【仲介手数料無料または割引】不動産流通システムの小林です。

さて、本日の話題は「住宅ローン」の支払いが厳しくなった時、反射⁈的に取りうる行動について考えたいと思います。

 

もし、皆様の身に、会社が倒産した、体調崩し働けなった、転職に失敗…

 

そのような状況に陥った時、ほぼほぼ収入が激減状態になるのは間違いないと思います。

 

でも、否応なしに毎月、毎月確実に「住宅ローン」の引き落としが近づいてきます!

 

さて、皆様どうしますか?

 

おそらくこのような順番で金策に走るのではないでしょうか。

 

①貯蓄を切り崩す。そして貯蓄がなくなれば…

②消費者金融からの借入を行う。とことん果てしなく…

そしてたどりつくところは

③自己破産

わかっていても、この流れを選んでしまうんです。

 

でも、まずは以下の選択肢を頭に思い描いてください。

 

「リスケジュール」、略して「リスケ」を選択してください!リスケとは、

<銀行融資の返済条件の延期・変更を借入先に申し込む手続きのこと>

恥ずかしいことではないです。

 

銀行も、破産されては困るので、積極的に話は聞いてくれます。

まずは、銀行に電話を掛けて、しっかり話をしてみてください。

 

その時の注点は1点だけです。

 

必ず<滞納する前>に行ってください。

 

なぜなら、<滞納=もうお客様じゃない> という認識が銀行に芽生えてしまうからです。

 

お客様は神様ではないですが、滞納前は、“お客様は神様”精神がありますので、非常に丁重です。

それではまた。

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