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小野田 浩

マンション売却物件「隅田川パークホームズ」お預かり、即売却予定となりました。

最終更新日:2017年1月15日
公開日:2016年2月1日

こんにちは。

仲介手数料最大無料の不動産流通システム・REDS(レッズ)の小野田浩です。

 

 

新規の売却物件をお預かり致しました。

で、なんと 広告を出してから最初の土日で即、ご契約予定となりました。

住み替えをお考えのお客様だったので、売却が早く決まって、ほっとされたと思います。

私もほっと一安心です。本当に良かったです。

 

ちなみにこんな物件でした。

「隅田川パークホームズ」

H13年築、総戸数125戸、6階のお部屋で日当たり良好、21帖超の広々とした明るいリビングがご自慢のお部屋です。

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室内もたいへんキレイにお使いだったので、早期売却もあると思っていましたが、まさかこんなに早くご売却になるとは!

 

これも「囲い込み」をしない弊社の売却のスタイルの賜物です(自画自賛)!

 

これから4月までは、売買が年間で一番活発になる時期です。

従いまして、物件が一番高く売れる可能性のある時期ですので、売却をお考えのお客様は 【手取り金額】の最大化を図れる 弊社のご利用をご検討されては如何でしょうか。

 

REDS(レッズ)の事務所は秋葉原が最寄り駅です。

REDS(レッズ)の販売手法を駆使すれば、秋葉原エリアだけではなく、東京23区、23区周辺の東京都下及び都内通勤エリアまでも対応可能なエリアとなります。

 

売却相談・無料査定」・「仲介手数料査定」・「お問合せ」は、メールであれば24時間受付中です。メールでも迅速な対応を心掛けています。

お気軽にお問合せください。

 

REDS(レッズ)は水曜日も9:00-19:00まで営業(電話受付け)しております。

もちろん土日祝日も営業しています。お気軽にお電話ください。

皆様からのお問合せを心よりお待ちしております。

 

仲介手数料が無料、半額と聞くと「大丈夫なのだろうか」と疑問に思う方も少なくないと思います。「そんなうまい話があるわけない!」、「仕事が雑なのでは?」、「他に追加費用がかかるのでは?」などと思っていませんか?

今までREDS(レッズ)をご利用いただいた多くの売主様・買主様も、初めのうちは多かれ少なかれ、そのような疑問を持っておられたと思います。

 

それでも「本当に仲介手数料が安くなるのなら・・・」と思ってお問合せをいただいた結果と評価を「お客様の声」や、お客様へのインタビューでご紹介しています。

手前みそで恐縮ですが、大変ご好評をいただいておりますので、ぜひご覧ください。

 

私、小野田浩のプロフィールはこちらです。

REDSでは、売るときも買うときも一生懸命お手伝いさせて頂きます。

どうぞよろしくお願いいたします。

 

 

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「囲い込み」の防止策となるのでしょうか?

公開日:2015年12月26日

こんにちは。

 

この処、あまり季節を感じるイベント事に参加していないので、季節の移り変わりを感じるのは気温の変化だけでしたが、気がが付けば、今年のクリスマス が終わってしまいました。

(来年は季節のイベントを入れる様にしなくては…)

 

あっ、そういえば 2週間前位から自販機で暖かい「お汁粉」を買う様になってました。

今までは「誰がこんな物を飲むんだろう?」なんて思っていましたが、いざ飲んでみると、けっこうイケます。

個人的には、隠し味の食塩で後口がさっぱりとした「アサヒ飲料」のお汁粉 がお気に入りです。

昭和25年創業の老舗製餡メーカー、遠藤製餡との共同開発商品だそうです。

皆さん、是非、お試しあれ!

 

 

ところで、昨今 問題になっていた「囲い込み」の予防策として、平成28年1月よりレインズ(宅地建物取引業者間の物件検索システム)で「取引状況の登録」制度の導入と「売却依頼主専用確認画面」の提供が開始されます。
「取引状況の登録」では、売却依頼主から媒介を受けている宅地建物取引業者が「公開中」、「書面による購入申込みあり」、「売主都合で一時紹介停止中」の3種類をレインズに登録し、レインズを利用する他の宅地建物取引業者が取引状況を確認できる様になります。

 

また「売却依頼主専用確認画面」では、媒介を依頼した物件のレインズへの登録内容や取引状況の確認ができるようになります。
これで取引の透明性を確保し、「囲い込み」の防止に役立つという事だそうです。

 

(国土交通省 報道発表 ページ)

http://www.mlit.go.jp/report/press/totikensangyo16_hh_000129.html

 

これで「囲い込み」は無くなるのでしょうか?

 

個人的には、手を変え、品を変えで、あまり無くならないと思います。

 

容易に想像できるのは、自分のところで買主のお客様を付けたい場合には、

他の業者へは「担当のスケジュールが合わないので、ご案内出来ません」と言って、

売主様には「今週は内見希望のお客様はいらっしゃいません」と報告する事です。

 

このシステムですと、上記の場合には、売主様は「囲い込み」を受けている事が分からないと思います。

 

「囲い込み」の防止するのであれば、他の業者がこの物件について、どういうアクションを取っているのかが、媒介業者の恣意性を排して分かる様にすべきではないでしょうか。

 

では、また。

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不動産事業プロデューサー 牧野知弘氏による推薦の言葉

 世の中に名の通った大手でも、地域密着の中小でも、不動産会社に「仲介手数料」をたずねるとほとんどの場合「物件価格の3%+6万円」と答えます。でも私は知っています。それはあくまでも法律で決められた上限であり、定価ではないことを。だからREDSが行っている「仲介手数料の割引サービス」は、本当はとても自然な取り組みであり、これまでなかったことが不思議なくらいです。営業スタッフ全員が宅建士で、さらに上級資格の宅建マイスター認定者が多く在籍するREDSは、横並びの不動産業界に新たな息吹を吹き込むことでしょう。

オラガ総研株式会社 代表取締役 牧野知弘氏

東京大学経済学部卒業。第一勧業銀行(現:みずほ銀行)、ボストンコンサルティンググループを経て1989年三井不動産入社。数多くの不動産買収、開発、証券化業務を手がけたのち、三井不動産ホテルマネジメントに出向し、ホテルリノベーション、経営企画、収益分析、コスト削減、新規開発業務に従事する。2006年日本コマーシャル投資法人執行役員に就任しJ-REIT(不動産投資信託)市場に上場。2009年株式会社オフィス・牧野設立およびオラガHSC株式会社を設立、代表取締役に就任。2015年オラガ総研株式会社設立、代表取締役に就任する。著書に『なぜ、町の不動産屋はつぶれないのか』『空き家問題』『民泊ビジネス』(いずれも祥伝社新書)『老いる東京、甦る地方』(PHPビジネス新書)『こんな街に「家」を買ってはいけない』(角川新書)『2020年マンション大崩壊』『2040年全ビジネスモデル消滅』(ともに文春新書)などがある。テレビ、新聞などメディア出演多数

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