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スマートフォンに最適化!仲介手数料最大無料と不動産仲介の仕組みをイラストで解説したWebリニューアル

最終更新日:2017年3月4日
公開日:2017年1月12日

 

お知らせ

 

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~「仲介手数料最大無料」の「なぜ?」を図解で分かりやすく~

2017年1月12日

株式会社不動産流通システム

https://www.reds.co.jp/

 

不動産売買の仲介手数料を「最大無料」としながらも、高品質の仲介サービスを提供する株式会社「不動産流通システム(REDS、レッズ)」(代表取締役:深谷 十三)は、本日2016年12月15日、自社のWebサイトをリニューアルいたしました。

 

不動産業界には売却物件の情報を市場から隠蔽し(囲い込み)、自社で見つけた買い手に契約させ、法定上限額に設定した仲介手数料を二重取りする「両手仲介」という悪しき慣習があります。弊社はこうした慣行とは決別し「仲介手数料を最大無料」にするビジネスモデルを構築してきました。

 

こうした慣行が成立してきたのはひとえに、消費者と不動産業者の情報の非対称性にあります。その溝を埋め、また弊社のエージェントに直接アクセスしていただけるためのツールして、弊社では自社サイトによる情報発信に力を入れてきました。

 

今回のリニューアルでは、「なぜサービスの質は高いのに、手数料を安くできるのか」をはじめとした弊社のメッセージがよりハッキリと伝わるように、シンプルでスッキリと、ゆとりあるデザインに一新しました。

 

これからも、サイトをご覧になったみなさまに、まずは不動産売買についての情報面からのお手伝いをさせていただき、やがては弊社エージェントとの良きご縁となりますように、魅力的なサイトに進化させてまいります。

 

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《リニューアルしたREDSウェブサイトのトップページ》

 

■リニューアルの特徴

 

?トップページをスクロールするだけでREDSを使うメリットが分かり、不安が解消

 

トップページをスクロールしていくだけで、REDSを使うことによるメリットが分かり、不安や疑問が解消されるような構成にこだわりました。お客様が実際にどのくらいの金額で売買して、手数料が他社よりどれだけ浮いたかなど、お客様がいちばん知りたいであろう情報が次々と出てくるように配置しています。文章だけでは理解しづらい項目には図解やビジュアルを多用して、より感覚的にとらえていただけるようにいたしました。

 

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?物件を売る側と買う側のそれぞれの立場からポイントを整理

 

物件を売りたいお客様は「できるだけ高く売りたい」一方、買いたいお客様は「できるだけ安く買いたい」ものです。REDSでは専任エージェントが、売主と買主の双方の立場の仲立ちとなるのではなく、どちらか一方の利益を最大化するためだけに動きます。こうした方針を理解してもらい、お客様に自身の利益だけを考えていただくためにも、「売りたい方」と「買いたい方」のページを分離させました。

 

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?ワンストップで弊社エージェントへのアクセスが可能なフォーム

 

売却、購入のそれぞれのページを読み進め、理解を深められたお客様はそのまま最後までスクロールしていただくと、物件価格や仲介手数料の査定フォームが出てきます。売却の場合は物件情報を記入いただき、購入の場合は不動産検索サイトでご希望の物件を探されたら、その物件ページのURLを査定フォームでお送りいただければ、弊社エージェントが最短60分で査定結果をご連絡いたします。
この早さも弊社の武器です。

 

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?不動産情報を多角的に発信する「不動産のリアル」もさらに充実!

 

不動産売買にかかる仲介手数料のカラクリや相続税対策、不動産市況から「タワーマンション住人の処世術」まで、不動産にまつわる様々な話題についてプロや有識者が執筆・監修した記事を発信する「不動産のリアル」も新コンテンツを続々と投入し、さらなる充実を図っています。不動産営業マンを描いたドラマ「家売るオンナ」についてプロが全話解説したものや、現在放映中の「地味にスゴイ!校閲ガール・河野悦子」にちなみ、配信記事を校閲する女性スタッフのコラムなども人気です。また、REDS営業マンの秘めた思いに迫ったインタビュー連載記事「実録・家売るオトコたちの素顔」では、これまで語られることのなかった生の声を紹介するなど、画期的な読み物に仕上がっています。インタビュー取材の模様を撮影した映像を3分間に凝縮させた動画を発信する「REDSチャンネル」では、文字だけでは伝えきれない「熱量」をダイレクトにお伝えしています。

 

■不動産流通システム(REDS)の概要

 

(1)商号: 株式会社不動産流通システム
(2)代表者: 深谷 十三
(3)本社所在地: 東京都千代田区神田松永町10番地 長谷川ビル702号室
(4)設立年月日: 2008年10月28日
(5)資本金: 8,519万円  資本準備金7,519万円
(6)事業内容: 不動産売買の仲介およびそれに付随する業務

 

■本件でのお問い合わせ先

 

●東京都千代田区神田松永町10番地 長谷川ビル702号室

株式会社不動産流通システム     経営企画室 坂口

電話:03-5207-6171     FAX:03-5207-6172

●email:s.sakaguchi@red-sys.jp   

●web : https://www.reds.co.jp/

●Facebook: https://business.facebook.com/REDSTokyo/

 

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不動産売買のキホンがわかる「不動産のリアル」人気記事のご案内

最終更新日:2017年3月4日
公開日:2016年12月1日

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不動産売買のキホンからお役立ち情報が満載の「不動産のリアル」の人気記事のご案内

 

2016年12月1日

株式会社不動産流通システム

https://www.reds.co.jp/

 

不動産売買の仲介手数料を「最大無料」としながらも、高品質の仲介サービスを提供する株式会社不動産流通システム(REDS、レッズ)(代表取締役:深谷 十三)では、10月6日から自社のWebサイト上でオウンドメディア「不動産のリアル」を公開しています。公開から2カ月近くが立ち、この度、同サイトでの人気の記事をご案内いたします。

「不動産のリアル」では、不動産売買にかかる仲介手数料のカラクリや相続税対策、不動産市況などの情報を不動産のプロが執筆・監修した記事のほか、識者による最新の不動産の動向など深みのある情報を、物件売買を検討している方に向けて発信しています。

(さらに…)

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なぜ不動産が売れなくなってしまうのか? 現役宅建士が不動産の囲い込みの実態を明らかに!

最終更新日:2017年3月4日
公開日:2016年11月23日

 

 

プレスリリース

 

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~クリーンな明日の業界を願い、実名と写真入りで業界の闇を告発~

 

2016年11月23日

株式会社不動産流通システム

 

不動産売買の仲介手数料を「最大無料」としながらも、高品質の仲介サービスを提供する株式会社「不動産流通システム(REDS、レッズ)」(代表取締役:深谷 十三)は、オウンドメディア「不動産のリアル」で弊社営業マンの仕事への思いなどをお伝えする連載企画「家売るオトコたちの素顔」に、不動産業界にはびこる悪しき商習慣「物件の囲い込み」の実態を現役の宅地建物取引士(宅建士)が本音で語った座談会の記事の配信を本日2016年11月23日、開始しました。

 

明日のクリーンな業界構築を願う現役の宅建士で売主、買主のエージェント(代理人)が、実名と写真入りであえて業界の闇といえる部分を包み隠さず公にするのは非常に画期的なことですので、メディアのみなさまにぜひ、ご関心を持っていただければ幸いです。

 

《REDSのオウンドメディア「不動産のリアル」と人気企画「家売るオトコたちの素顔」》

 

オウンドメディア「不動産のリアル」について

 

REDS(レッズ)では自社ウェブサイトに、不動産売買にかかる仲介手数料のカラクリや相続税対策、不動産市況から「タワーマンション住人の処世術」まで、不動産にまつわるさまざまな話題についてプロや有識者が執筆・監修した記事を発信するオウンドメディア「不動産のリアル」を展開。

 

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インタビュー取材の模様を撮影した映像を3分間に凝縮させた動画を発信する「REDSチャンネル」など新コンテンツを続々と投入しています。不動産営業マンを描いたドラマ「家売るオンナ」についてプロが全話解説したものや、現在放映中の「地味にスゴイ!校閲ガール・河野悦子」にちなみ、配信記事を校閲する女性スタッフのコラムなど、その時々の話題をとらえた企画もそろえています。

 

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REDS(レッズ)がこのメディアを開設したのは、不動産物件の売買を検討されているお客様に、不動産に関して正しい知識と現状認識をお持ちいただくことで、不動産売買において損をしたり、嫌な思いをしたりしないようにしていただきたいとの一念に尽きます。これまでは、業者と客での情報格差により、法廷上限の手数料を、言われるがままに支払うというケースがほとんどでした。弊社はこうした現状に疑問を持ち、クリーンで信頼される業界の構築を願っています。

 

画期的な現役宅建士の実名の本音トーク

 

「不動産のリアル」の中で、特にユーザーの関心を集めているのが、REDSの宅建士の仕事にかける情熱に迫ったインタビュー連載記事「家売るオトコたちの素顔」。これまで語られることのなかった生の声を紹介するなど、画期的な読み物に仕上がっています。これまで、成約数が驚異的な営業マンの秘密や、お客様の気持ちに寄り添った業務遂行を心がける営業マンなどを紹介してきました。

 

今回、連載のクライマックスとして展開するのが、中堅から超ベテランまで4人の宅建士が90分間にわたって語り尽くした座談会。業界では、物件の購入希望者を自社で見つけ、売主と引き合わせて契約させることで仲介手数料を売主と買主の双方から取る「両手仲介」が横行しています。

 

図1・両手仲介による不動産取引_02

 

その「両手仲介」を実現するため、不動産会社が物件の売却情報を市場から隠蔽する「囲い込み」という行為も、商慣習として存在します。この実態について、4人は実名と写真入りで本音のトークを行うほか、公正公平な業界の明日のため、積極的に提言をしています。また、いかに囲い込みのブロックを破るのか、営業マンとしての腕の見せ所などについても語っています。連載は計3回です。

 

図2・両手仲介と囲い込み_02

 

座談会のワンシーン

 

――囲い込みによって、辛い思いをされた売主さんに接したことはありますか?

菅野: あります。売却依頼をしたっきり、売れないし、見込み客の案内も来ないと。見ると、広告もほとんど出ていないといったケースです。
以前にあるお客様から「買い替えを考えていたけど、半年たっても案内が1件しかこない」と問い合わせをいただきました。調べてみたら、レインズには「広告不可」と書いていました。お客様が売却を依頼した不動産会社を調べてみたら、その会社のWebサイトには掲載しているのですが、一般的な、幅広い人の目に触れる機会が多いポータルサイトには載せていませんでした。

 

――囲い込みによって完全にシャットアウトされているってことが分かったとき、お客様にはどういう説明をしますか?

小野田: まずは先方の会社に伝えられたままをお話しします。「売主様の都合で今週は内見ができませんと言われました」とか「売主さんが海外にいますので、帰ってくるまで中は見れませんと言われました」などです。ただ、必ず付け加えます。「ひょっとしたらそれは囲い込みかもしれません」と。そのため、「この物件に関しては弊社ではご紹介できないかもしれません」とお伝えします。

 

――囲い込みをかいくぐって、交渉につなげることはできますか?

菅野: 囲い込みの度合いにもよりますので、一概には言えないのですが、(売却物件を)完全にブロックしている業者に(購入依頼を受けた不動産会社が)入っていくのは難しいですね。ただ、囲い込みの度合いが弱い場合もあります。大手の会社で(会社の方針としてではなく)担当者の判断で行われる囲い込みだったり、消極的だったりする場合では、レッズの営業マンなら上手にコンタクトしていって、交渉につなげていくこともできていると思います。

 

――その突き崩し方というのは?

菅野: 月末、相手の担当が(成績が悪くて)苦しそうな雰囲気があったりとか、二番手の買い付けが一番手に上がったりしているなど、こちらにプラスの状況に風が吹いているかを見極めます。どのタイミングで申し込みをするべきなのか、それともしないほうがいいのかを判断します。ぶつけ方しだいですよね。下から丁重に行くのか、強引に話として持っていくのか、臨機応変にやります。

 

■不動産流通システム(REDS)の概要

 

(1)商号: 株式会社不動産流通システム
(2)代表者: 深谷 十三
(3)本社所在地: 東京都千代田区神田松永町10番地 長谷川ビル702号室
(4)設立年月日: 2008年10月28日
(5)資本金: 8,519万円  資本準備金7,519万円
(6)事業内容: 不動産売買の仲介およびそれに付随する業務

 

■本件でのお問い合わせ先

 

●東京都千代田区神田松永町10番地 長谷川ビル702号室

株式会社不動産流通システム     経営企画室 坂口

電話:03-5207-6171     FAX:03-5207-6172

●email:s.sakaguchi@red-sys.jp 

●web : https://www.reds.co.jp/

●Facebook: https://business.facebook.com/REDSTokyo/

 

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「不動産のリアル」に 「REDSチャンネル」開設ー記事と連動した映像を提供開始

最終更新日:2017年3月4日
公開日:2016年11月4日

 
プレスリリース
 

なぜ仲介手数料が最大無料の不動産会社が映像配信を始めるのか
REDSの不動産情報配信オウンドメディア「不動産のリアル」に
「REDSチャンネル」開設! 記事と連動した動画を提供開始

2016年11月4日
株式会社不動産流通システム
https://www.reds.co.jp/

 
不動産売買の仲介手数料を「最大無料」としながらも、高品質の仲介サービスを提供する株式会社「不動産流通システム(REDS、レッズ)」(代表取締役:深谷 十三)は、自社のWebサイト上で展開しているオウンドメディア「不動産のリアル」に、掲載記事と連動した動画を配信する「REDSチャンネル」(YouTube)を開設し、本日11月4日より、提供を開始しました。
(さらに…)

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「不動産の賃貸、売買の仲介手数料に関する認知度」調査結果 詳細

最終更新日:2018年3月17日
公開日:2016年10月24日

 

2016年10月24日

 

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株式会社不動産流通システム

 

「不動産の賃貸、売買の仲介手数料に関する認知度」調査結果 詳細

 

■調査概要

・調査対象:東京都内在住で持ち家に住む35~59歳。 (有効回答数 男性276 女性274)

・調査期間:2016年9月15日(木)~2016年9月29日(木)

・調査方法:インターネット調査

・調査会社:株式会社クリエイティブジャパン (アンケートサイト 「ボイスノート」)

(さらに…)

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「不動産の賃貸、売買の仲介手数料に関する認知度」調査ー7割が不動産売買の仲介手数料を「全く知らない」と回答

最終更新日:2018年3月17日
公開日:2016年10月24日

 

不動産売買の仲介手数料を7割が「知らない」と回答。割引へのニーズは高い

 

不動産売買の仲介手数料を「最大無料」とし、低価格で高品質な仲介サービスの提供を目指す 株式会社不動産流通システム(REDS、レッズ)(東京都千代田区神田松永町 代表取締役:深谷 十三)は、このたび、インターネットで都内に住む一般消費者を対象に実施した「不動産の賃貸、売買の仲介手数料に関する認知度」の調査結果をまとめました。
(さらに…)

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不動産売買に役立つ情報が満載のオウンドメディア「不動産のリアル」を開設

最終更新日:2017年3月4日
公開日:2016年10月6日

プレスリリース

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一生に一度のことだから、失敗しない住まいと不動産の売買を!

お役立ち情報が満載のオウンドメディア「不動産のリアル」を開設

 

2016年10月6日

株式会社不動産流通システム

https://www.reds.co.jp/

 

 

 

不動産売買の仲介手数料を「最大無料」としながらも、高品質の仲介サービスを提供する株式会社「不動産流通システム(REDS、レッズ)」(東京都千代田区神田松永町 代表取締役:深谷 十三)は、自社のWebサイト上に、オウンドメディア「不動産のリアル」を開設しました。不動産売買にかかる仲介手数料のカラクリや相続税対策、不動産市況などの情報を不動産のプロが執筆・監修した記事のほか、識者による最新の不動産の動向など深みのある情報を、物件売買を検討している方に向けて発信します。

(さらに…)

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不動産仲介のプロによる「家売るオンナ」の解説記事で楽しみながら不動産売買を学ぶ機会に

公開日:2016年9月1日

プレスリリース

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あの「家売る」ドラマが100倍面白くなる!?  放映された全話を徹底解説!

ー不動産仲介のプロによる「家売るオンナ」の解説記事で楽しみながら
不動産売買を学ぶ機会に

 

2016年9月1日

株式会社不動産流通システム

 

 

女優・北川景子さん主演の人気ドラマ「家売るオンナ」(日本テレビ系)が人気です。不動産業界の日常が垣間見えるいわゆる職業ドラマですが、描かれている世界は、果たしてどこまでがホントで、どこからがフィクションなんでしょうかー。
(さらに…)

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Webサイトリニューアルで「エージェント指名制」を導入、ロゴを刷新

公開日:2016年7月8日

株式会社不動産流通システム(REDS(レッズ))は7月8日、Webサイトをリニューアルしました。また、サイトリニューアルに伴い、CI(コーポレートアイデンティティ)を示すロゴを刷新しました。

 

1.リニューアルの目的

当社は、チラシや不動産広告媒体などの広告宣伝費用を極力抑え、不動産売買の仲介手数料を法定上限の半額以下とする経営を行ってきました。お客様からの問い合わせは、自社のWebサイトからが大半を占めています。
今度、Webサイトからお客様が担当エージェントの指名ができるようにし、また不動産取引に関する有用な情報発信をしていくために、サイトリニューアルを行いました。

 

今回のサイトリニューアルのポイントは次の2つです。
(さらに…)

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住まいと不動産のWebメディア運営会社を子会社化 ―オウンドメディアの構築へ

最終更新日:2018年3月9日
公開日:2016年6月1日

プレスリリース

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不動産流通システム(REDS)、住まいのキュレーション媒体運営会社を子会社化

 

―住まいと不動産のリアルな実益情報を発信するオウンドメディアの構築へ

2016年6月1日

 

株式会社不動産流通システム

 

株式会社不動産流通システム(REDS[レッズ] 東京都千代田区神田松永町 代表取締役: 深谷 十三)は6月1日、住まいと不動産に関するキュレーションメディア「storie」(ストリエ)を運営する株式会社フラグシップ(東京都渋谷区東 代表取締役:坂口 誠二)の全株を取得し、100%子会社といたしました。

(さらに…)

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  • プロが解説、家売るドラマのウソ・ホント
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