?

    REDSは自社のウェブサイトに書かれている営業方針が本当にそのままのスタイルで行われています。ほとんどの不動産会社の本音とタテマエが違う中で、これは素晴らしいことだと思います。当然、営利企業ですから、数字を追わないといけない部分はあるのでしょうけど、会社の言うとおりに正直な商売をしていると、おのずと結果がついてくるという仕組みが機能しているのは事実だと思います。

  • #06

    お客様への対応で心掛けていることを教えてください。

    座右の銘として「常に志を高く」「常にアンテナを高く」に加え、「常に腰を低く」を掲げています。不動産にまつわる専門知識や多様化している住宅ローン選びなど、お客様の立場になって分かりやすくアドバイスをさせていただいています。お客様がご希望になるなら、とことんお付き合いをさせていただきます。

  • #07

    得意とされている仲介業務はどのような内容ですか?

    何でもできないとやっていけませんので、苦手意識のある取引はありません。ただ、実際に前職で最も多くのお世話をさせていただいたのが富裕層のお客様でした。お付き合いの長いお客様だと、親族会議に出席して最終的に不動産を処分するときの説明をして差し上げました。そのように、お客様に寄り添って長い付き合いをさせていただくのが得意です。

  • #08

    この仕事を「やっていて良かった」と感じたことは?

    取引させていただいたお客様が、その後にお会いしたときにその家で幸せに暮らしているのを確認できたとき、いちばん幸せを感じますね。ただ、離婚をされたケースでも、それは決して不幸ということではなく、それぞれこれからの人生を考える上で大事なことですので、他の人の人生にお力添えができるのは他の仕事ではなかなかできないことですし、生きがいを感じます。

  • #09

    お客様へのメッセージをお願いします。

    19年にわたってこの業界にいて、業界の嫌なところも見てきました。中堅の不動産会社は購入のお客様が中心で、「とにかく早く売ろう、早く売ろう」という、会社の利益優先のパワーセールスしかできていないと感じました。

    一方、大手は売却のお客様が中心で、「物件をお預かりして最初の一週間は、お店の中だけでしか紹介しない、次の一週間は営業部限定で紹介、3週目は社内全域に広げて紹介、4週目になってやっと市場にオープンにすると、いうような囲い込みが普通に横行していました。

    先に話した内容と繰り返しになりますが、REDSはウェブサイトで表明している営業方針と寸分たがわぬそのままで、仕事をしています。こういう本当にお客様の立場に立ったシステムにやっと出合えたことに、私も喜びを感じています。

    まずは気軽にお問い合わせください。パートナーとしてお役に立てましたら幸いです。

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不動産事業プロデューサー 牧野知弘氏による推薦の言葉

 世の中に名の通った大手でも、地域密着の中小でも、不動産会社に「仲介手数料」をたずねるとほとんどの場合「物件価格の3%+6万円」と答えます。でも私は知っています。それはあくまでも法律で決められた上限であり、定価ではないことを。だからREDSが行っている「仲介手数料の割引サービス」は、本当はとても自然な取り組みであり、これまでなかったことが不思議なくらいです。営業スタッフ全員が宅建士で、さらに上級資格の宅建マイスター認定者が多く在籍するREDSは、横並びの不動産業界に新たな息吹を吹き込むことでしょう。

オラガ総研株式会社 代表取締役 牧野知弘氏

東京大学経済学部卒業。第一勧業銀行(現:みずほ銀行)、ボストンコンサルティンググループを経て1989年三井不動産入社。数多くの不動産買収、開発、証券化業務を手がけたのち、三井不動産ホテルマネジメントに出向し、ホテルリノベーション、経営企画、収益分析、コスト削減、新規開発業務に従事する。2006年日本コマーシャル投資法人執行役員に就任しJ-REIT(不動産投資信託)市場に上場。2009年株式会社オフィス・牧野設立およびオラガHSC株式会社を設立、代表取締役に就任。2015年オラガ総研株式会社設立、代表取締役に就任する。著書に『なぜ、町の不動産屋はつぶれないのか』『空き家問題』『民泊ビジネス』(いずれも祥伝社新書)『老いる東京、甦る地方』(PHPビジネス新書)『こんな街に「家」を買ってはいけない』(角川新書)『2020年マンション大崩壊』『2040年全ビジネスモデル消滅』(ともに文春新書)などがある。テレビ、新聞などメディア出演多数

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