REDSが仲介手数料を「すべて割引、最大無料」にできる理由は非常にシンプル

 

2019年6月28日
株式会社不動産流通システム

 

中立で客観的な不動産取引情報を発信するサイト『不動産売却の教科書』でREDSが仲介手数料を「すべて割引、最大無料」とできる仕組みやその秘密について、紹介されました。弊社代表取締役の深谷十三がインタビューを受け、REDS最大の強みである「仲介手数料はすべて割引、最大無料」の理由について語りました。記事はこちらをご覧ください。

 

不動産売却の教科書

 

不動産情報サイト『不動産の教科書』は、不動産仲介業の実務を経験した運営者が、大きなお金が動く不動産売買の世界にこそ客観性や中立性のある情報を提供することが必要というスタンスで、不動産鑑定士の監修の元、不動産取引全般についての記事を発信。不動産取引の最高のパートナーとなる良心的な不動産会社への橋渡しを支援する人気サイトです。トップページはこちら

 

今回は、REDS最大の強みである「仲介手数料がすべて割引、最大無料」について、代表取締役の深谷が弊社オフィスでインタビュー取材を受けました。

 

「仲介手数料が無料になることも?不動産流通システム「REDS」に潜入取材」と題された記事では、仲介手数料の仕組みや独自のエージェント制、インターネットの活用をはじめとした徹底したコスト削減など、不動産業界が抱える諸問題をREDSがどう解決してきたかについて語る深谷の話を分かりやすくまとめていただいています。

 

不動産売買では不動産会社は成功報酬として「売買価格の3%+6万円(税別)」を上限とする仲介手数料を受け取れます。この仲介手数料はあくまでも上限額ですが、大手を含めほとんどの業者が正規の金額のように売主や買主に説明して満額を受け取ることがほとんどです。こんな業界にあって、なぜREDSが仲介手数料を無料にしたり、割り引いたりすることができるのか紹介していただきました。

 

2019年6月時点で、「仲介手数料」とグーグル検索するとREDSが上位表示されています。不動産業界の商慣習にとらわれないREDSの創意工夫と、企業努力の積み重ねがこのように評価されていることにも、記事では触れていただきました。

 

また、インタビューを通じ、深谷の質問に対する返答は「シンプルで分かりやすい」と評価され、「仲介手数料を安く取引したい方はREDSに相談を」と締めくくっていただいています。

 

詳しいインタビューの内容については、ぜひインタビュー記事をご覧ください。

 

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東証一部上場企業グループの不動産流通システム(REDS)は、不動産売買の仲介手数料をすべて割引、さらには最大無料としつつも、お客様からの満足度の高いサービスを実現しています。

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業界の常識を覆すREDSの新たなビジネスモデルは、「ワールドビジネスサテライト」「とくダネ!」などのテレビ番組をはじめ、各メディアでも紹介されています。

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