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エージェントインタビューInterview

進藤 聡

しんどう さとし

  • #01

    趣味や休みの日の過ごし方を教えてください。

    映画や絵画の鑑賞、読書が趣味です。

    映画はアクションやSFなどのエンターテインメントから、単館上映の自主制作作品まで幅広く見ています。

    通勤時や空き時間は常に読書をしていて、休日は大型書店やいろいろな趣向を凝らした書店巡り。神社・仏閣も好きで、東京のみならず京都や日光にも足を延ばして参拝しています。

  • #02

    出身地はどちらでしょうか。

    栃木県で、高校生までいました。緑あふれるのんびりとした、空気のいい所です。

  • #03

    REDSに入るまでの経歴を教えてください。

    前職は収益不動産の売買仲介がメインです。収益不動産も取り扱いながら独自のシステムを持つ注目していた会社で、求人をきっかけに加わることになりました。

  • #04

    保有資格を教えてください。

    宅地建物取引士と住宅ローンアドバイザーです。

  • #05

    REDSに入って、他の不動産会社との違いを感じたことは?

    大手の仲介会社にいたときは、基本的にはお客様に丁寧に、真摯に向き合っていましたが、業界の慣習として囲い込みや両手仲介もありました。完全にはお客様ファーストでないとわかりながら、できうる範囲でのサービスに留まっていたのです。

    REDSでは、本当の意味でのお客様ファーストが実現できます。その点が大きな違いだと思いますね。

  • #06

    REDSのアピールポイントは何でしょうか。

    不動産売買時の諸費用として、最も大きな割合を占める仲介手数料を最大0円に、価格に応じて割引できるところです。

    お問い合わせの受け付けからお引き渡しに至る全行程を1人で完結できる、ベテランのエージェントが揃っている点もですね。REDSのエージェントは実力にばらつきがありません。

    入社して間もない社員と10年以上従事しているベテラン社員では、経験値も取引の処理能力もかなり差が出ると思います。

  • #07

    得意とされている仲介業務はどのような内容ですか。

    私は不動産業界に約21年従事していて、まんべんなく、どの分野でも対応できることが強みだと思っています。特に契約件数が多い中古マンションや新築戸建は、弊社が担当しているエリアであれば、ほぼ全域に土地勘があり、良いお手伝いができると思います。

  • #08

    この仕事を「やっていて良かった」と感じたのは?

    やはりお客様が希望した物件の取引を滞りなく完結して、お引き渡しのときに「ありがとう」とお言葉をかけて頂いた瞬間かと思います。お客様やご家族の笑顔が見られたときは、最高に幸せを感じます。

  • #09

    お客様へのメッセージをお願いします。

    REDSは仲介手数料のお値引きだけでなく、お客様ファーストな対応を社員全員が行えるよう日々努力しております。

    お客様の笑顔が最後に見られるよう、全力を尽くすREDSに是非ご用命ください。お会いできるのを心からお待ちしております。

エージェント一覧

不動産事業プロデューサー 牧野知弘氏による推薦の言葉

 世の中に名の通った大手でも、地域密着の中小でも、不動産会社に「仲介手数料」をたずねるとほとんどの場合「物件価格の3%+6万円」と答えます。でも私は知っています。それはあくまでも法律で決められた上限であり、定価ではないことを。だからREDSが行っている「仲介手数料の割引サービス」は、本当はとても自然な取り組みであり、これまでなかったことが不思議なくらいです。営業スタッフ全員が宅建士で、さらに上級資格の宅建マイスター認定者が多く在籍するREDSは、横並びの不動産業界に新たな息吹を吹き込むことでしょう。

オラガ総研株式会社 代表取締役 牧野知弘氏

東京大学経済学部卒業。第一勧業銀行(現:みずほ銀行)、ボストンコンサルティンググループを経て1989年三井不動産入社。数多くの不動産買収、開発、証券化業務を手がけたのち、三井不動産ホテルマネジメントに出向し、ホテルリノベーション、経営企画、収益分析、コスト削減、新規開発業務に従事する。2006年日本コマーシャル投資法人執行役員に就任しJ-REIT(不動産投資信託)市場に上場。2009年株式会社オフィス・牧野設立およびオラガHSC株式会社を設立、代表取締役に就任。2015年オラガ総研株式会社設立、代表取締役に就任する。著書に『なぜ、町の不動産屋はつぶれないのか』『空き家問題』『民泊ビジネス』(いずれも祥伝社新書)『老いる東京、甦る地方』(PHPビジネス新書)『こんな街に「家」を買ってはいけない』(角川新書)『2020年マンション大崩壊』『2040年全ビジネスモデル消滅』(ともに文春新書)などがある。テレビ、新聞などメディア出演多数

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