2020年を目前に活況を呈する不動産業界。

「囲い込み」「両手仲介」など、顧客第一からは程遠い習慣も、まだ残る。

そんな中、仲介手数料無料や半額で、「早い」、「安い」、「正確」を実践する男たちがいる。

都内の不動産会社、「不動産流通システム」 略称、レッズの面々だ 。

 

 

ナレーション:-不動産営業30年のベテラン。川口吉彦(かわぐちよしひこ) 。

その成績は凄腕揃いのレッズの中でも群を抜いている。

 

「月10本から15本前後の中で5,6本」

 

ナレーション:ひと月15件程度の案件を受け持ち、4割近い契約を獲得する秘密は何なのか。

 

「普通にやっているだけなんですよね。ただその中で動きを早くしたりとかレスポンスを早くしたりとか、そういうのって当たり前のことですよね」

 

「あえて丁寧 言葉を多用します。」「あなたと会いたいんだ会ってご案内したいんだ」「そうするとお客さんてだんだん和んで来ますよね」

 

ナレーション:ーー拍子抜けするほど当たり前な回答。しかし、この積み重ねが顧客の不安を希望へと変えていく。

 

「質問の中には不安が隠されている。それをすぐ解消してあげる。こういう風に乗り越えられる」「それこそその先が楽しい家に住める」

 

ナレーション:さらに川口は、レッズの仲介手数料・最大無料が顧客の背中を押している要因だという。

 

ナレーション:従来型の不動産仲介会社は法律で定められた上限の手数料を「定価」の様に扱ってきた。

4000万円の物件であれば手数料は100万円をゆうに超える。

レッズはこれを、無料または半額として急成長してきた。

 

ナレーション:しかし、安かろう悪かろうでは無いと、レッズの冨永(とみなが)は力説する。

 

「新築建売をお求めのお客様、不信感不安感をお持ちだった。きちんとお答えすることで信頼感をグリップすることを感じた。」売買手数料のパーセンテージ重い、そこがより良いサービスで半額なら選ばれないお客様は少ない。」

 

●ご存じですか? 不動産売買の仲介手数料は半額以下になることを

東証二部上場企業グループの不動産流通システム(REDS)は、不動産売買の仲介手数料を半額から最大無料としつつも、お客様からの満足度の高いサービスを実現しています。

広告宣伝費などのコストを徹底的にカットしつつ、資質と経験を兼ね備えたベテランスタッフの運営でサービスの質は高め、お客様に利益を還元しています。

業界の常識を覆すREDSの新たなビジネスモデルは、「ワールドビジネスサテライト」「とくダネ!」などのテレビ番組をはじめ、各メディアでも紹介されています。
 
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