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子供のスマホ利用による近視を防ぐためには / 【REDS】宅建士:堀

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公開日:2022年3月5日

皆様こんにちは。堀の写真

首都圏の一都三県(東京都・神奈川県・埼玉県・千葉県)で不動産仲介手数料「無料」「割引」で注目されております、不動産流通システム【REDS】のエージェント、宅建士の堀 茂勝(しげかつ)です。

 

子供のスマホ利用による視力の低下について、読売新聞の記事「教えてヨミドック」というQ&Aを見かけました。(2/26夕刊)

読売新聞の医療・健康・介護サイト「ヨミドクター」というサイトでも「デジタル端末、小中学生の近視に注意…スマホやPC使用増で」という記事で取り上げています。

視力検査

 

小学生から高校生までの視力が低下していて、調査を始めた1979年と比較すると、視力1.0以下の子どもが10~29%も増えているとの事です。

1980年代以降、テレビゲームや小型ゲーム機、そしてスマートフォンのゲームが普及し、近くの画面を見続けることは目に良くないそうです。

子供とスマホ

デジタル端末を見るときの注意点としては、

・画面と垂直に、目を30センチ以上離す

・30分に1回は遠くを見て目を休める

・寝る1時間前からは画面を見ない

ということが大事だそうです。

スマホで視力低下

 

外で遊んで「太陽光」を2時間浴びる!

それから、近視を防ぐのに有効なこととして、「外で遊ぶ時間をしっかり作る」ことだそうです。

「屋外の太陽の下で1日2時間過ごすと、近視に抑制効果がある」との記事が記載されておりました。

眼鏡の男の子

 

なかなか都会の子供で1日2時間外で遊ぶのはハードルが高いかもしれませんが、やはり子供は外でも遊ばせたいですね。

 

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