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エージェントインタビューInterview

小林 道明

こばやし みちあき

  • #01

    趣味や休みの日の過ごし方を教えてください。

    街をブラブラしています。

    例えば「今日は、浅草だ!」と降りる駅を決めると、地図を眺めて全体像を頭にインプット。現地に着いたら表通りから裏路地まで、ひたすらマニアックに散策し、新しい発見を探します。ブラタモリ状態ですね。

    なので、都内なら城東・城北エリア、城南の港区・渋谷区エリアは地図を見ただけで、街の風景をはっきり思い出せます。

  • #02

    出身地はどちらでしょうか。

    奈良県生駒市です。大阪と奈良の県境にある山の麓で、日本で初めてケーブルカーができたところなんですよ。

  • #03

    REDSに入るまでの経歴を教えてください。

    小さい頃から家具がたまらなく好きで、最初はインテリア家具の販売をしていました。世界中の珍しい家具が次から次へとコンテナで搬入されてくるんです。私は仕事そっちのけで、座ったり、眺めたり、コーディネートを考えたりと、ひたすら触れ合っていました。おかげでショールームのコーディネートにも随分と携りましたね。

    その後は、自分の関心が家具から、家具が備わっている建物自体に移り、不動産売買仲介業一筋です。

  • #04

    保有資格を教えてください。

    宅地建物取引士と住宅ローンアドバイザーの資格をもっています。

    面白いところでは、カラーコーディネーター1級も。インテリア家具を販売していた頃に、提案の幅を広げ、他の営業マンとの差別化を図る意味で頑張って自費で取りました。色に潜むうんちくは、お任せください。

  • #05

    REDSに入って、他の不動産会社との違いを感じたことは?

    ベテランの貫禄でしょうか。大手仲介会社でいえば役員クラス、中小の仲介会社でいえば、営業マン時代にバリバリ経験を積んで独立した社長が勢ぞろいしている感じ。

    決して近寄り難い “ザ・不動産マン”ではなく、経験に裏打ちされた全てを兼ね備える、ゆとりを感じさせる大人な雰囲気です。

  • #06

    REDSのアピールポイントは何でしょうか。

    東証一部上場企業「ヒノキヤグループ」の関連会社という安心・信頼の下、売るときも買うときも「仲介手数料無料」もしくは「仲介手数料割引・最大半額」を提供できるところです。

  • #07

    得意とされている仲介業務はどのような内容ですか。

    自称マンションマニア(マンションの外観デザインは世界に同じものが2つとない、唯一無二なところが好きで、そのフォルムを研究しています)なので、マンションの仲介は得意というか、大好きです。今は、マンションの内面的な部分にも関心が強くなり、マンション管理士資格の取得にむけて日々勉強しています。

  • #08

    この仕事を「やっていて良かった」と感じたのは?

    いつも“Happy”をもらえるところです。皆さまが描かれている、マイホーム取得の“その先にあるHappy”。お客様との会話、ご家族同士の会話からいただける、そのHappyの“お裾分け”がたまらないんです。この仕事をしてから、私の心は、皆さまからいただく幸せのガソリンでいつも満タンです。

  • #09

    お客様へのメッセージをお願いします。

    家探しは、ご自身を含めたご家族の未来探しのようなものだと思っています。
    そこから始まるステキなLifeイメージの具体化にむけて、胸が高鳴る家探しツアーに、皆さまをお連れ致します。ドキドキからワクワクへ。

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不動産事業プロデューサー 牧野知弘氏による推薦の言葉

 世の中に名の通った大手でも、地域密着の中小でも、不動産会社に「仲介手数料」をたずねるとほとんどの場合「物件価格の3%+6万円」と答えます。でも私は知っています。それはあくまでも法律で決められた上限であり、定価ではないことを。だからREDSが行っている「仲介手数料の割引サービス」は、本当はとても自然な取り組みであり、これまでなかったことが不思議なくらいです。営業スタッフ全員が宅建士で、さらに上級資格の宅建マイスター認定者が多く在籍するREDSは、横並びの不動産業界に新たな息吹を吹き込むことでしょう。

オラガ総研株式会社 代表取締役 牧野知弘氏

東京大学経済学部卒業。第一勧業銀行(現:みずほ銀行)、ボストンコンサルティンググループを経て1989年三井不動産入社。数多くの不動産買収、開発、証券化業務を手がけたのち、三井不動産ホテルマネジメントに出向し、ホテルリノベーション、経営企画、収益分析、コスト削減、新規開発業務に従事する。2006年日本コマーシャル投資法人執行役員に就任しJ-REIT(不動産投資信託)市場に上場。2009年株式会社オフィス・牧野設立およびオラガHSC株式会社を設立、代表取締役に就任。2015年オラガ総研株式会社設立、代表取締役に就任する。著書に『なぜ、町の不動産屋はつぶれないのか』『空き家問題』『民泊ビジネス』(いずれも祥伝社新書)『老いる東京、甦る地方』(PHPビジネス新書)『こんな街に「家」を買ってはいけない』(角川新書)『2020年マンション大崩壊』『2040年全ビジネスモデル消滅』(ともに文春新書)などがある。テレビ、新聞などメディア出演多数

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