三井不動産リアルティは1月7日、仲介店舗「三井のリハウス」のサイト上で運営しているマンション成約価格を直ちに推定・表示するシステム「Smart Analyzer for Owners」の対象物件を拡大した。これまでの東京・横浜のベイエリアと武蔵小杉エリアにある148棟のマンションだけでなく、東京都、神奈川県横浜市、川崎市にある2000棟強を加えた。順次エリアを拡大し、対象物件を増やしていく。

 

同サービスは、2016年11月から提供を開始している。ウェブ上で売却を検討しているマンション情報を入力した顧客に対し、成約事例をもとに自動で推定成約価格を提示するとともに、購入検討者数を即時に表示する。

 

公開日: 2019年1月7日

 

出典:週刊住宅タイムズ

 

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