「不動産売却にREDS活用は検討してもいい」 ZAi ONLINEが弊社に覆面取材した結論

 

2018年12月21日
株式会社不動産流通システム

 

ダイヤモンド社が運営しているマネー情報サイト『ZAi ONLINE』に、仲介手数料最大無料の「REDS」で、不動産を売っても大丈夫? 記者が実際に査定を依頼してみた結果は?とのタイトルで、弊社の「仲介手数料が半額から最大無料」とするサービスについて詳しく取材した記事が、2018年12月14日付で掲載されました。

 

電卓を持つ女性

(写真はイメージです)

 

弊社の最大の特長である仲介手数料のシステムについてはなぜこのような割引が可能なのか、それを支えている独自のエージェント制とはどういうものなのかなどについて、分かりやすくイチから解説してくれました。

 

このほか、マンション売却のための価格査定の説明を求めたり、信頼できる業者かを試すような質問をぶつけてみたりしたときの弊社の対応を確かめるため、ザイ・オンライン編集部は覆面調査を実施しています。

 

具体的には編集部が自宅マンションを売却した場合にいくらになるのか、その根拠は何か、さらに実際に売り出す際の販売推奨価格はいくらにすべきか、その価格で売れなかったらどういうタイミングで値下げすべきかなどをメールで尋ねてきたので、エージェントがメールでお答えしました。

 

その印象について記事中で「エージェントの対応は誠実でスピーディー」「返信のレスも早く、回答にちなんだエピソードからも誠実そうな人柄が垣間見える」などと評してくれました。

 

最終的に、「REDSで不動産を売っても大丈夫?」というタイトルに対して、「不動産を売却する際に、手数料は大きな出費だ。その手数料が半額、無料というのは大きな魅力であるだけに、REDSの活用を検討してもいいだろう」と結論づけてくれました。

 

同サイトでは不動産業界の闇の部分をこれまでさまざまな記事で検証しています。とくに弊社がこれまで繰り返し指摘してきた「手数料問題」や「両手仲介問題」にもマネー誌記者の厳しい目線で斬り込んでいます。下記は記事の一例ですので、合わせてご覧ください。

 

「不動産売買手数料は最大ゼロ円」などと宣伝する「手数料割引」の不動産仲介会社を使って大丈夫? 安くできる仕組みと、優良業者の見分け方を解説!

 

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東証一部上場企業グループの不動産流通システム(REDS)は、不動産売買の仲介手数料をすべて割引、さらには最大無料としつつも、お客様からの満足度の高いサービスを実現しています。

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業界の常識を覆すREDSの新たなビジネスモデルは、「ワールドビジネスサテライト」「とくダネ!」などのテレビ番組をはじめ、各メディアでも紹介されています。

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