不動産関連の比較査定サイト「リビンマッチ」を運営するリビン・テクノロジーズ(東京都中央区、川合大無社長)は1月8日、30 歳以上で妻子を持つ全国 268 人を対象に「夫婦の寝室事情」について調べたところ、子持ち夫婦の42.5%が「寝室が別々」だと回答した。夫婦の寝室が別れるのは結婚10年目が最多だった。

 

自宅の間取りを聞いたところ寝室が「同室」の場合4LDK(29.9%)、3LDK(20.1%)、6LDK(8.4%)、5LDK(7.8%)となった。一方、「別室」の場合は3LDK(31.6%)、4LDK(18.4%)、5LDK(11.4%)、6LDK(9.6%)だった。別室よりも同室の方が自宅の間取りに若干余裕があることがわかった。

 

寝室が別室の理由は、「ゆっくり寝たい」(43.9%)と「配偶者と生活のリズムが異なる」(38.6%)との回答が多く、「配偶者とプライベートを分けたい」(17.5%)、「配偶者のいびきがうるさい」(13.2%)、「配偶者が子どもと寝る」(12.3%)、「配偶者と仲が悪い」(4.4%)などと続いた。

 

公開日: 2019年1月8日

 

出典:週刊住宅タイムズ

 

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