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水谷 岳洋みずたに たかひろ

住宅ローン事務手数料とは。

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公開日:2021年9月24日

こんにちは、REDSの水谷です。

 

先日、あるお客様からご相談をいただきましたので、今日は住宅ローン事務手数料についてお話したいと思います。

 

不動産を購入する時は、物件代金以外に諸費用がかかります。

 

登記費用や仲介手数料などが主な諸費用になり、住宅ローンを利用する場合は融資保証料また住宅ローン事務手数料が諸費用として加わりますが、購入を検討される時に、不動産会社が作成した諸費用の計算書に「住宅ローン事務手数料」があった場合は、それが金融機関に支払われる費用なのか、または不動産会社に「住宅ローン申込代行手数料」または「住宅ローン斡旋料」として支払われるものなのか確認してください。

 

不動産購入時に住宅ローンを利用される場合、仲介会社がお客様に代わって住宅ローンの申込手続きを代行する場合がありますが、この業に対してお客様から「代行手数料」や「斡旋料」を支払っていただくには、貸金業登録、または銀行代理業(総理大臣の許可)が必要になります。

 

そもそも不動産会社が請求できる手数料の種類と金額の上限は決まっています。

 

つまり、仲介会社に住宅ローン申込を代行してもらっても「住宅ローン代行手数料」や「住宅ローン斡旋料」は仲介会社に払う必要のない費用ということになります。

 

しかし、初めて不動産購入をされるお客様に対して、さも当たり前のように請求している不動産業者がまだ一部おります。

 

決まりのない請求なので金額は不動産会社によって違いますが、10~15万円くらいが相場のようです。

 

そして、「代行手数料を払えば優遇金利が受けられる」「審査が通りやすくなる」なかには「仲介手数料の値引きはできないが、ローン代行手数料を無料にします」など、さもお客様にメリットがあるようなセールストークを使って納得させようとします。

 

私は、こんな不動産業者が本当に許せません。

 

 

 

もう一度言いますが、これは払う必要のない費用です。

 

弊社REDSは、住宅ローンでご購入予定のお客様から、ローン事務手数料等の手数料をいただかなくとも、お客様にとって最適な住宅ローンの提案を致しますので、ご安心ください。

 

さらに仲介手数料は『必ず割引』『最大無料』です!

 

不動産は一生に一度の買い物と言われています。

 

その人生最大の買い物で、あー、余計な費用を払わされたー、REDSで買えばよかったぁー、と後から後悔しないために、不動産の購入また売却を検討される時は、まずREDSにご相談ください。

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