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荒 芳弘あら よしひろ

首都圏での中古物件は、今が売り時です。

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公開日:2021年9月1日

皆様、こんにちは!

仲介手数料最大無料の不動産流通システム(REDS)宅建士の荒 芳弘(アラ ヨシヒロ)です。

 

住宅ローン減税縮小へ 「11月まで購入が得」は本当か(日経ビジネス、抜粋)

2021/8/27 2:00

 

 

コロナ禍でよりよい住環境を求める動きと住宅ローン減税の制度見直しに伴う駆け込み需要だ。「家を買いたい人は11月までが得」というのが、不動産業界のセールストークになっています。

 

新築マンションはもはや「高根の花」に

 

政策や金融機関の強い後押しがあっても、所得の伸び悩みが続く一般消費者にとって、首都圏の新築マンションはもはや「高根の花」になりつつある。不動産経済研究所が19日に発表した7月の首都圏の新築分譲マンション平均価格は6498万円。1平方メートル単価は98万4000円と、今年に入り高値での動きが目立っている。

 

価格上昇の原因は、用地不足による土地の値上がり、木材などの資材価格高騰だけではない。不動産経済研究所によると、7月の首都圏新築マンション供給戸数は1952戸。前年同月比6.3%減と、8カ月ぶりに減少に転じた。最近は旺盛な消費者側のニーズに対し、販売側が供給戸数を絞っているため、需給ひっ迫で価格が上昇している点が浮かび上がる。

 

「デベロッパーがあえて高額物件に的を絞って販売する動きも価格を押し上げている」と話すのは、不動産事業プロデューサーの牧野知弘氏だ。牧野氏が首都圏新築マンションの総戸数に占める8000万円以上の物件の割合を調べたところ、10年はわずか4.4%だったが、20年は14.4%にまで上昇していた。(日経ビジネス 武田安恵氏)

 

上記のような背景から、首都圏での中古物件の需要が増えると思います。

売却を検討中のお客様、今が売り時です。

 

 

高値成約・早期売却可能な弊社(REDS)独自の販売システムでご協力させていただきます。

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弊社(REDS)のご売却に関するシステムは、両者を兼ね備えたものであると自負しております。

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