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和田 進わだ すすむ

趣味のバドミントン-002

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公開日:2021年6月18日

バドミントンを再開して、驚かされたことがいくつかありました。

 

まずは、点数の数え方です。

私が高校生だった頃は、サーブポイント制(サイドアウト制)でした。サーブを行ったチームがラリーに勝った場合のみ点数が入り、サーブ権を持たないチームがラリーに勝った場合はサーブ権を得るというルールです。

それが、今ではラリーポイント制になっています(調べたら2006年度にルールの変更があったそうです。)。自チームの攻撃決定時や相手チームのミス・反則時に、サーブ権の有無にかかわらず点数が入るというルールです。

更に、21点3ゲーム制から11点5ゲーム制への変更も、時々提案されては否決されています。

 

次に、ラケットが本当に軽くなりました。

最近は 、85g前後のラケットが主流であり、私が使っているラケットもそのくらいの重量なのですが、私が高校生だった頃は、まだまだ木製ラケットが使用されていて、今にして思えばそれなりに重たいものでした。ヨネックス株式会社が、世界で初めて100gをきったバドミントンラケットを発売したのが1978(昭和53)年だったそうで、ちなみに、その年は私が高校に入学した年なのです。

 

他にも変わった点はいくつかあるのですが、大きくギャップを感じたのはこの2点でしょうか。

時代とともにルールも変わる、当たり前であり仕方のないのことなんですけれども、最初は面食らったのもまた事実なのです。

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