皆様、こんにちは。

 

 

売るときも買うときも、仲介手数料最大無料の不動産流通システム「REDS」の藤井です。

 

 

10月1日から消費税率が10%にアップしました。過去2回の消費増税は国内景気に悪影響を及ぼしたといわれており、今回の増税では特に住宅購入者に大盤振る舞いともいえる対策が取られています。

 

まず確認しておきたいのは、すべての住宅取得について消費税がかかるわけではないことです。

 

消費税の課税対象となる住宅は、売主が主に不動産業者で、課税されるのも住宅のうち建物部分です。不動産業者が再販する中古リノベーション物件なども課税対象になりますが、大半は新築建売住宅等が対象となります。

 

一方、中古住宅の売主は個人であることがほとんどなので、取引対象となる建物に消費税が課税されることはほとんどありません。このため、今回は増税に直接関係する不動産業者が売主となる住宅の取得について、メリットが出る支援策をまとめた国土交通省のリーフレットを添付しますので、下記をクリックしてご覧ください。

 

増税後の住宅取得の税制支援策

 

 

 

税制支援策と「REDS」の仲介で更にお得に!

 

 

不動産購入をご検討されている人は先ず「REDS」にご相談ください!!

 

 

経験豊富なエージェントが、24時間365日メールでのお問合せをお待ちしております!!!

 

 

 

 

 

●ご存じですか? 不動産売買の仲介手数料はすべて割引!さらには無料になることを

東証一部上場企業グループの不動産流通システム(REDS)は、不動産売買の仲介手数料をすべて割引、さらには最大無料としつつも、お客様からの満足度の高いサービスを実現しています。

広告宣伝費などのコストを徹底的にカットしつつ、資質と経験を兼ね備えたベテランスタッフの運営でサービスの質は高め、お客様に利益を還元しています。

業界の常識を覆すREDSの新たなビジネスモデルは、「ワールドビジネスサテライト」「とくダネ!」などのテレビ番組をはじめ、各メディアでも紹介されています。

平日・土日祝日も営業中(10:00-19:00)です。お気軽にお問い合わせください。フリーコールはこちら0800-100-6633


  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • Pocket
  • LINEで送る