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2月1日よりイメージキャラクターのパックンのCM動画を公開

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最終更新日:2021年4月3日
公開日:2021年2月1日

首都圏5拠点で「仲介手数料はすべて割引、最大無料」で不動産仲介を行う不動産流通システムREDSは、イメージキャラクターに起用したタレントのパトリック・ハーランさんが登場するCM動画を2月1日に「TVer」で公開します。

不動産売買の仲介手数料を「すべて割引、最大無料」とし、首都圏の5拠点=東京(八重洲、渋谷、池袋)、神奈川(横浜)、埼玉(八潮)=で不動産仲介サービスを提供する株式会社「不動産流通システム(REDS、レッズ)」はイメージキャラクターのタレント、「パックン」ことパトリック・ハーランさんのCM動画を作成。2月1日から公開を始めます。
※パックンさんのイメージキャラクター起用理由や経緯などについてはこちらをご覧ください。

 

 

2021年2月1日
株式会社不動産流通システム

【公開媒体】
●TVer(在京民放キー局5局が中心となって運営するテレビ番組の広告付き無料配信サービス)東京23区にお住まいの方を中心に以下の番組で配信します。

(1)テレビ東京の経済番組
(2)テレビ朝日の番組全般

●YouTube「REDSチャンネル」
パックン憤慨篇15秒 
パックン憤慨篇30秒

cm×4-02
(CM動画より)

【CM内容】
パックンが「なんで怒らないの? 不動産売買の仲介手数料はもっと安くったっていいんでしょ!」と視聴者に呼びかけ、「REDSなら仲介手数料がすべて割引、最大無料です」と紹介したあとに「さあ、不動産売買の仲介は『REDSでGO!!』」と決め台詞で締めます。パックンさんの柔和でくるくる変わる表情と、アニメのコミカルな動きによって、とても親しまれやすい雰囲気に仕上がっています。ぜひご覧ください。CM動画はこのほかにも数パターンを撮影しており、今後、新作を発表していきます。

■REDSウェブサイトにパックンが登場

CM動画公開に先立ち、REDSの公式サイトにも、パックンさんのスチール写真が続々と登場しています。不動産業界をパックンさんとともに合理的で顧客本位なものに変えて行けたらと思います。

top12-6(REDSサイトのトップページより)

不動産流通システムの特徴

不動産会社に不動産売買の仲介を依頼すると、成功報酬として仲介手数料が請求されます。仲介手数料は、宅建業法で上限(取引額が400万円を超える場合、売買価格の3%+6万円+消費税)が定められていますが、これはあくまでも売主と買主それぞれから受領できる金額の「上限」にすぎません。ただ、大手を含め多くの不動産会社がこの上限額を当たり前のように顧客に請求しているのが現実です。

また、1社の不動産会社が、1回の取引で売主と買主の双方の仲介人を行った場合は、売主と買主それぞれから受け取ることができます(両手仲介)。ただ、この両手仲介を実現させるため、売主から売却依頼を受けた物件を自社で抱え込み、他社には紹介しない(市場に出さない)という商習慣(囲い込み)が横行しています。これにより、物件の売り手にとっては買い手がつきにくくなり、買い手にとってはいい物件に出合う機会の喪失になります。

REDSは、こうした業界の悪しき商慣習から脱却し、クリーンな業界構築をめざそうと、囲い込みはいっさい行わず、「仲介手数料はすべて割引、最大無料」を掲げ、急成長しています。

 

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