2020年の東京五輪を目前に活況を呈する不動産業界。
「囲い込み」「両手仲介」など、顧客第一からは程遠い習慣も、まだ残る。
そんな中、仲介手数料無料や半額で、「早い」、「安い」、「正確」を実践する男たちがいる。
都内の不動産会社、「不動産流通システム」 略称、レッズの面々だ 。

 

 

ナレーション:不動産業界20年の荒芳弘(あらよしひろ)。
成績はもちろんだが、5回の住み替え経験から来る「住む人に寄り添った営業」が信条だ。
 
荒:「年収の5倍6倍・・・非常に高額な物件を扱っている。本当に買っていいのか悩まれる。」
 
「これいいな、住みたいなとなっても悩まれる。そこを不安なく導くのが僕たちの仕事」
 
ナレーション:人生最大の買い物。躊躇する気持ちは何度経験しても痛いほど伝わってくる。
しかし、購入が、その人の人生の扉を開くものだと信じられるときには、
背中を押すのも営業の役割だと、荒は言う。
 
荒:「100%要望に応える物件は無いんで8割応えてたとしても残りの2割で本当に買っていいか悩まれる」
 
「その2割を掘り下げて何が問題があるか話し合う」
 
「買うのはあなたですよね。あれだけ物件見ましたよね」
 
「やめるのはいいですが、辞めた後にどんな物件買うんですか」
 
ナレーション:さらに不動産業界が定価のように扱ってきた「売買」の際にかかる仲介手数料を「無料」や「半額」にするレッズのシステムが、お客様の判断をサポートするという。
 
荒:「我々の場合には仲介手数料が半額とか無料になりますので百万単位で節約できますから」
 
「お客さんにとっては金額的なメリット」
 
ナレーション:レッズの、お客様との信頼関係は、こんなエピソードからも伺い知ることができる。
 
手塚:「面白いもので問合せ頂いて最初担当ですって挨拶して、僕は初めて会ったのに向こうは何回も見てる僕のことを」
 
ナレーション:レッズのホームページには、お客様と長く信頼関係を築くために、一人一人の営業担当者の情報が公開されている。メッセージには誠心誠意対応したいという熱意があふれる。
 
手塚:「また、売るとき買うときがあったらお任せしたい。そういうものが返って来た時はうれしいですね」
 
ナレーション:人生の選択のアドバイザー、家売るオトコたち。お客様の一言に、活力がみなぎる。
 

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東証二部上場企業グループの不動産流通システム(REDS)は、不動産売買の仲介手数料を半額から最大無料としつつも、お客様からの満足度の高いサービスを実現しています。

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