皆様こんにちは。

常に「謙虚」「笑顔」「真心」を忘れない村上(むらかみ)です。

桜が開花して、週末はどこもかしこもお花見で大混雑でした。

お天気も良く、気持ち良くお花見ができたのではないでしょうか。

季節の変わり目です。

皆様も体調管理に気を付けてお身体ご自愛ください。

 

さて、本日はご報告があります!
私、村上も『宅建マイスター』の試験に無事合格することができました!

認定書は4月の中旬に届くそうです。

 

 

宅建マイスターとは

宅建マイスターは「宅地建物取引のエキスパート」。

取引に内在するリスクを予見し、緻密かつ丁寧な調査を行い、それを重説・契約書に反映し安全な取引を成立させます。

一般消費者の高い信頼を得られる「上級宅建士」の称号です。

【求められる能力】

  • リスクの可能性を明らかにする能力

表面化していないリスクを予見する視点を持ち、論理的思考でリスクの可能性を想定し明らかにする。 

  • 緻密かつ丁寧な調査を行う能力

予見したリスクに関して、将来トラブルにつながる可能性がどの程度あるのか、丹念な調査を行いその影響等を明らかにする。加えてトラブルの対応策、解決策等についても調査を行う。 

  • 顧客の納得を得る説明能力

調査結果とリスクの可能性を顧客(売主・買主)にわかりやすく説明し、トラブルが発生した場合の対処法を提示。顧客の納得を得た上で、合意事項・容認事項を取りまとめ、取引を成立に導く。

このように、契約成立を優先するのではなく、安全な取引による顧客の満足を最優先できるのが宅建マイスターです。

【業界内での位置付け】

社会環境が複雑化する中、通常の宅地建物の売買において一般消費者が安心な取引を実現するためには、宅地建物取引士であることは当然として、より高度な能力を持つ資格者が求められています。

 

 

2014年「宅地建物取引のエキスパート」「宅建マイスター」として認定する制度が創設しました。

当初、通信講座と集合研修を受講した上で、修了試験に合格した方を「宅建マイスター」と認定してきましたが、認定者は300名を超え、その活躍が業界内外から高い評価をいただくようになりました。

このような実績を踏まえ、業法改正に伴い更なる充実が求められる従業者教育制度の頂点となる資格として「宅建マイスター」認定制度を再整備し、2017年8月より試験制度に移行させました。 現在400名を超える方々が「宅建マイスター」として認定されています。

 

試験・研修会場に集まった人はプロフェッショナルを目指す前向きな方々ばかりで、私も負けずに、さらに勉強を頑張っていこうと思っています。

少しでも皆さんに有益な情報をお届けできるように頑張りますので、仲介手数料無料でのマイホーム購入、不動産売却などをご検討の際は、是非村上へお声掛けください。

 

次はあなたが得する番かもしれませんね!

手数料はゼロ円でも村上のやる気がゼロにはなりませんので、ご安心ください♪

もちろん指名料もゼロ円です(笑)

購入・売却のフォームへの遷移版

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