品質に満足。価格に納得。Rマンション

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品質に満足。
価格に納得。
Rマンション

物件一覧

新築と中古の両方のよいところを
取り入れた
第三の選択肢のRマンション

「Rマンション」とは、
東証一部上場企業の株式会社ヒノキヤグループのグループ企業の不動産流通システム(以下、REDS)が、
既存マンションのキッチンやバス、トイレなどの水回りを中心とする基本設備をリバース(再生)して、
納得感のある価格で販売するマンションのことです。

なぜ納得感のある価格で販売ができるのか?

一般的な不動産仲介

  1. 売主
  2. 不動産
    仲介
  3. 事業者
  4. 不動産
    仲介
  5. 買主

流通コストである仲介手数料が
売主様、買主様双方にかかる

Rマンションの一貫対応

  1. 売主
  2. R
    マンション
  3. 買主

REDSでは売主様、買主様とも直接接点があり、
他の仲介業者を経由しないため、流通コストがかからない

Rマンションのメリット

仲介手数料
が不要
仲介手数料が掛からず、出費が抑えられる
リフォーム費用も
住宅ローンに
最新設備でリフォーム後のマンションが住宅ローンで購入できる
すまい給付金の
給付を受けられる
2年間のかし担保期間がある(交換した住宅設備は、メーカー保証が付く)
資産価値の
大幅な下落が無い
新築、リノベーション物件のような購入直後の資産価値の大幅下落がない

Rマンションでは、原則として、「JIO中古マンション戸単位売買かし保険」に加入します。加入した物件は、保険期間5年、保険金の支払い限度額1,000万円が保障されます。また、この他にも同「かし保険」の適用が受けた物件は、国土交通省の「すまい給付金」の申請に必要な書類が入手でき、収入額に応じて10万~50万円の給付を受けられる場合があります。

比較

価格 住宅設備 保証
Rマンション
新築マンション ×
リノベーション
マンション
▲/●
中古マンション ▲/●

中古マンションを購入して
自分でリフォームした場合は?

中古マンションを購入して自分でリフォームをすれば「もっとお得なのでは」と思われる方もいらっしゃるでしょう。
しかし、ご自分でリフォームをする場合、以下の3つの課題があります。

リフォーム
工事中の期間は
どこで過ごすか
中古マンションのリフォームの工事は物件の引き渡し後でないとできません。入居後に風呂、トイレ、キッチンなど水回りのリフォームを行う場合、その間は生活ができなくなるので、一時的に別の住まいを見つけ、引っ越す必要があります。
リフォームの
費用をどうするか
中古マンションを購入後にリフォームする場合、住宅ローンとは別にリフォームローンを組む必要があります。しかし、リフォームローンは住宅ローンと比べると金利が高く、貸付期間も10-15年程度と短いのであらかじめリフォームされた物件を住宅ローンで購入するよりも、金利負担や事務手数料などの費用が余計にかかります。
リフォームの
見積の精査と施工
管理ができるか
リフォーム業者の見積価格が妥当か、追加料金を請求されないか、依頼どおりの施工ができるのか、リフォームに瑕疵があったり手抜き工事をされたりした場合に保障をしてもらえるのか、といったことにお客様自身で対応することになります。こうした点を考慮すると、プロの厳しい基準と業者向けの適正価格でリフォームされたマンションを、納得感のある価格で購入できることがRマンションのメリットです。

物件購入後の資産価値

一般にリノベーション物件とは、
従来の間取りや使い勝手にとらわれずに、空間を一新させるものが多く、
1,000万円以上の多額の費用を掛けるケースも珍しくありません。
テレビドラマで見かけるような素敵なリノベ マンションに出会うこともあるかもしれませんが、
長い年月を掛けて多額のローンを返済するのであれば、次の点に注意する必要があります。

購入価格に見合う資産性が
保てるのか

リノベーションした中古マンションでは、工事には多額の費用が掛かるため、どうしても周辺の類似物件より高い値段で販売されます。また、個性的なものが多く、果たしてどれだけの資産性、流動性が期待できるでしょうか。将来、売るときに購入者のターゲットが狭くならないか検討が必要です。

過度に豪華で個性的な設備や
内装になっていないか

おしゃれで豪華なデザインの内装などは本当に必要なものでしょうか。実際の生活はスマートな面だけではありません。整然さばかりを気にして、気の休まらない暮らしになりませんか? はしゃぎ回る子供に、「傷つけちゃダメ!」と怒れますか? 特注品のドアは修理代も特別です。(リフォーム≒万人向け、リノベーション≒個人向け)

Rマンションとリノベーション物件の購入後 の資産価値の推移(イメージ図)

売却を考慮し、誰もが使う
住まいの基本性能に着目!

将来、売却するときのことを想像してみてください。リノベーションした中古マンションの個性的な間取りや豪華な内装などは、一般の方にとっては、「暮らし方を決められてしまう間取りね~」とか、「手直しにお金が掛かりそうな内装だな~」などと、マイナスの評価となることも考えられます。これに対し、リフォームのニーズが高いキッチン、バス、トイレを中心に、専有部分の基本的な設備の再生を行う「Rマンション」なら、どなたに対してもその価値を理解してもらえるのではないでしょうか。

不動産コンサルタント 牧野知弘氏による
推薦の言葉

「中古マンションにつきまとう懸念を払拭すべく、プロが監修し水回りを最新設備にしたRマンションは、
新築は高すぎるし中古はちょっと心配という方に、お薦めの選択肢だと思います。水回りのリフォームで新築のような快適さを追求し、
価格は中古なみに抑えたRマンションをお薦めします。」

オラガ総研株式会社
代表取締役 牧野知弘氏

東京大学経済学部卒業。第一勧業銀行(現:みずほ銀行)、ボストンコンサルティンググループを経て1989年三井不動産入社。数多くの不動産買収、開発、証券化業務を手がけたのち、三井不動産ホテルマネジメントに出向し、ホテルリノベーション、経営企画、収益分析、コスト削減、新規開発業務に従事する。2006年日本コマーシャル投資法人執行役員に就任しJ-REIT(不動産投資信託)市場に上場。2009年株式会社オフィス・牧野設立およびオラガHSC株式会社を設立、代表取締役に就任。2015年オラガ総研株式会社設立、代表取締役に就任する。著書に『なぜ、町の不動産屋はつぶれないのか』『空き家問題』『民泊ビジネス』(いずれも祥伝社新書)などがある。テレビ、新聞などメディア出演多数

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