家売る女の逆襲 第3話

 

始まって直ぐ 断崖の上の別荘 が直ぐに売れました。

後ほどいくらの物件か計算してみます。

 

その後直ぐに3物件の現地販売

・再建築不可の戸建て 1800万

再建築不可の物件は住宅ローンがほぼ使えず、売却するにも苦労する物件です。

よく図面を見ると平成26年築の物件 さらに建ぺい率・容積率オーバーの物件

その当時どうやって建築したのでしょうか。

 

もと大関の家5LDK 8600万

5LDK以上ありそうですが、和室に仕切りが無いので5部屋という判断でしょうか。

それにしてもキッチンの大きさおそらく6帖かと思いますので

DKが正解じゃないでしょうか。

 

現地販売の状況で見ると6帖ではきかなさそうです。

 

アトリエ1LDK(マンション) 3400万

特に間取り等には問題は無さそうです。 

現地販売会にて庭野君今月初契約の予感

 

事務所に戻ってみるとサンチーの数字がしっかり上がっている

5件目 手数料1400万オーバー(よく見ると成績メーター振り切ってます)

仮に1450万として 仲介手数料230万円位

冒頭であの崖の上の別荘と言っているので

おそらく両手取引だと思われます(勝手な推測)

手数料から逆算すると おおよそ3600万の物件だと思われます。

 

 

今回はLGBTと非常に言いにくい題材がメインなので、非常に書きにくい事がらです。

ですので、メイン題材と毎回無茶苦茶なサンチーの行動には今回は触れません。

 

道中はさておき

最後の方でまた事務所シーン

きっちり6件目の契約がグラフに反映

8600万の3%+6万円で264万のおそらく両手取引

528万円の売上

第3話迄で6件の契約2000万円の売り上げ

 

宅間さんと新人の連続0の子はまだ売り上げがありません。

最終回迄に数字は上がるのでしょうか。

 

それにしても毎回両手取引 凄いですね!

 

 

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