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荒 芳弘あら よしひろ

令和3年(2021年)は不動産の売り時になる可能性があり、高値で売却できるかもしれません。

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公開日:2021年1月5日

皆様、こんにちは!

仲介手数料最大無料の不動産流通システム(REDS)宅建士の荒 芳弘(アラ ヨシヒロ)です。

 

新年明けましておめでとうございます。

皆様には、幸多き新春をお迎えのこととお喜び申し上げます。

旧年中はひとかたならぬご愛顧にあずかり、誠にありがとうございました。

本年も一層のサービス向上を目指し、誠心誠意努める覚悟でございます。

なにとぞ本年も倍旧のご支援のほどお願い申し上げます。

 

 

コロナ禍の感染者数が増加しております。

 

菅義偉首相は1月4日午前の年頭の記者会見で、ワクチンについては「感染対策の決め手」とし、「承認されたワクチンをできる限り2月下旬までには、接種を開始できるように政府一体となって準備を進めている。」と表明しました。

コロナ禍収束のため、ワクチン接種開始が待ち遠しい状況です。

 

政府は、令和3年(2021年)の税制改正で住宅ローン控除の特例措置の入居要件を、さらに延長すると発表しました。

〇注文住宅:令和2年(2020年)10月~令和3年(2021年)9月末

〇分譲住宅・中古住宅等:令和2年(2020年)12月~令和3年(2021年)11月末

上記の期日までに契約を締結した上で、令和4年(2022年)12月末までに入居が完了すると、控除期間が13年に延長されることになりました。

新型コロナによる弾力化措置が適用されないと考えられていた人も、上記の期日までに契約を締結し、令和4年(2022年)の12月末までに入居すれば、控除期間は13年となります。

 

また政府は、住宅ローン控除制度を低金利の時代に合わせるため、令和4年(2022年)の税制改正で控除額を以下のうちどちらか低い金額にする方向で、検討しています。

〇年末時点の借入残高の1%

〇年間支払利息

令和4年(2022年)も現在のような低金利が続いている場合は、住宅ローン控除の控除額は「年間支払利息」となる場合がほとんどだと思われます。

 

 

その結果、令和3年(2021年)11月末までに不動産を購入しようとする人が増加し、令和3年(2021年)は不動産の売り時になる可能性があり、高値で売却できるかもしれません。

不動産の売却を検討されているお客様は、令和3年(2021年)に不動産を売却する方向で検討されてはいかがでしょうか。

 

本年も、売却物件を募集しています。

高値成約・早期売却可能な弊社(REDS)独自の販売システムでご協力させていただきます。

売主様における不動産ご売却にかかる諸費用は、ほぼ100%が仲介手数料です。

最も効果が高いのは、成約価格が高く仲介手数料を安くすることです。

弊社(REDS)のご売却に関するシステムは、両者を兼ね備えたものであると自負しております。

私にお任せいただければと思います。ご連絡お待ちしております。

 

よろしくお願い申し上げます。

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