上場グループがお届けする仲介手数料最大無料のサービス

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  • 知らないと損する!不動産売却の秘密驚愕の業界習慣はこれだ!
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こんな不安やご希望はありませんか?

  • 諸費用は安く抑えたい
  • できるだけ安く買いたい
  • 頼れる宅建士に相談したい
  • そもそも不動産会社って心配

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レッズにお任せください!

  • 01売却の仲介手数料が最大無料!

    REDSなら不動産物件の売買価格が5000万円以上の場合は、仲介手数料は半額または無料に、5000万円未満の場合でも、売買価格に応じて1.5%+3万円~3%+3万円または無料となります。さらに余計な諸費用もかかりません。

    結果仲介手数料が最大0円
  • 02専任エージェントが売主様の利益だけを追求 だから「高く売れる」

    高く売りたい売主様と安く買いたい買主様の思いは相反します。専任エージェント制を採用するREDSでは、一つの物件で一人のエージェントが売主様と買主様を同時に対応しません。売主様のエージェントとして、売主様の利益だけを追求します。

    少しでも高値で売りたい
  • 03多くの不動産会社でいっせいに販売を開始 だから早く売れる

    REDSでは、お客様から売却の依頼を受けたらすぐに不動産会社の情報ネットワークREINSに物件を登録します。これにより大手仲介業者をはじめ多くの不動産会社でいっせいに販売活動が開始されるので、早期売却が期待できます。

    両手仲介
  • 04上場企業グループ会社だから売却後も安心

    REDSは東京証券取引所第一部に上場する株式会社ヒノキヤグループの関係会社で、”最高品質と最低価格で社会に貢献” という理念を共有しています。安定した基盤を活かし、提携住宅ローンをはじめ、法律・税務の専門家ネットワークを駆使したアフターフォローまで一貫してサポートいたします。

    REDSとは、不動産流通システムの英語名(Real Estate Distribution System)の略称です。

    ヒノキヤグループ
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累計お問合せ件数8000件以上!

多くの成功事例を公開、随時更新中!
買うときも、売るときも、仲介手数料が最大無料! たくさんのお客様から喜びの声をお寄せいただいてます。

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  • 【手数料お得額 約170万円】
    両手仲介や囲い込みのリスクもなし。手数料は最安値に近くて、2度目の利用も満足です。

    K.I様

  • エージェント制のレッズで、売却まで1カ月もからず、とてもスピーディーでした。

    T様

  • 買い取り価格の提示に驚き、即決。仲介手数料がかからないのでほぼ売却希望価格でした。

    A様

  • 【手数料お得額 約100万円】
    通常の半額で済んだ仲介手数料に助かりました。売り買いともにスムーズに進みました。

    D.Y様

  • 【手数料お得額 約95万円】
    高値売却に満足です。親身になって適切なアドバイスをしていただき感謝しています。

    T.I様

  • 【手数料お得額 約186万円】
    担当者の対応、進行、何一つ問題なく満足でした。1番に話を聞くのをおすすめします。

    T.Y 様

  • 【手数料お得額 約86万円】
    専門知識の豊富さと、業務に自信を持っているスタッフなので、とても満足でした。

    I.H様

  • 【手数料お得額 約118万円】
    納得できる金額で無事成約。担当者の豊富な経験で的確な指示をしていただきました。

    O.O様

  • 【手数料お得額 約97万円】
    仲介手数料がコスパ抜群。担当者も不動産業界を熟知しており、安心して任せられます。

    I.W様

  • 【手数料お得額約104万円 】
    丁寧な対応、非常に満足しています。手数料が安くサービスは他社以上でおすすめです。

    O.M様

  • 【手数料お得額 約50万円】
    手数料が安くても親切丁寧な仕事に感謝。対応も良く、売却までスピーディーでした。

    O.E様

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レッズの不動産売却は早く、そして高いREDSの売却が「短期高値」を追求する

売主様のご要望だけを追求する専任エージェント

売主様にとっての最大の利益は物件を高く売ることにつきます。他方で買主様は出来るだけ安く買いたいと願います。一般に不動産会社の営業マンは、売主様と買主様の双方を担当する場合がほとんどで、これでは売主様と買主様の相反する希望に十分こたえられません。結局、営業マンは双方のバランスを取り適当なところで話をまとめようとします。REDS(レッズ)では、現在の日本ではまだ希少な「米国式エージェント制」、つまり「売主様だけを担当するエージェント方式」を採用しています。それにより売主様の「早期高値売却」のご希望だけを追求します。

兼任の営業担当ではうまくいきません!

不動産流通機構(レインズ)に即日公開

一般的な不動産会社では、買主様からも仲介手数料を受領できる両手仲介を目指し、まずは自社のみで販売活動を行います。それに対しREDSでは売却をご依頼いただいた物件情報をすぐに不動産流通機構(REINS)に登録し、多くの不動産会社でいっせいに販売を開始します。

早い&高い
  • レインズについてもっと詳しく

宅建士の私たちにお任せください

一般的な不動産会社 REDSは全員が宅建士

宅建業法で定められている不動産会社での宅地建物取引士(宅建士)の最低設置人数は5人に1人以上です。
つまり一人の宅建士がいれば、資格を持たない営業担当者4人が働くことができるのです。
しかし、お客様を担当する営業が宅建士でない(無資格)と、さまざまな不都合が生じます。

たとえば、

  • 法律で定められた重要事項の説明ができない。
  • 契約書面への記名と押印ができない。

また銀行ローンの申し込みも宅建士が記名と押印した書類が無いとできません。
そしてなんと言っても物件をご案内したときに説明するポイントが違います。
宅建士は、たとえお客様が物件を気に入っても、各種法律や売買の安全性を勘案しあえて物件をお勧めしないこともあります。

ご安心ください。REDSの営業担当は全員が宅建士です。宅建士が物件のご案内から、契約の立ち合い、住宅ローンのお手伝い、物件の引き渡し決済、リフォームの相談、アフターサービスなど、すべて対応いたします。

  • レッズ専任エージェント一覧

一括査定ってどうなの?

不動産売買に関わるキーワードで検索をすると一括査定サイトの広告をご覧になることも多いのではないでしょうか。これは顧客リストの販売会社が配信しているもので、不動産会社に販売するための見込み客収集を目的としています。もちろん宅建免許を取得した不動産会社ではありません。

この会社からリストを購入した複数の不動産会社は、とりあえずでも見込み客から売却の依頼を受けないと販売会社に支払った費用が無駄になるので、そろって「この値段で売却できるように頑張ります!」という高値提示競争を行います。

しかし、実勢価格と大きくかけ離れた販売価格では売れるはずもなく、実際の販売活動に入ったらすぐに販売価格の見直しを依頼者に求めます。「この値段で売却できるように頑張ります!」との言葉を信じた依頼者の計画は大きく狂ってしまいます。

不動産会社がどのような査定をしたとしても、物件の契約金額は買主様と売主様の合意で決定されるものであり、査定金額は売却を保証するものではありません。だからこそ高い倫理観を持ち合わせ適切なアドバイスができる不動産会社と営業マンを見極めることが重要なのです。

一見便利そうな一括査定サイトは、売主様の利益には繋がりません。

それよりもレッズなら

いろいろな会社に頼めばよいのだろうか?

では、同時に多くの不動産業者と媒介契約を結ぶのはどうでしょうか。

たしかに複数の会社と一般媒介を結べば囲い込みによる被害は防げます。しかし、手間ひまを費やしたとしても、果たしていくつの会社と媒介契約を結ぶことができるでしょうか? 知名度のある3・4社、地域の有力そうな業者や知人の紹介を含めても、5・6社程度が精一杯ではないでしょうか。

また、それらの会社は自社の都合でいろいろな意見を言ってくるでしょう。本当に依頼者のことを考えたアドバイスに耳を傾けることは大切ですが、中には業者の利益を優先した身勝手なものも多くあります。

たとえば、「当社の紹介するお客様は瑕疵担保責任免責でもよいと言っています。その代わり、ぜひ値引きだけは受け入れてください」とか、「こちらのお客様は既に住宅ローンの内定が出ていますので、ぜひ当社での話を優先させてください」と言った話が出るのはよくあることです。

専門性が求められる不動産売買では、周辺の取引事例やそのときの不動産市況、さらにはその会社や営業マンの信頼性まで織り込みながら判断する場面が多くあります。これを自分でしないとならない一般媒介は、お客様にとってかなりハードルが高いのではないでしょうか。

だからこそREDSでは、一元管理が可能な専任媒介をおすすめしています。たとえ窓口を一社に絞ったとしても、レインズ(不動産流通機構)を通して物件情報が配信される不動産会社の数は数千社以上あり、すぐに多くの会社から広告配信が開始されます。また、その後のやり取りも一元管理ができますので、お客様にとって最良の販売活動が期待できます。

買取業者に売った方が得なのでは…?

不動産売却を行うとき、

  • 買取業者に不動産を買い取ってもらう
  • 売れなかった場合に備えて、あらかじめ不動産会社に買い取りを保証してもらう

…などの選択肢も考えられますが、ここでの買い取り金額は物件を買い取る不動産業者の利益も見込む必要があるため、おおよそ市場価格の70%程度になってしまうというデメリットがあります。

ビジネスモデル それならば
それならば
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レッズに売却をご依頼いただいた物件の、自社広告配信について

売主様のために広告は控えめに

REDSでは、売却をご依頼いただいたお客様の利益のために、あえてREDS自らの広告配信を控えています。
一般のお客様が聞くと、「えっ?」と思うかもしれませんが、実際にREDSで物件を売却したお客様からは、「もっとも!」とご納得いただけます。

広告配信

なぜでしょうか?

両手仲介

一般に売却の依頼を受けた不動産会社は、自社で買主を探し出して、売主様と買主様の双方から仲介手数料が受領できる「両手仲介」を目指します。そのためには自ら広告配信を行い、直接購入者を見つける必要があります。
しかし、この行動が他の不動産会社の積極的な広告配信を妨げることに繋がります。なぜなら、せっかく費用を掛けて広告を出して買主様が見つかったとしても、売主様から直接依頼を受けた不動産会社が「両手仲介」をしたいがために、「囲い込み」をするケースが多くあり、広告費が無駄になってしまうからです。

両手仲介

いっせいに販売活動をするのが、もっとも大事

図

だからこそ、「両手仲介」を目指さないREDSが窓口の売却物件は、「囲い込み」をされる心配がないので、多くの不動産会社が積極的に広告配信を行ってくれます。
これが結果的に、REDSが売却のご依頼をいただいた売主様の利益に資することになります。

図

レッズと不動産会社とのあいだで、日常的におこなわれている話の一例

一般的な不動産会社

REDSが専任媒介で預かっている5,000万円のエンゼルマンションを、当社でWEB広告に載せたところ、4,900万円だったら買いたいと言うお客様が現れたけど、売主様に相談して貰えないだろうか?

レッズ

わかりました、相談してみます。でも、先日、〇〇リハウスから4,950万円でのお話があリましたが、売主様は断ってます。

レッズ
一般的な不動産会社

すでに他から4,950万円での話があるのか…。何とかまとめたいからお客様と交渉してみるよ。ただ、他社に先を越されては元も子もないので、しばらくのあいだ「商談中…」と言って、よそからの話は断ってくれないか…!?

レッズ

それは無理です。他から5,000万円の申し込みがあったら話を進めることになります。でも、もし貴社のお客様が5,000万円で了解してくれたら、遅い時間でも大丈夫なので、私の携帯に電話してください。

レッズ
一般的な不動産会社

よし分かった。早速、今晩お客様と相談して必ず連絡するよ。

その後、この物件は無事に5,000万円で売却できましたが、ときには多少の値引きを求められ、売主様とご相談の上で妥結するケースもあります。それでもREDSであれば、多くの不動産会社がいっせいに販売活動を行うことにより、その時点で間違いなく最良の購入者がみつけられます。

東証一部上場株式会社ヒノキヤグループのだから一貫したサポートが可能です

REDSは東京証券取引所第一部に上場する株式会社ヒノキヤグループのグループの企業です。その安定した基盤を活かし、アフターサービスはもちろん、お客様が利用できる法律・税務の専門家ネットワークを構築しています。

さらなる安心のために各専門家とのネットワーク

  • 第一中央法律事務所 近藤早利先生

    近藤早利先生

    常にお客様サービスを第一に考えているREDS。仲介手数料が最大無料など新たな取り組みに期待しています。 (近藤早利弁護士による当社の紹介文)
  • 税理士法人 AKJパートナーズ

    AKJパートナーズ

    お客様の立場で常に考える経験豊富なスタッフが勢ぞろいの会社だと思います。 (税理士法人AKJパートナーズによる当社紹介文)
  • 仲西司法書士事務所 仲西先生

    仲西先生

    仲介手数料が最大無料のREDS(レッズ)の事務手続きの正確さは私からもお勧めです。
  • 石鳥土地家屋調査士建築事務所 石鳥公先生

    石鳥公先生

    仲介手数料が最大無料のREDS(レッズ)が取り扱う土地・不動産を数多く調査してまいりました。住み心地へのこだわりは随一だと思います。
  • 無料「法律相談」サービス
  • 無料「税務相談」サービス

すべてレッズにお任せください!売却までの8つのステップ

1売却相談 無料査定フォームを送信

お客様からいただいた不動産やマンションの物件情報をもとに、簡易価格査定と仲介手数料をお知らせいたします。

入力内容

2物件の調査・査定

REDS(レッズ)スタッフが実際に不動産やマンションを確認して、 より正確な査定価格を算出します。対応エリアは首都圏です。

物件の調査・査定

3売却価格の決定

希望価格やREDS(レッズ)の査定価格、市況動向などを考慮し、 お客様とご相談のうえ販売価格を決定します。

売却価格の決定

4媒介契約の締結

ご売却されることが決まりましたら、 REDS(レッズ)と「媒介契約」を締結していただきます。

締結

5販売開始

速やかに物件情報を不動産流通機構(レインズ)に登録し多くの不動産会社からの問い合わせに対して 積極的に回答し、広告掲載を促します。

販売開始

6売買契約の締結

購入希望のお客様が確定しましたら、 売買契約を締結します。

売買契約の締結

7各種準備

住宅ローンの残債などがある場合は、 返済の準備を行います。 REDS(レッズ)スタッフが必要な手続きをご案内いたします。

各種準備

8残金決済・お引渡し

買主様から残代金を受領すると 同時に物件の引き渡しを行います。 住宅ローンの残債などもここで完済します。

残金決済・お引渡し

きめ細かいサービスで担当エージェントが責任をもって対応いたします!!

なぜREDSは仲介手数料を最大無料にできるのか

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  • 01

    不動産の知識と経験が
    備わったスタッフのみで運営し

    人件費30%削減

  • 02

    路面店舗、紙の広告をはじめ
    様々な広告・経費を抑え

    販促費50%削減

  • 03

    つまりスタッフは、
    お客様と直接かかわる業務に

    100%全力投球

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だからサービスの品質を下げずお客様への還元を可能に

売買価格5,000万円、仲介手数料「無料」の場合最大156万円お得!
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テレビ・雑誌など多くの多くのメディアで紹介されています

  • ダイヤモンド社の『ZAi ONLINE』で、仲介手数料無料のREDの取材記事が掲載されました。 ダイヤモンド社の『ZAi ONLINE』で、仲介手数料無料のREDSの取材記事が掲載されました。
  • 千葉テレビの『ビジネスビジョン』で仲介手数料無料のREDS 代表の深谷のインタビューが放送されました。 千葉テレビの『ビジネスビジョン』で仲介手数料無料のREDS 代表の深谷のインタビューが放送されました。
  • 『週刊現代』の特集「『負』動産を『富』動産に変える」で仲介手数料無料のREDS 代表の深谷が紹介されました。 『週刊現代』の特集「『負』動産を『富』動産に変える」で仲介手数料無料のREDS 代表の深谷が紹介されました。
  • 『週刊女性』の特集「森泉ペット悪臭トラブルと違法建築“疑惑”!」で仲介手数料無料のREDSが取材協力しました。 『週刊女性』の特集「森泉ペット悪臭トラブルと違法建築“疑惑”!」で仲介手数料無料のREDSが取材協力しました。
  • テレビ東京「WBSワールドビジネスサテライト」で『個人間売買の特集』で仲介手数料無料のREDSが紹介されました テレビ東京「WBSワールドビジネスサテライト」で『個人間売買の特集』で仲介手数料無料のREDSが紹介されました。 ※YouTubeの映像はPCサイトでご覧いただけます。
  • フジテレビ「とくダネ!」で『中古マンションをお得に買う方法』で仲介手数料無料のREDSが紹介されました。 フジテレビ「とくダネ!」で『中古マンション マル秘お得購入術』で仲介手数料無料のREDSが紹介されました。
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よくあるご質問

Q ほんとうに全員が宅地建物取引士(宅建士)なの?

A

はい、その通りです。REDSには宅建取引士以上の資格を持ったスタッフしか在籍していません。さらに多くの営業スタッフは宅建マイスターの認定を受けています。

Q 手数料が安いけど何か他に費用がかかるんじゃないの?

A

一切かかりません。

手数料が安いからと言って、特別にかかる費用は一切ありません。もちろん、サービスの質にはさらに磨きをかけて、お客様からのご連絡をお待ちしております。

※売買契約が成立した場合は、契約書に貼付する印紙代、不動産の登記費用などの諸費用が、普通の不動産会社と同様にかかります。

Q もしも売れなかったら、何か費用がかかるの?

A

一切かかりません。

REDSでは、お客様の不動産が売れなかった場合、また、なんらかの事情により売却を中止した場合であっても、仲介手数料やその他の費用は、一切かかりません。

Q 住宅ローンの残りがあっても大丈夫?

A

大丈夫です。

もっとも多くの方が心配する問題ですが、一般に住宅ローンの残債は、売却した代金で返済しますので、特別に資金を用意する必要はありません。また、銀行に対しての手続きの調整も、REDSのスタッフがおこないますので、ご安心ください。

Q 住み替えだけど、タイミングを合わせられるの?

A

ご心配無用です。

引っ越しのタイミングはもちろん、不動産を売却して受け取った代金を、購入先へ払い込む手続きなども、REDSのベテランスタッフなら的確にご案内させていただきます。なんなりと、お客様がお考えの住み替えプランを、お知らせください。

Q 売りに出していることを、まわりの人に知られてしまうのでは?

A

売却活動にともなう広告には、物件の詳細な番地やマンションの部屋番号までは表示されません。

ただ、積極的な販売活動をすればするほど、ご近所の方が気づく可能性が高くなりますので、なるべく人に知られないように売却したい場合は、あらかじめスタッフにお申し付けください。

Q どこの不動産会社から連絡がくるのですか?

A

必ず、REDSが直接ご連絡いたします。

お客様はREDSにお問い合わせいただいたのですから、最初から最後までREDSの担当スタッフが対応させていただきます。お客様から頂いた大切な個人情報も、REDSが責任を持って守ります。

Q 取り扱いが得意な地域はありますか?

A

首都圏です。

REDSでは、質の高いサービスを安い仲介手数料でご提供するために、もっぱらの営業エリアを首都圏としています。また、このエリアに精通したREDSのスタッフの経験と知識は、不動産やマンションの購入や売却をお考えのお客様の期待を、けっして裏切りません。

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不動産事業プロデューサー 牧野知弘氏による推薦の言葉

 世の中に名の通った大手でも、地域密着の中小でも、不動産会社に「仲介手数料」をたずねるとほとんどの場合「物件価格の3%+6万円」と答えます。でも私は知っています。それはあくまでも法律で決められた上限であり、定価ではないことを。だからREDSが行っている「仲介手数料の割引サービス」は、本当はとても自然な取り組みであり、これまでなかったことが不思議なくらいです。営業スタッフ全員が宅建士で、さらに上級資格の宅建マイスター認定者が多く在籍するREDSは、横並びの不動産業界に新たな息吹を吹き込むことでしょう。

オラガ総研株式会社 代表取締役 牧野知弘氏

東京大学経済学部卒業。第一勧業銀行(現:みずほ銀行)、ボストンコンサルティンググループを経て1989年三井不動産入社。数多くの不動産買収、開発、証券化業務を手がけたのち、三井不動産ホテルマネジメントに出向し、ホテルリノベーション、経営企画、収益分析、コスト削減、新規開発業務に従事する。2006年日本コマーシャル投資法人執行役員に就任しJ-REIT(不動産投資信託)市場に上場。2009年株式会社オフィス・牧野設立およびオラガHSC株式会社を設立、代表取締役に就任。2015年オラガ総研株式会社設立、代表取締役に就任する。著書に『なぜ、町の不動産屋はつぶれないのか』『空き家問題』『民泊ビジネス』(いずれも祥伝社新書)『老いる東京、甦る地方』(PHPビジネス新書)『こんな街に「家」を買ってはいけない』(角川新書)『2020年マンション大崩壊』『2040年全ビジネスモデル消滅』(ともに文春新書)などがある。テレビ、新聞などメディア出演多数

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