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藤井 英男ふじい ひでお

「REDS」ではエージェントを募集中です。

公開日:2020年6月13日

皆様、こんにちは。

 

 

売るときも買うときも、仲介手数料最大無料の不動産流通システム「RED S」の藤井です。

 

 

現在「REDS」では、業務拡大に伴いエージェントを募集しています。

 

宅建士資格をお持ちで、不動産売買仲介経験豊富な方、

 

年齢・性別は問いません。50代女性も活躍中です。

 

 

求める人材は、一都三県在住で、

 

いわゆる「両手仲介」や、そのために行われる「物件の囲い込み」など、不動産業界で常態化している商行為に疑問を感じている方

 

法で定めた「上限手数料」を「正規手数料」と称して、お客様に請求することに抵抗を感じている方

 

 

「REDS」は、東証一部上場の株式会社ヒノキヤグループの関連会社 で、経営基盤も安定しています。

 

 

ご興味のある方は先ず、

リクナビNEXT(6月25日まで)か「REDS」ホームページにてエントリーしてください。

 

 

ご質問等は、フリーコール:0800-100-6633 

 

採用担当:藤井までお気軽にお問い合わせください。

 

 

 

 

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「新しい生活様式」とは?

公開日:2020年5月5日

皆様、こんにちは。

 

 

売るときも買うときも、仲介手数料最大無料の不動産流通システム「RED S」の藤井です。

 

 

緊急事態宣言延期が正式に決定しました。

 

政府の専門家会議の提言では、新たな感染者の数が限定的となった地域では再び感染が拡大しないよう長丁場に備えて「新しい生活様式」に切り替える必要があるとして具体的な実践例が示されました。

 

感染防止の3つの基本(一人一人の基本的感染対策)

 

①身体的距離の確保

 

②マスクの着用

 

③手洗い

 

• 人との間隔はできるだけ2m(最低1m)空ける

 

• 遊びに行くなら屋内より屋外を選ぶ

 

• 会話をする際は可能な限り真正面を避ける

 

• 外出時、屋内にいるときや会話をするときは症状がなくてもマスクを着用

 

• 家に帰ったらまず手や顔を洗う できるだけすぐに着替える、シャワーを浴びる

 

• 手洗いは30秒程度かけて水と石けんで丁寧に洗う(手指消毒薬の使用も可)

 

 

 

「REDS」では、安全および公衆衛生に最大限配慮して、営業を継続させていただいております。

 

 

未来が予想できない、こんな時だからこそ、社会情勢や自然災害に強い「確かな資産性のある不動産を選ぶことが重要」です。
不動産売買についてのご相談は先ず「REDS」にご相談ください!

 

 

「宅健士エージェント」が24時間365日、メールでのお問合せを受付しております!!

 

 

 

 

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コロナショックとマンション価格

公開日:2020年4月3日

皆様、こんにちは。

 

 

売るときも買うときも、仲介手数料最大無料の不動産流通システム「REDS」の藤井です。

 

 

本日もTVやネット上には、コロナショックの影響で「緊急事態宣言」「ロックダウン」「オーバーシュート」「医療崩壊」等々・・・数か月前までは全く耳にしなかった恐ろしい単語が飛び交っており、皆様も不安な毎日をお過ごしかと思います。

 

 

私のところにも長いお付き合いのお客様より、自分のマンション価格は大丈夫?とのお問い合わせが相次いでいます。

 

 

よく比較されているリーマンショックの後は、首都圏マンションの中古価格は1割程度しか下落していません。それも一時的な話で、1年後には反転し、更に1年後には価格が以前の水準に回復し、都心部中心は更に上昇しました。

これは新築マンションを供給する中堅業者の多くが倒産したため、新築の供給が一時3分の1程度に急減したことと連動しています。供給が減れば当然、需要が安定している住宅の価格は上昇する方向に向きました。

また、現在は新築マンションの多くを体力のある財閥系や鉄道・金融系の大手ディベロッパーが供給しているため、需要が高く値下げの必要がない都心部含め相場をコントロールしてくるという予想もあり、新築が値下げしなけば、中古も下げる必要性がない、これが楽観的な見方です。

 

 

 

 

 

 

しかし、今回のコロナショックはリーマンショックをはるかに超えた経済損失が予想されていますので、マインド低下や収入減により買い控えもあり、オリンピックやインバウンド需要、再開発等で本来の実力以上に高騰が続いたエリア、いわゆる局地バブルのエリア中心に、世界不況と同時に不動産価格も暴落する。これが悲観的な見方です。

 

 

 

未来が予想できない、こんな時だからこそ、社会情勢や自然災害に強い「確かな資産性のある不動産を選ぶことが重要」です。

 

 

当面は金利も下がるでしょうから、「住宅」としては買い時かも知れません。

 

 

「REDS」には、これまでの不動産乱高下を体験した経験豊富なエージェントしか在籍していません。

 

 

不動産売買についてのご相談は先ず「REDS」にご相談ください!

 

 

「宅健士エージェント」が24時間365日、メールでのお問合せを受付しております!!

 

 

 

 

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「REDS」が日本テレビ「ZIP!」の取材を受けました!

最終更新日:2020年3月23日
公開日:2020年3月21日

皆様、こんにちは。

 

 

売るときも買うときも、仲介手数料最大無料の不動産流通システム「REDS」の藤井です。

 

 

 

今週の水曜日、日本テレビ朝の情報番組「ZIP!」より、コロナウイルスによる不動産業界の影響についての取材を「REDS」が受けました。(放送は翌木曜日)

 

 

【REDS渋谷スタジオにてアナウンサーより取材を受ける弊社菅野】

 

 

 

マスコミの報道では経済損失が〇〇兆円レベルとなり、当然不動産価格にも影響が出てきていますが、こんな時だからこそ、社会情勢や自然災害に強い「確かな資産性のある不動産を選ぶことが重要」です。

 

 

「REDS」には、これまでの不動産乱高下を体験した経験豊富なエージェントしか在籍していません。

 

 

不動産売買についてのご相談は先ず「REDS」にご相談ください!

 

 

「宅健士エージェント」が24時間365日、メールでのお問合せを受付しております!!

 

 

 

 

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不動産・建設業界の新型コロナウイルス対策について

公開日:2020年3月5日

皆様、こんにちは。

 

売るときも買うときも、仲介手数料最大無料の不動産流通システム「REDS」の藤井です。

 

 

 

新型コロナウイルスの感染拡大は、不動産・建設業界にも大きな影響を与えています。

 

 

 

中国の生産活動が停滞している影響を受けて住宅設備機器等の納期遅れが発生し、工事が遅延する新築住宅等の現場がたくさん出てきました。

 

納期遅れに伴い、工事未完了でも完了検査・適合証明書の発行、それぞれの対応を可能にすると国交省・住宅金融支援機構、次世代住宅ポイントに関して通知が出ていますので、関係される方は必ず管轄の窓口にてご確認ください。

 

 

REDSにも、工期遅延を心配されるお客様からのお問い合わせが増えてきました。

 

とても大変な時期だと思いますが、心配されているお客様へ適切な情報をお伝えし、なるべく混乱をおさえ、トラブルを防止できるよう努めてまいります。

 

 

不動産売買についての疑問は先ず「REDS」にご相談ください!

 

 

経験豊富な「宅健士エージェント」が24時間365日、メールでのお問合せを受付しております!!

 

 

 

 

 

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「REDSリフォーム」がスタートしています!

最終更新日:2020年3月5日
公開日:2020年2月6日

皆様、こんにちは。

 

売るときも買うときも、仲介手数料最大無料の不動産流通システム「REDS」の藤井です。

 

 

 

全国宅地建物取引業協会連合会と全国宅地建物取引業保証協会は、今月5日、「2019年不動産の日アンケート」の結果を公表しました。

 

 

9月23日の「不動産の日」にちなみ、住宅の居住志向や購買傾向等を毎年調査しているもので、19年9月23日~11月30日、国内の20歳以上の男女を対象にインターネットで調査したそうです。(有効回答件数は2万2,183件)

 

 

 不動産の買い時感を聞いたところ、「買い時だと思う」が13.0%(前年同期比3.3ポイント減)、「買い時だと思わない」が28.9%(同6.3ポイント増)、「わからない」が58.0%(同3.0%減)。

 

 「買い時だと思う」と考える理由については、「住宅ローン減税など消費増税に係る支援制度が拡充されているから」が51.1%で最多。「今後、住宅ローンの金利が上昇しそうなので(今は金利が低いので)」が23.4%で続きました。

 

「思わない」理由については、「不動産価値が下落しそうだから」26.8%、「自分の収入が不安定または減少しているから」21.0%となりました。

 

 持ち家か賃貸かの問いでは、現在の居住形態にかかわらず「持ち家派」が80.9%と圧倒的多数を占めた。その理由については、「家賃を支払い続けることが無駄に思えるから」が53.5%と最多回答に。一方「賃貸派」は、「住宅ローンに縛られたくないから」が41.5%でトップでした。

 

 既存住宅(中古住宅)の抵抗感について聞くと、「まったく抵抗がない」が12.7%、「きれいであれば抵抗はない」41.3%、「売買金額と状態のバランスを見て判断する」32.9%、「どんな状態であろうと抵抗がある」13.0%となりました。

 

「まったく抵抗がない」と「きれいであれば抵抗がない」を合計すると、半数以上が抵抗感が薄いことが分かりました。

 

 

「REDS」では、物件の選定からノンストップでリフォーム受注できる「REDSリフォーム」がスタートしています。

 

 

きれいに住むことは勿論、将来、販売をする側になった時の流通性をも考慮した提案をさせていただきます!

 

 

中古住宅のご購入をご検討されている人は先ず「REDS」にご相談ください!!

 

 

経験豊富なエージェントが、24時間365日メールでのお問合せをお待ちしております!!!

 

 

 

 

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「新春キャンペーン」実施中です!

最終更新日:2020年2月9日
公開日:2020年1月4日

新年あけましておめでとうございます。

 

本年も「REDS」をよろしくお願いいたします。

 

 

おかげ様で昨年末に「渋谷スタジオ」をオープンすることができました。

 

いよいよ「REDS」にて、ワンストップリフォームが本格スタートします!

 

物件探しから住宅ローン・資金相談、リフォーム工事まで、「REDS」にお任せください!!

 

 

 

更に、1月ご契約のお客様限定で「新春キャンペーン」も実施中です!!!

 

 

2020年REDS新春キャンペーン

 

 

 

不動産のご購入・ご売却をご検討されている人は先ず「REDS」にご相談ください。

 

 

経験豊富なエージェントが、24時間365日メールでのお問合せをお待ちしております。

 

 

 

 

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増税後の住宅購入

公開日:2019年12月6日

皆様、こんにちは。

 

売るときも買うときも、仲介手数料最大無料の不動産流通システム「REDS」の藤井です。

 

 

 不動産流通経営協会(FRK)が毎年実施している2019年度、首都圏(1都3県)の「不動産流通業に関する消費者動向調査」の結果では、消費税10%への増税の住宅購入に与えた影響は、「特に影響はなかった」が57.6%を占めました。

 

 購入決定の理由は、資金面で「金利の低さ」、環境面で「駅近」、住宅の質の面では「間取り」や「広さ」の割合が高く、意識面では「資産保有」を理由に挙げ、身辺事情として結婚や出産、子供の独立など「ライフイベント」の変化を回答した人が多かったそうです。

 

 

 

今回の消費税増税は「2%」です。この数字だけを見るとそれほど大きな額には思えないかもしれませんが、元々の購入価格の高い住宅となるとその影響はかなりのものです。例えば3,000万円の家屋なら今回の増税で60万円もの支出が余計に発生します。

 

しかし、新築戸建購入の場合は「次世代住宅ポイント制度」をはじめとする支援策を上手に活用すれば、増税後の住宅購入でもメリットは多く、決して余計な損をかぶることはありません。焦ることなく、本当に購入したい住宅をしっかり見極めることを重視しましょう。

 

ただしデッドラインは、次世代住宅ポイント制度や贈与税非課税枠拡大の恩恵が受けられる2020年3月末です。この期日までに契約・着工ができるよう購入計画を立ててください。

 

詳細は下記をご覧ください!

 

消費増税後でも新築戸建て購入はお得!

 

 

 

不動産購入をご検討されている人は、先ず「REDS」にご相談ください!!

 

 

経験豊富なエージェントが、24時間365日メールでのお問合せをお待ちしております!!!

 

 

 

 

 

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消費増税後でもお得に住宅購入できます!

公開日:2019年10月6日

皆様、こんにちは。

 

 

売るときも買うときも、仲介手数料最大無料の不動産流通システム「REDS」の藤井です。

 

 

10月1日から消費税率が10%にアップしました。過去2回の消費増税は国内景気に悪影響を及ぼしたといわれており、今回の増税では特に住宅購入者に大盤振る舞いともいえる対策が取られています。

 

まず確認しておきたいのは、すべての住宅取得について消費税がかかるわけではないことです。

 

消費税の課税対象となる住宅は、売主が主に不動産業者で、課税されるのも住宅のうち建物部分です。不動産業者が再販する中古リノベーション物件なども課税対象になりますが、大半は新築建売住宅等が対象となります。

 

一方、中古住宅の売主は個人であることがほとんどなので、取引対象となる建物に消費税が課税されることはほとんどありません。このため、今回は増税に直接関係する不動産業者が売主となる住宅の取得について、メリットが出る支援策をまとめた国土交通省のリーフレットを添付しますので、下記をクリックしてご覧ください。

 

増税後の住宅取得の税制支援策

 

 

 

税制支援策と「REDS」の仲介で更にお得に!

 

 

不動産購入をご検討されている人は先ず「REDS」にご相談ください!!

 

 

経験豊富なエージェントが、24時間365日メールでのお問合せをお待ちしております!!!

 

 

 

 

 

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3万円の商品券をプレゼント中です!

公開日:2019年7月6日

皆様、こんにちは。

 

 

売るときも買うときも、仲介手数料最大無料の不動産流通システム「REDS」の藤井です。

 

 

「REDS」では「令和キャンペーン」好評実施中です!

 

8月末までにご契約のお客様全員に3万円の商品券をプレゼントします!!

 

詳細は下記をご覧ください。

 

REDSの令和キャンペーン

 

 

 

不動産をお探しの方、ご売却をスタートされたい方は、先ず「REDS」にご相談ください!!!

 

 

経験豊富な「宅健士不動産エージェント」が、365日お問合せをお待ちしております。

 

 

 

 

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