年中無休/10時〜19時 0800-100-6633
北村 隼人きたむら はやと

銀行の事務手数料【一律¥330,000(税込)】

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • Pocket
  • LINEで送る
公開日:2021年2月26日

皆様こんにちは。

 

住宅ローンをご利用頂くにあたり、銀行や保証会社へ支払う「事務手数料」や「保証料」等、何かと諸費用がかかります。

銀行側が提示する多いパターンとして「事務手数料 物件価格×2.2%」があります。

 

このパターンで、事務手数料の一例を算出すると…

 

A銀行: 物件価格5,000万円×2.2%=1,210,000円(税込)

 

多いパターンなので、一般的な金額とはなりますが、なるべく上記のような購入時の諸費用は抑えたい!とお考えのお客様もいらっしゃるかと思います。

 

そこで、とある銀行についてお話させて頂くと、その銀行の事務手数料はなんと、

 

B銀行: 【一律 330,000円(税込)】※令和3年2月26日時点の情報

 

つまり、A銀行のパターンと比較すると、同じ物件価格5,000万円でも、事務手数料の差額が約90万円となります。

 

その分、A銀行の方が審査後の最大金利優遇が良かったり、総合的にみて審査通過しやすい等、各銀行により強みがございますが、【購入時の諸費用を抑えたい】という観点でみますと、一つの選択肢としてご検討頂きたいと存じます。

 

また当社REDSで不動産をご購入頂くと、仲介手数料が【無料もしくは割引】となります。

 

上記B銀行の事務手数料金額と併せて、購入時の諸費用をさらに抑える事が可能です。

 

ご一読ありがとうございます。繰り返しとなりますが、上記A銀行、B銀行、他銀行それぞれに強みがございます。

 

お客様のご要望により、私、北村が住宅ローンアドバイザーとしてより良い銀行をご紹介させて頂きます。

 

不動産売買はREDS【北村】まで、お気軽にお申し付けください。

 

カテゴリー:

購入・売却のフォームへの遷移版 購入・売却のフォームへの遷移版

東証一部上場企業グループの不動産流通システム(REDS)は、不動産売買の仲介手数料をすべて割引、さらには最大無料としつつも、お客様からの満足度の高いサービスを実現しています。

広告宣伝費などのコストを徹底的にカットしつつ、資質と経験を兼ね備えたベテランスタッフの運営でサービスの質は高め、お客様に利益を還元しています。

・業界の常識を覆すREDSの新たなビジネスモデルはマスコミからも注目されています。「ワールドビジネスサテライト」「とくダネ!」「どっちの家を買いますか?」などのテレビ番組をはじめ、各種媒体でも紹介されています。

平日・土日祝日も営業中(10:00-19:00)です。お気軽にお問い合わせください。フリーコールはこちら:0800-100-6633  LINEでも受付中

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • Pocket
  • LINEで送る