不動産関連の比較査定サイト「リビンマッチ」を運営するリビン・テクノロジーズ(東京都中央区、川合大無社長)は1月22日、「住まいの不満」について調査した。

 

同サイト利用者で30歳以上519 人を対象に調べたところ、新築分譲マンションの居住者は住まいの満足度が92.2%と最も高かったが、不満として「収納の少なさ」(25.0%)と「結露」(17.2%)が多かった。中古分譲マンションの不満は、「築年数が古く、傷んでいる」「水回りが古い」がともに21.3%でトップとなり、「狭い」(19.1%)が3位に付けた。中古戸建ての居住者は「築年数が古く、傷んでいる」との不満が43.9%を占めた。

 

公開日: 2019年1月22日

 

出典:週刊住宅タイムズ

 

●ご存じですか? 不動産売買の仲介手数料は半額以下になることを

東証一部上場企業グループの不動産流通システム(REDS)は、不動産売買の仲介手数料を半額から最大無料としつつも、お客様からの満足度の高いサービスを実現しています。

広告宣伝費などのコストを徹底的にカットしつつ、資質と経験を兼ね備えたベテランスタッフの運営でサービスの質は高め、お客様に利益を還元しています。

業界の常識を覆すREDSの新たなビジネスモデルは、「ワールドビジネスサテライト」「とくダネ!」などのテレビ番組をはじめ、各メディアでも紹介されています。    平日・土日祝日も営業中(10:00-19:00)です。お気軽にお問い合わせください。フリーコールはこちら0800-100-6633


  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • Pocket
  • LINEで送る