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REDSの元トップセールスマン(宅建士)(宅建マイスター)
現在障害等級第2級・宅建士エージェント

村上太朗

2021年初頭に脳卒中を患い、左片麻痺の中途障害者になった私ですが、
お体が不自由なお客様のリフォームや住まい探しを強力にサポートします!
もちろん一般の方からのお問い合わせも大歓迎です!

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リフォームも! 購入も!

私にお任せいただきたい
3つのポイント

01

細かなことが大切!
障害者になってわかったことがある!

はじめまして。
不動産流通システムの宅建士エージェント・村上太朗(ムラカミタロウ)です。
私は2021年初頭、脳卒中で左片麻痺を患い、障害等級第2級の中途障害者になりました。体が不自由になって、そうしたお客様の「家」がどうあるべきか、日常生活において痛感してきました。不動産業界にはバリアフリーという言葉があふれていますが、それがいかに表面的な内容だったか。手すりの位置やスロープの角度、ほんの少しの段差、床の材質等、本当に細かなところまで考えなければ、体が不自由なお客様が思う「いい家」にはなりません。リフォームも、住まいのご購入も、私だからできるアドバイスがあると思っています。とくに、お体が不自由だから住まいのあれこれをあきらめていたお客様に、ひとりでも多く出会いたいと思っています。

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02

お体が不自由なお客様の
「不安」を「安心」に変えたい!

お体が不自由なお客様は、住まいのご購入やリフォームで、多くの不安を抱えていると思います。

  • 住まいの購入時ローンが組めるのか?
  • 購入するにあたって特別な手続きや届出は必要なのか?
  • 購入前の下見や引っ越しなどでサポートしてくれるのか?
  • リフォームする時にポイントをアドバイスしてくれるのか?
  • リフォームや購入の打ち合わせはどんな方法でできるのか?
不動産販売イメージ画像

こうした不安の声に私なら答えることができます。

「不安」を「安心」に変えるお手伝いをさせてください!私ならきっとお客様のチカラになれると思います。

03

あたたかな職場で
お客様の為にこれからも貢献したい!

障害者になった時、私はこの先自分の仕事がどうなるのかとても不安でした。幸いにもREDSは私をあたたかく見守ってくれました。私のペースを尊重しつつ、これまでと同じ宅建士エージェントとしての仕事を任せてくれています。障害者になる前の私は成約率もトップクラスで、多くのお客様にご満足いただけていたと自負しております。また、どっちの営業マンから家を買いたいかを競うテレビ東京の「どっちの家を買いますか?」という番組に出演し、他社様に勝利したこともありました。
私の不動産業界歴(全て売買仲介)は20年超。これまで積み上げてきた契約件数500件以上の経験を生かしながら、これからは障害者になった自分にしかできないことをとことん極め、お客様に常に「謙虚」「笑顔」「真心」を忘れずに正直不動産で対応したいと心がけております。
あたたかな会社、そして何よりもお体が不自由なお客様に貢献することが、今の私の生きがいです。

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これぞ元成約率トップクラスの証!
REDS代表としてTV番組に出演!

2019年12月17日(火)、テレビ東京で「どっちの家を買いますか?」という番組が放送されました。家の購入を考えているゲストに対して凄腕の不動産営業マン2人が魅力的な物件のプレゼンを行い、良い方を選んでもらおうという企画。
番組にはセンチュリー21・ジャパンのM氏と我らがREDSの村上太朗が,プレゼン対決を行いました。ゲストとして登場したIさんの希望エリアは自由が丘で、予算は3,000万円台。自由が丘はSUUMOの「住みたい街ランキング2019」関東版の第19位にランクインしていた人気エリアで、駅前にはおしゃれなお店が立ち並びます。番組の中で住宅評論家の櫻井幸雄さんが解説していたように、人気の高い自由が丘エリアの相場は4,000~5,000万円。予算の3,000万円台で探せる物件は、築年が古かったり、土地が借地だったりと一癖あるものが多くなります。

センチュリー21のM氏は居住性を重視した物件をプレゼンし、対するREDS村上は資産性を重視したプレゼンを行った結果、見事村上が提案した尾山台にある築24年・3,780万円のマンションが選ばれたのです。番組では、対戦相手となった営業マンのソフトな語り口と、静かに見守る村上との対比が印象的でした。「静観」と評されたその営業スタイルは、いつからのものなのでしょうか。村上本人に聞きました。

「昔からですね。番組ではまだ話していた方で、普段はもっと静かですよ。僕自身が人見知りなもので、洋服などを見に行った時でも店員さんが声をかけてくれるのが苦手なんです。自由に見て回りたいと思う。ですから、内見の時は『分からないことがあったら声をかけてくださいね』と言って、まずお客様の好きなようにご覧いただきます。」

本人いわく「人見知りで話下手」。一見営業マンに不向きにも思われる性格が、独特の営業スタイルにつながっているようです。

村上太朗画像
お体が不自由なお客様や一般のお客様に

私と宅建士エージェントで
迅速にサポートします!

私はお客様のご要望をうかがい、私ならではのアドバイスをさせていただくなど、お客様とのやりとりを主に担当させていただきます。事務的な手続きなど迅速さが求められる分野は、宅建士エージェントが担当します。
お客様のご満足のために、的確かつスピーディに対応いたします!