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水谷 岳洋みずたに たかひろ

職場内インフルエンザ予防接種しました。

公開日:2021年10月22日

こんにちは、REDSの水谷です。

 

すっかり寒くなりましたね。

 

今は熱がでてしまうと、ただの風邪でも大げさに扱われてしまうご時世ですから、体調管理には気を付けたいところです。

 

そんななか、今年REDSではインフルエンザ予防接種を職場内で実施いたしました。

 

弊社へお医者さんが来ていただき、仕事の合間に注射していただけるので、待ち時間もなく、すごく楽でした。

 

これで、コロナもインフルエンザもワクチン接種済です。

 

コロナの新規感染者もかなり落ち着いてきて、緊急事態宣言解除され、来週にはリバウンド防止措置も終了しますので、やっと本来の生活に少し戻れそうですね。

 

年末に向けて、このまま収束してくれることを願うばかりです。

 

ただ油断は禁物ですから、これまで通り、マスク、手洗い、密回避を忘れずに、少しだけ自由を満喫したいと思います。

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どうなる?住宅ローン控除期間13年。

公開日:2021年10月15日

こんにちは、REDSの水谷です。

 

10月も半ばになり、めっきり涼しくなりましたね。

 

住宅ローンの控除期間が条件によって13年受けられるわけですが、その条件のなかに下記の要件があります。

 

  1. 契約期限
    ・注文住宅:令和2年10月~令和3年9月
    ・分譲住宅等:令和2年12月~令和3年11月
  2. 居住開始期限
    ・注文住宅、分譲住宅等を問わず令和3年1月~令和4年12月
    ・コロナウイルスによる居住開始日遅延は問わない。
    ・50㎡以上の住宅については、控除率や所得要件等について変更なし。

 

つまり新築戸建の購入を検討されている方は、できれば11月までに契約をした方が税制的なメリットがあるということですね。

 

 

住宅ローン控除は、当初令和2年12月末までに居住開始することが条件でしたが、2年延長されています。その結果、令和4年12月末までの居住開始であっても、住宅ローン控除が13年間受けられることになりました。

 

また延長が検討されてはおりますし、住宅ローン控除を基準に購入を決めるわけではないと思いますが、せっかく購入するなら最大限のメリットを受けたいですよね。

 

緊急事態宣言も解除され、不動産の動きもまた活発になってきておりますので、ご検討中のお客様は是非REDSにお問合せください。

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REDSがテレビCMしています!

公開日:2021年10月8日

こんにちは、REDSの水谷です。

 

10月から始まりました朝の新番組『THE TIME,』(TBS月~金曜 あさ5:20~8:00)

総合司会にTBSの安住アナウンサー、金曜MCが俳優の香川照之さんの番組ですが、この番組の毎週月曜6:48頃にREDSのCMが放送されております。

 

「REDSのテレビCMご案内」

★ TBS『THE TIME,』(月~金曜あさ5時20分から)

10~12月、毎週月曜の午前6時48分頃

放送エリア:関東ローカル

 

★フジテレビ『めざましテレビ』(月~金曜あさ5時25分から)

10~12月、毎週木曜の午前5時29分頃 

放送エリア:関東ローカル

 

これまでは朝5時台の放送のみでしたので、正直こんなに朝早い番組のCMを見る人がいるのかな?なんて思っておりましたが、実は意外と「CMを見て」というお問い合わせをいただいております。

 

 

そこで10月からは6時台のCM放送が始まりましたので、さらにREDSのお問合せが増えることを期待しております。

 

不動産の売買をご検討の際には、仲介手数料『必ず割引』『最大無料』のREDSへまずはご相談ください。

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ご契約ありがとうございました。

公開日:2021年10月1日

こんにちは、REDSの水谷です。

 

10月は、岸田総理大臣の誕生に、緊急事態宣言解除と大きな動きのある月となりましたね。

 

今年もあと3か月ですが、世の中が少しでも良い方向に進んでくれることを願うばかりです。

 

さて先日、豊洲のタワーマンションを仲介手数料『半額』でご契約いただきました。

 

S様、この度はありがとうございました。

 

遡って確認してみたら、最初にお問合せいただいたのは2019年の12月、まだコロナ過になる前でした。

 

気になる物件を何度か案内させていただき、お申込み寸前まで話を進めたこともありましたが、年明けにコロナ禍になったことで、不動産売買に関しては少し様子を見ることになりましたが、1年半経ってまたご連絡をいただけて嬉しかったです。

 

お引渡しまでまだ少し時間がありますが、引き続き宜しくお願い致します。

 

REDSは売る時も、買う時も、仲介手数料は『必ず割引』『最大無料』です。

 

気になる物件がございましたら、まずREDSにお問合せください。

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住宅ローン事務手数料とは。

公開日:2021年9月24日

こんにちは、REDSの水谷です。

 

先日、あるお客様からご相談をいただきましたので、今日は住宅ローン事務手数料についてお話したいと思います。

 

不動産を購入する時は、物件代金以外に諸費用がかかります。

 

登記費用や仲介手数料などが主な諸費用になり、住宅ローンを利用する場合は融資保証料また住宅ローン事務手数料が諸費用として加わりますが、購入を検討される時に、不動産会社が作成した諸費用の計算書に「住宅ローン事務手数料」があった場合は、それが金融機関に支払われる費用なのか、または不動産会社に「住宅ローン申込代行手数料」または「住宅ローン斡旋料」として支払われるものなのか確認してください。

 

不動産購入時に住宅ローンを利用される場合、仲介会社がお客様に代わって住宅ローンの申込手続きを代行する場合がありますが、この業に対してお客様から「代行手数料」や「斡旋料」を支払っていただくには、貸金業登録、または銀行代理業(総理大臣の許可)が必要になります。

 

そもそも不動産会社が請求できる手数料の種類と金額の上限は決まっています。

 

つまり、仲介会社に住宅ローン申込を代行してもらっても「住宅ローン代行手数料」や「住宅ローン斡旋料」は仲介会社に払う必要のない費用ということになります。

 

しかし、初めて不動産購入をされるお客様に対して、さも当たり前のように請求している不動産業者がまだ一部おります。

 

決まりのない請求なので金額は不動産会社によって違いますが、10~15万円くらいが相場のようです。

 

そして、「代行手数料を払えば優遇金利が受けられる」「審査が通りやすくなる」なかには「仲介手数料の値引きはできないが、ローン代行手数料を無料にします」など、さもお客様にメリットがあるようなセールストークを使って納得させようとします。

 

私は、こんな不動産業者が本当に許せません。

 

 

 

もう一度言いますが、これは払う必要のない費用です。

 

弊社REDSは、住宅ローンでご購入予定のお客様から、ローン事務手数料等の手数料をいただかなくとも、お客様にとって最適な住宅ローンの提案を致しますので、ご安心ください。

 

さらに仲介手数料は『必ず割引』『最大無料』です!

 

不動産は一生に一度の買い物と言われています。

 

その人生最大の買い物で、あー、余計な費用を払わされたー、REDSで買えばよかったぁー、と後から後悔しないために、不動産の購入また売却を検討される時は、まずREDSにご相談ください。

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頭金と手付金の違いについて。

公開日:2021年9月17日

こんにちは、REDSの水谷です。

 

不動産の購入を検討される時に、頭金や手付金はいくらぐらい必要なのだろう?と考えたことがある方は多いと思います。

 

頭金と手付金は性質の違うものでして、まず頭金とは物件を購入する際に、住宅ローンの借入ではなく、自己資金で用意できる金額で、物件代金の一部に充当できる部分のことになりますが、今は主な金融機関の住宅ローンで物件価格100%ローンを組むことができますから、頭金が0円でも住宅を購入することができます。

 

それなら現金がなくても全額ローンで不動産の購入ができると思われるかもしれませんが、頭金は0円で大丈夫でも不動産の購入には手付金が必要になります。

 

手付金とは、一般的に物件価格の5~10%の金額を、売買契約時に一部先払いで支払う代金のことで、不動産売買取引のなかで、契約成立を示すお金として必ず必要なお金になります。

 

 

住宅ローンを利用される場合、契約から決済まで一般的には1ヶ月前後の期間がかかりますし、まだ建築中の物件や、売主様が居住中の物件ですと決済まで数か月かかる場合もありますので、売買契約時に購入代金を一部先払いすることで、取引が終了するまでの証拠金となり、お互いに簡単にキャンセルできないようにする意味を持つことにもなります。

 

手付金はあくまでも物件購入価格の一部に充当しますので、購入価格100%住宅ローンを利用していた場合、住宅ローンの実行時に手付金として先払いしたお金が手元に残り、頭金0円で住宅の購入はできるわけですが、契約時に必ず手付金が必要になるので、頭金0円=現金0円ではなく、少なくとも購入価格5~10%の現金が手付金として必要になりますので、ご注意ください。

 

不動産の購入また売却に関しまして、ご質問やご相談がございましたら、いつでもREDSにお問合せください。

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ワクチン接種しました(2回目)

公開日:2021年9月10日

こんにちは、REDSの水谷です。

 

9月になって、だいぶ涼しくなりましたね。

 

緊急事態宣言がまた延長されましたが、そんななか、私は先日2回目のワクチン接種をしてきました。

 

異物混入や副反応など、まだワクチンの安全性に関しては一抹の不安がありますが、感染者増によるひっ迫した医療体制や、感染後の後遺症などリスクを考えると、やはり接種しておいた方が安心かなと思いまして。

 

 

ちなみに私は、翌日に発熱や頭痛などの副反応は全くありませんでした。

 

まだ不安だから打ちたくない人、打ちたくても打てない人、ワクチンに対しては様々な意見や状況があるようですが、9月8日現在、ワクチン2回目完了の接種率は65歳以上で87.6%、全体で49.4%とのことです。

 

この2週間ほど新規感染者数は減ってきているようですが、とにかく一日も早く収束して欲しいものですね。

 

REDSは常に感染対策万全で、皆さまからのお問合せをお待ちしております。

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供託所とは。

公開日:2021年9月3日

こんにちは、REDSの水谷です。

 

不動産の重要事項説明書には、「供託所等に関する説明」という項目があります。

 

不動産取引のトラブルによって損害が発生した場合、例えば売買契約を解除したにも関わらず、手付金を返してもらえない時、顧客を保護できるように、宅建業者は営業開始前にあらかじめ営業保証金として供託所に「保証供託」として一定のお金を預けるルールになっています。

 

その金額は本店事務所が1,000万円、支店事務所が500万円になりますので、本店1店舗、支店2店舗の宅建業者は2,000万円の営業保証金が必要となります。

 

または、宅建業者が国土交通大臣が指定した保証協会に加入して、本店事務所が60万円、支店事務所が30万円の弁済業務保証金分担金を納めれば、供託所に供託している場合と同額の補償を受けることができます。

 

不動産の重要事項説明書には、「供託所等に関する説明」という項目がありますが、この供託所は不動産取引を行う上でとても重要な意味を持っているのです。

ご面談

 

もちろん不動産取引に関するトラブルは起こらないに越したことはありませんが、大きなお金が動くため、万が一のために宅建業者は保証供託や保証協会などの備えをしております。

 

もしもの時に、供託所を活用すれば、金銭的な損失を免れるケースがあります。

 

不動産取引を安心して行うために、不動産の売買をご検討の際には、まずREDSにご相談いただければと思います。

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お引渡しが完了しました。

公開日:2021年8月27日

こんにちは、REDSの水谷です。

 

連日の猛暑ですが、皆さま体調はいかがでしょうか。

 

今は基本マスクをしていますので、例年より暑さを感じでつらい時期ですが、水分補給など心がけて、熱中症にならないように気をつけましょう。

 

さて、5月にお預かりして、6月に契約となりました物件が、先日無事にお引渡しとなりました。

 

S様、この度は本当にありがとうございました。

 

来年、ご結婚の予定とお伺いしましたので、新居を購入される時は、また是非ご相談ください。

 

REDSは不動産を購入する時も、また売却する時も、仲介手数料は『必ず割引』『最大無料』です。

 

不動産を、売るときも、買うときも、まずはREDSにご相談ください。

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ワクチン接種しました(1回目)

公開日:2021年8月20日

こんにちは、REDSの水谷です。

 

オリンピックにお盆休みと、大きなイベントが続いているなか、コロナの感染者数は大変なことになってきましたね。

 

東京都では1日4,000~5,000人超、多い時は6,000人近くの陽性者が確認されていますし、全国的には1日25,000人を超えていますので、もういつ感染してもおかしくない状況と言えるかもしれません。

 

そこで私は先日ワクチン接種(1回目)をしてきました。

 

副反応で頭痛や発熱のリスクがあるようですが、私は幸いどちらもありませんでした。

 

2回目は3週間後になります。

 

ニュースでは医療体制が崩壊しつつあると報道されていますので、今もし感染してしまってもまともに入院できないかもしれません。

 

引き続き手洗い、うがい、マスク、など自分で出来ることを徹底しながら、安全にワクチン接種が進み、1日も早く収束することを願うばかりです。

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