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村上 太朗

一戸建て住宅の楽しみ方について

公開日:2019年9月5日

皆様、こんにちは。

常に「謙虚」「笑顔」「真心」を忘れない村上(むらかみ)です。

 

9月に入りました。少し気温が落ち着いてきたのか、過ごしやすい毎日が続いているように感じます。特に夜は秋の気配を感じますね。

日中と夜の寒暖差がありますので。くれぐれもお身体をご自愛ください。

また、突然の雷雨や暴風雨が各地で猛威を振るっています。

自宅や勤務先、学校のハザードマップを是非チェックしてください。

 

さて、我が家では毎年、春から秋にかけては、お休みの日になると七輪をやります。

しかも部屋の中で(笑)

知り合いから大丈夫なの?と必ず聞かれ驚かれもしますが、結論的には全く問題ありません。

 

何故なら我が家は一戸建てだからです。

窓を全開にして、キッチンの換気扇を回せば多少煙の滞留はしますが、大丈夫なんです。

もちろん、一酸化炭素中毒になんて絶対になりません。

多少目が痛くなることはあります(笑)

 

ただ、炭には気を使っています。

一般にホームセンターなどで売っている炭は爆ぜしますので、絶対に使いません。

室内用の炭がありますので、そちらをアマゾンで買っています。

炭を燃やしているだけなら煙は出ません。

マンションでは火災報知器が作動してしまいますので、絶対に室内ではできませんし、ベランダや専用庭も基本的に火気厳禁(これは使用細則に書かれています)ですので、できません。

 

一戸建てならではの楽しみ方なんです。

当然夏休みにはお庭でバーベキューもします。

 

炭で焼くとスーパーの安い肉でも美味しくなりますよ。

 

ただ、部屋で七輪をやると相当臭いがつきます。七輪をやっている部屋だけで臭いを完結したいので、その部屋以外の窓は全閉します。

初めのころは知らなかったので、2階の寝室の窓を開けっぱなしにしていたら、寝室が焼肉臭くなって大変でした(笑)

 

REDSでは、マンションに限らず新築一戸建てや中古住宅も取り扱いをしております。

一戸建てでも『仲介手数料が割引!更には無料の場合も』の不動産流通システム【REDS】を宜しくお願いいたします。

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LCC(格安航空会社)と顧客満足度(CS)のお話し

公開日:2019年7月5日

皆様、こんにちは。

常に「謙虚」「笑顔」「真心」を忘れない村上(むらかみ)です。

 

7月に入りましたね。最近は雨続きで梅雨らしくなっています。

九州地方は大変な事になっておりますが、被害が最小限に収まることを祈ります。

この時期は寒暖差がありますので、くれぐれもお身体をご自愛ください。

 

さて、この度、妻と弾丸(1泊2日)で札幌まで行ってきました。

一か月先の妻の誕生日とお付き合いを始めてからちょうど丸10年になりますので、それらのお祝いを兼ねてです。

度々札幌には足を運ぶのですが、プライベートで行く場合は、必ずLCCを使います。

ご存知の人も多いと思いますが、LCCとはローコストキャリアという事で、かかる経費を企業努力により最大限削減して、運賃を安くしてくれる格安航空会社です。

大手に比べると、サービスはほとんどありません。

例えば、荷物を預けるのにもお金がかかります。規定の重さ以上のものを機内に持ち込むことができませんので、そういった場合はカウンターで荷物を預けます。

ネット予約時に荷物を預ける事を予約していないとさらに高い料金で預けることとなります。

機内も大手のエコノミーより足元は狭いですし、飲み物や食べ物のサービス、新聞や毛布の貸し出しもありません。

飲み物や食べ物は有料で購入することが可能です。

そして、席の場所指定をすれば多少の追加料金がかかります。

ペアで行く場合は必ず席の指定をしませんとバラバラな席になってしまうと思いますので、注意が必要です。

さすがに足元が狭いのは耐え難いので、毎回ロングレッグシートを予約します。追加料金は一人千円くらいです。

発着空港は成田空港の第3ターミナル(不便ですw)

新千歳空港では一番端に追いやられています(かなり歩きます)

しかし、これらを全て容認すれば、かなりの低価格で目的地まで行けてしまいます。

今回の成田と新千歳の往復運賃は2人で25,000円とちょっとです!

J社の片道一人分くらいではないでしょうかww

↓写真は成田を離陸するときの離陸渋滞です。10機も並んでいました!

 

さて、問題のCS(顧客満足度)ですが、安いからと言って従業員の接客態度が良くないのは少し腹が立ちます。

今回は、いつも利用する格安航空会社(A社とします)ではなくB社にしました。

機内持ち込みの荷物の重さやサイズを測るときの融通が全く効かないこと。

(積載のオーバーとかを融通してほしいと言っているわけではありません)

接客の笑顔もありませんし、正直少し腹が立ちました。

他のお客様にも同じように文句を言われていましたので、その担当者のせいでB社の印象がかなり悪くなります。

チェックインのシステムも同様で、担当者の接客態度がよくありません。

各担当者の心無い対応のおかげで、私はB社を使うことは二度とないでしょう。

安かろう悪かろうでは、ダメなのです。

身に染みてわかりました。

 

弊社も不動産業内ではディスカウンターです。

おかげさまで多くのお客様よりお問い合わせをいただきますが、安かろう悪かろうにはならないよう、さらに大手不動産業者よりも丁寧かつ親切に真心を込めて対応できる業者であるように心がけていきたいです。

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不動産事業プロデューサー 牧野知弘氏による推薦の言葉

 世の中に名の通った大手でも、地域密着の中小でも、不動産会社に「仲介手数料」をたずねるとほとんどの場合「物件価格の3%+6万円」と答えます。でも私は知っています。それはあくまでも法律で決められた上限であり、定価ではないことを。だからREDSが行っている「仲介手数料の割引サービス」は、本当はとても自然な取り組みであり、これまでなかったことが不思議なくらいです。営業スタッフ全員が宅建士で、さらに上級資格の宅建マイスター認定者が多く在籍するREDSは、横並びの不動産業界に新たな息吹を吹き込むことでしょう。

オラガ総研株式会社 代表取締役 牧野知弘氏

東京大学経済学部卒業。第一勧業銀行(現:みずほ銀行)、ボストンコンサルティンググループを経て1989年三井不動産入社。数多くの不動産買収、開発、証券化業務を手がけたのち、三井不動産ホテルマネジメントに出向し、ホテルリノベーション、経営企画、収益分析、コスト削減、新規開発業務に従事する。2006年日本コマーシャル投資法人執行役員に就任しJ-REIT(不動産投資信託)市場に上場。2009年株式会社オフィス・牧野設立およびオラガHSC株式会社を設立、代表取締役に就任。2015年オラガ総研株式会社設立、代表取締役に就任する。著書に『なぜ、町の不動産屋はつぶれないのか』『空き家問題』『民泊ビジネス』(いずれも祥伝社新書)『老いる東京、甦る地方』(PHPビジネス新書)『こんな街に「家」を買ってはいけない』(角川新書)『2020年マンション大崩壊』『2040年全ビジネスモデル消滅』(ともに文春新書)などがある。テレビ、新聞などメディア出演多数

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