投資家向けに情報提供する不動産投資の教科書(東京都港区、山本尚宏社長)は1 月21日、「収益用不動産セカンドオピニオン(AI 無料診断レポート付き)」サービスを開始する。不動産会社や投資物件などの選択肢を提供するとともに、投資家の属性によっては投資を勧めないなど客観的な情報を提供するのが特徴。年内に国土交通省が管轄する一般不動産投資顧問業登録をする予定。

 

不動産事業者としての実務経験と、不動産投資の経験が10年以上ある宅地建物取引士やファイナンシャルプランナーなどが相談に応じる。相談は1回あたり 1.5 時間を目安に行い、相談料として 1万5000 円(税別)で提供する。相談人数は1カ月に先着20人とする。

 

公開日: 2019年1月17日

 

出典:週刊住宅タイムズ

 

●ご存じですか? 不動産売買の仲介手数料は半額以下になることを

東証一部上場企業グループの不動産流通システム(REDS)は、不動産売買の仲介手数料を半額から最大無料としつつも、お客様からの満足度の高いサービスを実現しています。

広告宣伝費などのコストを徹底的にカットしつつ、資質と経験を兼ね備えたベテランスタッフの運営でサービスの質は高め、お客様に利益を還元しています。

業界の常識を覆すREDSの新たなビジネスモデルは、「ワールドビジネスサテライト」「とくダネ!」などのテレビ番組をはじめ、各メディアでも紹介されています。    平日・土日祝日も営業中(10:00-19:00)です。お気軽にお問い合わせください。フリーコールはこちら0800-100-6633


  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • Pocket
  • LINEで送る